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平塚のサ高住に入居して約1ヵ月半が経った、認知症の義母。その前はうちから徒歩10分、茅ケ崎のサ高住にいた。3時のおやつを義母と一緒に♪買い物や散歩のついでにご機嫌伺い♪なんてことをしていた茅ヶ崎サ高住時代。夫はほぼ毎日、私は週に平均4日ってところか。平塚サ高住は車で30分。夫は週2、私は週1がルーティンになった。そして、2人で行く予定の土曜日。夫のひざ辺りがキリキリ傷んだ。ぎっくり腰になりそうな時と似ていて、そろそろと動かないとガクッときそうな、やな感じ…だそうだ。というワ
茅ヶ崎サ高住にて3ヵ月生活→平塚サ高住へ。5月初旬にお引っ越しした、認知症の義母。すんばらしく自由&放任!な茅ヶ崎サ高住から、施設内にあるデイサービスで1日中お相手してもらえる環境へ。とにかく誰かに遊んでもらっていたい義母にとっては、きっとパラダイス!そう信じての転居。が、しかし…ここは、どこだ?ふっとした狭間に、何度も問いかける義母。茅ヶ崎サ高住では「帰る」だったり「よそのお宅」という表現は何度かあった。どこ?は平塚に移ってからの新発売である。義母が長く暮らした「熱海の家
装着も手入れもOKです!サ高住の紹介でお願いしたケアマネージャーは、しごく当然というように言った。認知症の義母が入居している平塚のサ高住にて、入れ歯についてである。かつて、グループホームと2カ所の老健(静岡の三島と茅ヶ崎)で、入れ歯をお渡しして管理していただいていた。グループホーム:義母がまだ入れ歯習慣の記憶が残っており、調子のいい時は自分で装着していた。三島の老健:コロナ禍、細かな内情は全くつかめないが、面会時に装着していることが多かった。茅ヶ崎の老健:引き続きコロナ禍。「入れ
平塚のサ高住に入居して、2カ月が過ぎた、認知症の義母。毎日、どんなものを食べてる?食事スペースは2カ所あり、1つは入口がどーんと大きくて気軽に入っていける。もうひとつは通路の先にあって、ちと入るのに気が引ける。手前にキッチンあったりなんだりで、サーブしているスタッフの邪魔になるんじゃねえ、なんて思ったり。いずれにしても、ほかの入居者と一緒の食事タイム。じろじろ見に行くわけにも、いかねぇ。こんな感じで提供しています!入居の初日に、現物を見せに来てくれた。入口ドーンのスペースは、
前回のブログもたくさんの方にお読みいただきありがとうございます『使って良かったクレンジング』前回のブログもたくさんの方にお読みいただきありがとうございます『いつまでも学びは続く』前回のブログもたくさんの方にお読みいただきありがとうございます『【そして…ameblo.jp義母に会いに連休初日は義母に会いに。施設のエントランスには、お花紙で作った桜が飾られていました。まだ途中だそうです。朝の10時くらいに行ったのに、義母は横になっていて、いつもと違う印象でした。ベッドを少し起こして差し