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長く更新しておらずコメントにも返信できずごめんなさいコメントいただいても返信は難しいかもしれません本当にごめんなさいとりあえずご報告ですあれから本当に沢山のことがおこり主治医①より『もう抗がん剤治療はできません抗がん剤治療する事はかえって命を縮めてしまいます今後、どうするのかホスピスや他病院への転院このまま、ここでなど今後の事を考えておいてください』と言われてしまいました今はまだあまりにも突然で頭も心も整理がつかずなにも考えることができません自宅に帰り
2月1日から数ヶ月ぶりに再開した抗がん剤治療TS-1の内服を始めたのですが昨日の朝仕事に行くため起きようとするものの起き上がることができず熱を測ってみると37.6℃微妙な体温主治医①に熱が出たらTS-1の内服はすぐにやめてくださいねと言われていたためとりあえず仕事はお休みさせてもらうことにし病院に電話して主治医②に確認しました『TS-1の内服は中止してください熱が下がっても13日の診察までは飲まないでね、これ以上熱が上がったらまた連絡してね』とのこと…やっと再開
1月9日から胆管ステント交換のため入院しています昨日は38.3℃まで熱があがりしんどかったのですが今は落ち着いています体調不良が続きせっかく仕事に行き始めてもすぐに入院ということが続いています治療も3年がたち4年目となり金銭的にもすっかり厳しくなりかなりギリギリの生活ですわたしは結婚はしていますが金銭的には完全な別会計で子供にかかる費用も治療費も生活費も別なのでシングルマザー時代と何も変わりませんむしろ医療費補助が受けられなくなった分出費は増えましたなので仕
銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄です読売新聞のヨミドクターにこんな質問がありました。厚い胆嚢壁切除必要か|ヨミドクター(読売新聞)胆石があって腹部エコーを受けていますが、CT(コンピューター断層撮影法)検査を初めて受け、胆嚢(たんのう)の壁が厚く、がん化する恐れがあると、切除を勧められました。痛みはなく悩んでいます。(64歳女性)がん化の可能性否定できず…田浦康二朗北野病院消化器外科主任部長(大阪市北区)胆嚢は、肝臓で作られる胆汁...www.yomiuri.
胆のうがんステージ4肝臓と大腸に浸潤あり手術適応外完治は望めない一年を目指して頑張りましょう2022年10月21日に告知を受けてから三年が経ちました県外の病院で治験を受け転移が発覚し絶望したり胆管ステントを入れたり転移した卵巣の切除術を受け十二指腸にがんが広がりステントを入れたり3度の余命宣告に何度も何度もの度重なる体調不良と繰り返す入退院に何度、夜中一人で泣いただろう今回の入院中も『周りの他の人は当たり前に子どもの未来をみて孫ができたりしたらたす