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脳出血で倒れてから1年5か月経過。体力も、脳ミソの働きも日に日に回復してきている。(左手指のピクピクは残っている。膝痛で、疲れてくるとすり足になる。)退院直後は仕事の復帰と、目の前に迫った確定申告の書類作成を目標にしどれもクリアできた。最近の話題は運転免許一択。夫:毎日送り迎えしてもらってごめんね。車運転できたら自分で行くのになあ・・・おいしいお店にママを乗せて行って、お酒飲んでもらえるのになあ・・・私のために運転したいというのだが私のためな
自宅での、老々介護のすえ、妻は旅立ったが、晩年、介護ベッドの足元の上に、この2体の布製の古ぼけた人形を置いていた。彼女にとって、それは育てた息子と娘の幼時を思い出すよすが、だっちゃkもしfれない。あるいは、2人の孫をも、この人形から想起していたのかもしれない。妻の葬儀の際、私は、この人形たちを妻の棺の中に入れた。人形たちは、妻といっしょに行ってくれた・・・だから、この人形っちは、もう我が家にはいない。
正月3が日が終わり今日は4日日曜日。明日仕事始めという方も多いのではないでしょうか。私も明日はパート、いれています。1日は映画鑑賞、2日は初売りと初詣、3日は娘宅訪問と、慌ただしくすごしました。娘宅訪問では、面白いことがあったのですが、その話はあととして。きょうは義母話。昨日娘のところから車で戻ってきてまさしくこれから車庫入れというときに夫の携帯が鳴りました。夫が出ると熊本にすむ伯母(義母の兄嫁)K子さんです。病床から、伯母の息子のスマホで電話し
ちょっと前にNHKで放送されていた「団地のふたり」の原作者さんになります。団地のふたり50代、独身、実家暮らし。団地で生まれた幼なじみのふたり。心がざわつくことがあっても、ふたりなら大丈夫。小泉今日子×小林聡美の名コンビで送る、温かくユーモラスな友情の物語。【あらすじ】団地で生まれた幼なじみのノエチと奈津子。結婚したり羽振り良く仕事したり、若い頃は色々あったけれど、わけあって昭和な団地に戻ってきた。小さな恥も誇りも、本気だった…www.nhk.jpこの原作本の方は市の図