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聖徳大学のスクーリングは、いろいろ種類があって現地(松戸)で参加するものTeamsを通じて自宅で決められた時間に参加するものオンデマンドでYouTube動画などを好きな時に視聴するものなどがありますが、仲間を作るには、やはり現地スクでしょう。個人的にはたくさんの方と知り合いになり、レポート、試験や実習などのお話をしたいのですが、性格的な事もあり、なかなか勇気をもって初対面の方に話しかけるのは難しいですね。現地スクーリングの会場でちらほら聞かれる疑問(試験情報なんか)も
さて来ました。聖徳通信・心理学界のラスボス候補――この科目。しかも舞台は松戸・現地スクーリング(3日間)。逃げ場なし、資料参照も不可、己の実力一本勝負です。結論から言います。👉「予習してる人」と「してない人」で難易度が別ゲーになります」実際、この科目――試験で詰んで“再履修ループ”に突入する人が一定数います。(都市伝説ではありません。普通にいます)なので、👉「とりあえず行ってなんとかなるでしょ」勢は危険です■今回の戦場データ・参加者:51名・編成:18+18+15名
【社会人×通信で公認心理師】ルートはある…が、だいたい茨の道です公認心理師、王道ルートは「大学→大学院→はい資格どうぞ」…なんですが。社会人が「働きながら通信でいこう!」と思った瞬間、ルートは急に“隠しダンジョン”になります。通信で行ける大学・大学院はこのあたり▼通信制大学・東京福祉大学・京都橘大学・放送大学・聖徳大学▼通信制大学院・東京福祉大学大学院・佛教大学大学院…と、意外と少ない。選択肢というより、「この中でなんとかしろ」感があります。最大の壁、そ
2025年11月22日(土)~11月24日(月)までの3日間連続スクーリングです。本スクーリングは、川村学園女子大学教授佐藤哲康先生による松戸現地開催のスクーリングです。今回の参加者は教員・事務局含めて100名でした。受講条件では、「心理学統計法」の単位修得後、スクーリングを受講すること、となっています。講義時間をきっちり守るのではなく、休憩を多めに取って下さいました。出席は取りますが、昼と最後のコマだったかな?に名簿を回して自分で出席コマの欄に○を付ける、と
【体験レポ】松戸スクーリング「心理的アセスメントⅢ」受講してきました(内容・試験・対策まとめ)さてさて、松戸での現地スクーリングに参加してきました。今回の受講者は95名。35+20+20+20の4クラスに分かれての実施でしたが、この人数配分の理由は正直ナゾです(笑)■授業内容まとめ(3日間)▶1日目:基礎と統計の壁心理検査概論標準テストの作成妥当性・信頼性質問紙検査(MMPI・YG性格検査・TEG)小テスト(10分)👉いきなり妥当性・信頼性が登場。ここでつまずく人