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今更ながら思う夫が癌だということを伝えてもいい人間は限られているということ基本夫が癌だということを言わずに生活しています私たち夫婦はグチや悪口弱音を絶対に私たち夫婦以外には言いませんでしたこれは出会った時から出会う前からお互い変わらないこと言ったところで解決するのは自分自身だからあとで必ず後悔するんです(苦笑)父が他界し母が他界し今度は夫が癌正直自分が自分でいることが困難な時がありこのアメブロで思いっきり吐かせていただくことにしましたがそれも後
昨日で母の命日から2年5ヶ月毎日朝が来る度に母に会える日がまた1日近くなったのだなと思う。4月半ばからめまいが酷く、仕事中もつらくて、この1週間は長かった。更年期障害だと思っているけど、これ以上酷くなってきたら仕事出来るのかな?と不安になる。協力体制が全くない会社だからどうなるかな。休みにくいし。お母さんに話しながら生きていきたかったな。
おはようございます今日から4月!前回の投稿からだいぶ経ってしまいましたが今日は最近の私の体調と胆嚢にあった大きなポリープについて書きますね胆嚢を切除してから1カ月ちょっと経ちますがその間に検診も行きましたそれからついでに胃カメラの検査もしました胆嚢にあった3cmの胆石も大きくてびっくりしたのですが心配だったのはその横にあった2cmのポリープ病理組織検査に出した結果が心配で検診の時に結果が聞けるとのことでした一応ポリープの診断基準と注意点大きさ:10
昨夏、コンバージョン手術を無事成功裏に終えたかに思えた妻が先2月に多数再発、腹膜播種確認で消化器外科から腫瘍内科に転科。化学療法中心の治療に移行するハズが腫瘍内科初診日にいきなり緩和ケアに移行するという事態になったのが今月入ってすぐのこと。『再発・在宅中心緩和ケアへ移行』事態が急変しました。2月中旬に実施された造影CT撮影のレビューが2月下旬にあり、肝臓と腹膜、右鼡径リンパ節に再発を確認。この時点で外科的処置は今後不可能と判定…ameblo.jpその後の状況を簡単に記しておこうと思い
小社から最新レポート「生きる希望!最新がんサバイバー5年生存率一覧」が発行されました。これまで一般的に知られている「がん5年生存率」は「診断時(初発時、0年生存)」における「5年生存率」です。診断を受けた患者さんが5年後、どれだけの割合で「生存」、つまり「生き残っている」かの確率を単純に数値化した指標です。しかし、がん治療を続け、1年後、3年後、さらに5年後と「生存」を続けた患者さんのその後の「5年生存率」とは…?。このほど、はじめてほぼ全がん種について、国立がん研究センター研究班
長く更新しておらずコメントにも返信できずごめんなさいコメントいただいても返信は難しいかもしれません本当にごめんなさいとりあえずご報告ですあれから本当に沢山のことがおこり主治医①より『もう抗がん剤治療はできません抗がん剤治療する事はかえって命を縮めてしまいます今後、どうするのかホスピスや他病院への転院このまま、ここでなど今後の事を考えておいてください』と言われてしまいました今はまだあまりにも突然で頭も心も整理がつかずなにも考えることができません自宅に帰り
いつもブログ読んでくださり暖かいコメントやいいねをありがとうございます先日からのコメントお返事できておらずごめんなさいなんとか炎症の数値も落ち着き明日の受診を条件に本日退院しました実は2回目の入院開始時血液培養検査をしていたのですがばっちり血中からも菌🦠がでましたしかも昨日の朝、今日の退院が決まったのに主治医②が病室に看護師さんと共にあらわれ『実は耐性菌がでたんです耐性菌は経口薬が効きにくく点滴治療を10日から2週間行う事が推奨されています』なんてこと、、、
先日のブログコメントいただいていたのにお返事もできておらずごめんなさいもう少しお待ちください13日(金)の胆管ステント交換今回は、予定交換だったこともあり簡単に終わって月曜日には仕事に出られるかもしれないですと呑気に職場に伝えていたのに実際は初めてかもというくらいの膵炎になってしまい嘔吐と腹痛で17日(火)くらいまで全然動けず久々の辛さ挫けそうになりましたその後CRPはまだ高い中でしたが木曜日に一旦退院しましたですが、病室から車まで歩くことマンションの駐車場か
2月1日から数ヶ月ぶりに再開した抗がん剤治療TS-1の内服を始めたのですが昨日の朝仕事に行くため起きようとするものの起き上がることができず熱を測ってみると37.6℃微妙な体温主治医①に熱が出たらTS-1の内服はすぐにやめてくださいねと言われていたためとりあえず仕事はお休みさせてもらうことにし病院に電話して主治医②に確認しました『TS-1の内服は中止してください熱が下がっても13日の診察までは飲まないでね、これ以上熱が上がったらまた連絡してね』とのこと…やっと再開
父親の手術説明に行ってきました。雪の影響を受けないように、前日の朝出発。当日の岐阜は地面カチコチに凍っていたのでよい判断でした。こちらはまだマシな方な道路。実家の車はスタッドレスはいてないらしく、我が家の車がないと病院にいけないところでした。①採血②内科診察③外科手術説明弟も前日入りしたので、家族会議はばっちり。前日夜は最後の晩餐だとか言って、寿司食べに行った。父は大好きなアワビステーキを注文。両親は理解力が皆無でさらにはめんどくさがり屋。命がかかってるのに、考えるのがめん
前回のブログは元旦ですって…お久しぶりです。中学の部活(クラブ)は相変わらず忙しくて、1月スタートして土日が休みなのは今週初めてでっす🎾今回のお休みは、インフルによる練習試合の中止。本来、部活(学校)としてはテスト前のため部活禁止期間。だから、クラブ活動として練習試合を予定していたのですが、今回の休みはちょうどいいね。小学生(小2弟)、高校生(高1兄)は、家族を巻き込んだ忙しい予定はほとんどないので、次男の中学テニスが忙しすぎる!年明けから愛知行ったり、静岡市(同じ県内でも浜松から遠
先日の退院以来お家でのんびり過ごしていました30日の外来では血液検査の結果もよく延び延びになっていた抗がん剤治療の再開が決まりました31日にはかねてから計画していた元職場の人たちとの女子会わたしが食事制限多くて外食が難しいためランチ会ではなく、レンタルスペースを借りてお菓子など持ち寄りでのお茶会でした楽しい時間はあっという間近所のクリニックと女子会その後夕食の買い物たった数時間の外出なのに今のわたしは家に帰るとぐったり本当に疲れやすくなったそんな自分を持て余す
京都の大学に行っている下の娘が久しぶりに帰省中ですこの帰省を利用して3年ぶりに親子3人で近場の温泉へ行く予定でした先週の金曜日の外来では血液検査の結果も久々の良い数値で主治医も安心して温泉へ行けますね治療も順調にできそうで良かったです言われていました顔見知りの看護師さんにも良かったねー楽しんでんきてねとのお言葉をいただきわたしも嬉しくてワクワクしていましたなのに温泉に行く25日朝右の脇腹が痛むしなんだが足が痛いおかしいなと思いながら熱を測ると39.5℃、、
今日で母の命日から2年2ヶ月お墓を買った時は月命日には必ずお墓参りに行くものと思っていたのに…絶対行くと思っていたのに…現実は全然、行けていません。お母さん、ごめんね。気晴らしにと御朱印巡りしてて遊んでばかりだよでも、お母さんはきっと『それでいいんだよ』と言っていると思う。私が電車に乗って具合が悪くならないで遊べてて良かったねって言ってるよね。私は頑張ってるよ。応援しててね。お母さんも頑張ってね
1月9日から胆管ステント交換のため入院しています昨日は38.3℃まで熱があがりしんどかったのですが今は落ち着いています体調不良が続きせっかく仕事に行き始めてもすぐに入院ということが続いています治療も3年がたち4年目となり金銭的にもすっかり厳しくなりかなりギリギリの生活ですわたしは結婚はしていますが金銭的には完全な別会計で子供にかかる費用も治療費も生活費も別なのでシングルマザー時代と何も変わりませんむしろ医療費補助が受けられなくなった分出費は増えましたなので仕
ブログにコメントくださっているみなさんなかなかお返事できてなくてごめんなさい🙏コメントの返信はゆっくりになってしまいますが全て読ませていただいて頑張る力をいただいていますいつもありがとうございます年末年始は病院でと思っていましたが前日の体調悪さとはちがい大晦日には体調がよくなり31日から元旦にかけて外泊することができましたその際に主治医②から『病院にいても1日一本点滴するだけだし流動食の代わりにメイバランスとかでなんとかなりそうならそのまま退院でもいいよ』との
久しぶりのblogですが、寂しいお話になりますいつ投稿しようか迷い、クリスマスも明け、父の夢を見た今日に。せっかくの年末年始、明るく過ごしたい方はここでお控え下さい。今年の夏、父が旅立ちました胆嚢癌で3年間闘病していましたこれ以降は直後に書いていたものです。初めての感情、経験が沢山ありました。どこに行くにも何をするにもずっと一緒だった父と母、家族思いすぎて有名だった父、私とも2人で飲み歩きに出かけるほどとにかく仲良し家族。今は家族皆、必死に諦め、必死に生きています。正直に、ふ
12月21日は3回目の結婚記念日体調も良くて2人で写真を撮りに写真館に行ったり楽しい時間を過ごしましたが23日から体調が悪くなり24日クリスマスイブ上の娘の誕生日でもあるのに病院に行くと腸閉塞との診断でステントを入れるかバイパス手術をするか、、、ステントはカメラが入らずリスクもあるバイパス手術はお腹の中に腫瘍が散らばっていたらできないのでその場合は人工肛門になるそんなお話でしたとりあえずステント留置を選択し一応成功大腸も小腸もパンパンに腫れていたこ
銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄です読売新聞のヨミドクターにこんな質問がありました。厚い胆嚢壁切除必要か|ヨミドクター(読売新聞)胆石があって腹部エコーを受けていますが、CT(コンピューター断層撮影法)検査を初めて受け、胆嚢(たんのう)の壁が厚く、がん化する恐れがあると、切除を勧められました。痛みはなく悩んでいます。(64歳女性)がん化の可能性否定できず…田浦康二朗北野病院消化器外科主任部長(大阪市北区)胆嚢は、肝臓で作られる胆汁...www.yomiuri.
悪性リンパ腫ステージ4治療方針が決まる前に胆石による急性膵炎になり1度目の緊急入院その後、再入院して胆嚢摘出手術一緒に摘出した腫瘍は胆嚢ガンでステージ2aいよいよ悪性リンパ腫の治療直前にイレウスでまさかの3度目の入院そのまま入院続行で抗がん剤治療突入4度目の入院を経てただいま通院で抗がん剤治療3クール目病気のはじまりはここから抗がん剤2日目の日外科の診察も受けた胆石から始まり急性重症膵炎になり胆嚢摘出の際、胆嚢ガンも一緒に取りその後イレウスになって…という経緯
今日で母の命日から2年1ヶ月帰り道に泣くことは少なくなった。『お母さん、いっぱい楽しかったね』って話しながら帰れるようになった。
今回のブログは今後、アメンバー記事に変更させていただくかもしれませんいいねくださった方には申し訳ありませんがご了承くださいなお、アメンバー記事は承認制です何度かアメンバーの承認について記事を載せていますので申請いただく事があればご確認くださるとありがたいです12月4日の急な発熱後翌、5日(金)種類の違う胆管ステントに交換しその日は元気でしたその交換後は胆管炎も解消されるはず実際に胆管の流れは回復したようですそして予定では月曜日には十二指腸ステントを追加する予定
前回までのブログにコメントいただいているのにお返事返せなくてごめんなさいわたしは仕事復帰3日目の昨日職場について自分の席に座った時から体が震えて、一気に体調が悪化なんとか午前中は頑張ろうと仕事を続けていましたが11時過ぎに耐えられず早退させてもらいました自宅に帰り熱を測ると38.7℃仕方なく病院に電話しタクシーで病院に向かいました検査結果は胆管炎前回からたった1週間、、、以前、主治医①から言われた言葉が浮かびます『胆管炎のコントロールができなければ後、3、4
楽しみにしていた沖縄旅行無事に2泊3日行ってきました〜一日目は那覇空港からコザ地区を観光ウロウロとお散歩を楽しみました夜は地元の居酒屋さんで美味しい夕食をいただきました直前まで流動食生活のわたしでしたが主治医②の許可をもらい少量ずつ味わうことができました初めて食べたフーチャンプル美味しかったです二日目は海中道路を渡り海の駅でお買い物午後は琉球村へ行きました沖縄の衣装を着てみました楽しい時間は過ぎるのが早くてあっという間に最終日那覇市に戻りお買い物です後
胆嚢摘出手術から、そろそろ4年が経とうとしていますこの時期になると、手術前の心境が蘇り、4年後の今の事など全く想像すら出来ませんでしたが、お陰様で今のところ、転移や再発はなく、安堵感はありつつも、膵·胆管合流異常がある以上、経過観察は半永久(体力的に通院出来るまで)で、半年サイクルの造影CT検査結果を聞く診察日は毎回ドキドキです先週、血液検査、造影CT検査だったのですが、前日の夕方から持病になってしまった眼精疲労の様な不快感、眼球の奥とこめかみがジワジワと痛みだし、本来なら直ぐに鎮痛剤を
皆さんの応援をうけ3日間の沖縄旅行楽しんできたのですが沖縄帰りの火曜日の明け方寒気がぞくぞく、ふくらはぎが痛い嫌な予感しかしないと思いつつ熱を測ると37.5℃微妙すぎると思いつつ様子を見ていましたがその後あっけなく38.5℃まであがり仕方なく病院に電話し入院となりました肝臓の数値も悪くビルビリンの数値も高い前回のステント交換から2週間しか経っていないのでとりあえず抗生剤で様子見となったのですが昨日の血液検査でビルビリンの数値が更に上昇しパッと見てわかるくらい
今日は祥月命日母の命日から2年先週、三回忌も無事に終わり、雨だった予報から穏やかに晴れて上着のいらないくらいの良い天気にしてくれた。今日はそばに来てくれているはずなのに、どうしようもないくらい気分が落ち込んでいる…つらい苦しい
沖縄旅行に向けてスケジュール調整していたのに結局、2回するはずの抗がん剤治療はトラブル続きでできず不安ばかりが増す約、2週間の入院でした胆管ステント交換ではかなりひどい膵炎になり引き続きの膵炎治療入院では入院中にまた腸閉塞となり急遽、大腸ステント再留置その後も便の色の異常から発覚した再びの胆管炎ここでステント交換すると膵炎になった場合沖縄旅行に間に合わなくなると抗生剤を変えて入院継続に途中、発熱があったり腹痛で辛い日があったりドキドキでしたがなんとか無事
14日(金)大腸ステント留置当日午後になり外来のみのはずの主治医①が病室を訪ねてくださいました🧑⚕️①『ステントが潰れちゃったかなステント入れたら今は大丈夫だから』🍫まま『沖縄行けなくなっちゃいましたね』🧑⚕️①『いや、行きましょうよ間に合いますよせっかく旅行に合わせて我々も頑張って来たので行ってもらいたいです』相変わらずポジティブな主治医①ですですが、やはり人工肛門の話はでて凹む🍫ままですとりあえず大腸ステント再留置は無事終わり旦那さんと娘が話を聞いたところ
前回の胆管炎後予定どおり11月10日にステント交換交換後、膵炎を発症し退院できないままでしたが娘が東京に行くのでわんこの世話をするものがいなくなるため14日(金)退院することになっていましたなのに徐々にお腹の痛みと張りに悩まされて吐き気も出て来て体調は悪くなるばかり見舞いに来ていた娘にも心配されました忙しそうな看護師さんの手を煩わせるのもはばかられナースコール押すか悩んでいたのですがちょうど担当看護師さんが部屋に来られその際にお腹の痛みと張りについてお話ししま