ブログ記事466件
さて来ました。聖徳通信・心理学界のラスボス候補――この科目。しかも舞台は松戸・現地スクーリング(3日間)。逃げ場なし、資料参照も不可、己の実力一本勝負です。結論から言います。👉「予習してる人」と「してない人」で難易度が別ゲーになります」実際、この科目――試験で詰んで“再履修ループ”に突入する人が一定数います。(都市伝説ではありません。普通にいます)なので、👉「とりあえず行ってなんとかなるでしょ」勢は危険です■今回の戦場データ・参加者:51名・編成:18+18+15名
本科目で求められるものは、・オンデマンドでの実験動画視聴(自宅で実際に実験を行うわけではありません)・指定時間での試験(90点分)・実験レポート3題(鏡映描写、系列位置効果、パーソナルスペース)の提出(10点分)でした。本講義の参加者は、教員・事務局含めて134名でした。動画視聴自体はオンデマンドでしたが、試験は、指定時間に受けなければなりません。動画も資料もスクーリング終了時刻と同時に閲覧できなくなるので注意してください。試験内容は、動画を見ていたらおおよそ解ける様な、
2025年11月22日(土)~11月24日(月)までの3日間連続スクーリングです。本スクーリングは、川村学園女子大学教授佐藤哲康先生による松戸現地開催のスクーリングです。今回の参加者は教員・事務局含めて100名でした。受講条件では、「心理学統計法」の単位修得後、スクーリングを受講すること、となっています。講義時間をきっちり守るのではなく、休憩を多めに取って下さいました。出席は取りますが、昼と最後のコマだったかな?に名簿を回して自分で出席コマの欄に○を付ける、と
※これは営業ではない。人間力テストである。◆まず大前提(ここ外すと詰みます)相手は「忙しい医療機関」であるあなたは「実習させてほしい人」であるつまり👉“お願いする側”であることを忘れないそのうえで目指すのは👉「面倒そう…」→「ちょっと応援したいかも」への転換(1)準備編:戦う前に勝負は決まっている■まず自分に聞け「自分は何を学びたいのか?」「なぜそこまでして実習したいのか?」👉これ、自分のメンタル維持装置にもなります(断られ続けると本気で心折れます)■どこに突撃する