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京都の花街・上七軒通りに店を構える、明治41年創業の老舗和菓子店『老松』さん。格式ある佇まいで、一見敷居が高く感じられますが、その伝統と歴史が生んだ和菓子の味わいは格別です。老松さんのホームページ有職菓子御調進所老松京都の和菓子屋「有職菓子御調進所老松」の公式サイト。季節の生菓子の情報、和菓子にまつわる歴史・文化、店舗の情報、イベントのお知らせなどを随時更新しております。oimatu.co.jp「北野をどり」の公演会場である上七軒歌舞練場では、「老松」さんの『七軒団子』が販売されてい
毎日2回更新しています。昨日もお読みいただきありがとうございました。『名字がない皇室の人の出席番号』毎日2回更新しています。昨日もお読みいただきありがとうございました。『いつも楽しそうな人の秘密』毎日2回更新しています。昨日もお読みいただきありがとうござい…ameblo.jp『京都旅20京都で失敗の巻二条城』毎日2回更新しています。昨日もお読みいただきありがとうございました。『京都旅19嵐山レトロな嵐電。失敗の巻①』毎日2回更新しています。昨日もお読みいただ…ameblo.jp
今年はお正月に「老松」の和菓子をお取り寄せしていました日持ちのする「丹波太朗」、栗のたくさん入った羊羹をいただきました。松風という京風のケーキもたいへん美味しかったです丹波栗🌰ずっしりと重さのある羊羹ですどこを切っても丹波栗が出てきます美味しい羊羹ってものすごく満足感がありますよね。とてもおいしゅうございました濃いお煎茶で頂きました急須はたち吉✖️ハリオ雲錦の柄が好きですかふぇるな🌙
昨日裏千家又玄斎一燈の花押が紛らわしいというか・・・少しづつ違っていて、分かりづらい、という話を書いたので裏千家今日庵歴代第八巻又玄斎一燈(淡交社)を眺めていたら、一燈のお好みの道具に「老松茶器」があることに気が付いた。私も一燈の花押のある「老松茶器」持っているので、見比べてみたどうも一燈の花押のある老松茶器は二種があるらしく蓋身ともに溜塗のものともう一つ蓋が黒漆で、身が溜塗らしい裏千家今日庵歴代のものは後者で、箱に茶器を造った木の出所であ
先日の上高地旅行でお土産として買ったもの。こちらは「日本百銘菓」という本で紹介されている逸品。今の時代、取り寄せれば容易に制覇出来そうだが、それもつまらないので出来る限り現地で買い求めるようにしている。松本駅から少し歩いたところにある立派なお店。和洋菓子があって、ソフトクリームなんてロボットが作ってたりしている。この地域では歴史もありかなり人気のお店のようだ。この開運老松は周りの生地がホロホロで中がこし餡と言う変わったもの。生地はシナモンが効いているのが面白い。とってもやわらかい生地と口
思いがけなく京都から和菓子が届きました満月息子が京都に行ったようで珍しくお土産を送ってくれました。「活力をつけてくださいね」とメールも届きました。阿闍梨餅、羊羹阿闍梨餅が大好きな私です。似たような和菓子は北海道にもありますが、見た目は同じようでも何か違うんですよね。しっとりしたお餅と餡が絶妙な美味しさです。あっさりとした小豆も京都らしいです。大丸札幌店が開店した頃は阿闍梨餅が毎日入荷していました。私はよく買いに行っていましたが札幌ではあまり知名度がないのか数年経って閉店してしまいまし