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まいど教祖でっすはい。胆嚢が無い男きょーそがお届けする胆嚢摘出手術体験記。今日で退院からちょうど1週間です。傷口はふさがっていまして、なんか特別に踏ん張るとピリッとする程度。日常生活には支障のないレベルになっています。しいて言えば、へそ回りの筋肉の違和感ですかね。比較的大きな穴でグリグリ機材通してますからねえ。ここからの回復具合は個人差あるでしょうな。そんなわけで、今回は胆嚢を摘出。根元からプッツンと切り、全体を摘出。胆嚢の中にあった満タンの石、真っ
ウルソと同時にスパカールというお薬が出されていることをよく目にします。スパカールは商品名で薬品名はトレピブトンです。結論から言うとスパカールは排胆薬です。犬や猫の胆泥症、胆石症、胆嚢粘液嚢腫などの胆嚢胆管系の病気に投与されます。昨日まで書いていたウルソは催胆薬です。説明はしませんが、似たような状況で使う薬だけどちょい違うと知っておいてください。トレピブトンは胆汁の量を増加させません。もう少し具体的に見てみましょうか。トレピブトンは
今日は私の通院日先週受けたMRI検査の結果を聞きに行きました1ヶ月前退院する時に先生に言われたのはこのMRI検査の結果を見てから胆嚢を取りましょう!とのことでしたが今回撮った画像には胆石が写ってなかったそうで入院中に撮ったMRIでも石は無かったから当初は予防的な意味で胆嚢を取ろうと思ったけどその必要は無さそうですね奥に小さくあるのが胆石だけど砕くほどのものでもなく今後定期的に検査をして様子を見る…という結論になりました予防的な意味で…ってフレ
先日、退院してから初めて消化器内科を受診してきましたそうです!私の胆嚢には胆石🪨があります先生:退院後の体調はいかがですか〜私:はい、もうすっかり元気です一回だけ痛みがあったので、痛み止め飲みましたポチポチとカルテに入力しながら初めて自分のCT画像を見せて頂きましたがしっかりと🪨写っていました胆嚢の周りもモヤモヤとしていてこれが痛みの原因やったんですねさてさて、この胆石をどうするか問題薬で散らす事が出来ないと話す主治医👨🏻⚕️ほんなら、選択肢は2つ①様子を見ながら
こんにちは。リフレ今澤です。足裏の中で最も小さく目立たない反射区があります。胆嚢反射区です。胆嚢には肝臓で作られた胆汁をためておく働きがあります。胆汁は食事の後に十二指腸に送られます。・胆汁=脂肪を消化する為に必要な液。・十二指腸=胃と小腸をつなぐ消化管。その人の指十二本分の長さという事に由来。脂肪を取り過ぎるとコレステロールが固まり、石のようになって胆嚢にたまってしまいます。これを胆嚢結石といいます。日本の総人口の10〜15パーセントが胆石を持っているといわれているんですね。
胆嚢を摘出して4ヶ月が経ちました3ヶ月目と変わりなく食べ物制限なし夜にお菓子を食べても不快感なく過ごせてますただ水を変えました4月から電解水素水を飲み始めています慣れるまでは不快感があるかもと言われていましたが確かになんだか胆嚢のあった場所くらいがムカムカしたりすることがありましたこれが水の影響なのかなんなのか分かりませんが今はその不快感もなくなり病院に行く予定はありません次の健康診断まで何事もありませんように🙏
今日は夕方にHealyのレゾナンス分析をかけました。出てきたテーマは、経絡1「大腸」と「胆嚢」。分析結果を見た瞬間、不思議と身体が「なるほど」という感覚を示しました。セッションを開始して数分。いつもより呼吸が深くなり、思考より先に身体の静けさが前に出てきました。まず感じたのは、大腸の振動。それは感情でも刺激でもなく、静かで淡々とした整理。必要なものと不要なものが自然に分かれていくような感覚。手放すことに力は要らず、ただ流れていく。まるで身体が静かに選別しているようでした。次に