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先週の土曜日に予定が急遽キャンセルになったので、前売りを買っておいた美術展に行きました私の目当ては、蜷川実花さんと、はしもとみおさんの作品だったのですが、どの作品も素晴らしくて、行って良かったです入り口は蜷川さんのアートがお出迎え。朝イチでほぼ貸切状態だったのが、また良かったカラフルな後のモノクロ作品も良かったです入り口のブルーが映り込むのもなんかイイこの先は全部撮影不可だったので、展示室内は本当に静かでゆっくりじっくり色んな角度から作品を鑑賞出来ましたどうしても写真を撮りたい家族
ブログを見てくださりありがとうございます40代パート主婦のもっちです。夫、娘、息子との4人家族。日々のことや、子育てなど色々あってもジュエリーに癒されています前回のブログも見ていただきありがとうございました『14年ぶりの来日♡「真珠の耳飾りの少女」に会いにフェルメール展へ』ブログを見てくださりありがとうございます40代パート主婦のもっちです。夫、娘、息子との4人家族。日々のことや、子育てなど色々あってもジュエリーに癒…ameblo.jpこちら
東京都美術館の企画展「スウェーデン絵画北欧の光、日常のかがやき」を鑑賞。雨の上野駅。寒い。祝日とはいえマイナーな展示会だしおまけに雨だしでガラガラと予想してたんだけど、スゴイ数の人が建物を出入りしている、、、、と思ったら、ほとんどの人はこっちが目的のようだ。国風盆栽展。そして外国人がすごく多い。盆栽に興味を持つ外国人が多いというニュースを以前テレビで見たことがあるけど、本当にとても人気があるのね。ガラス張りの部屋なので中が丸見えなんだけど、大混雑の人込みの中を外
神戸市東灘区にありますアート&カラーサロンbleu・de・roi(ブルー・ド・ロワ)です。パステル画につきましては、オンラインや動画受講もございます。話題のフェルメール展に行って来ました☆チケットを取る前から争奪戦が予想されていました。開催は、かなり先なのに日時と時間指定をしなければならず、申し込み出来る最大の第20希望まで申し込み当たりました✨フェルメールの知識に乏しいので公式本を買い、予習してから行きました😄今回、最後と言われていることもあり、開催地が大
美術館で作品の細部までじっくり味わいたい、そう思って双眼鏡と単眼鏡のどちらを買うか迷っていませんか。どちらも遠くの展示や細かい筆致を拡大して見るための道具で、目的は同じです。ただ実際は、立体感・携帯性・最短で合わせられる距離・価格帯に違いがあり、美術館の中での使い勝手が意外と変わってきます。展覧会で高い位置に飾られた大作を鑑賞するか、ガラスケースの中の小さな工芸品や絵画の細部に寄って見るかでも、向いている道具は変わりますし、そもそも館内以外でどこまで使うのかも選ぶ基準になります。先に結論を言
東京都美術館で開催中の『大英博物館日本美術コレクション』に行った。世界を魅了した傑作、大集結!世界を代表するミュージアムのひとつ大英博物館から日本美術コレクションの至宝を厳選!東京都美術館開館100周年記念大英博物館日本美術コレクション百花繚乱〜海を越えた江戸絵画100thAnniversaryoftheTokyoMetropolitanArtMuseumEdoinFocus:JapaneseTreasuresfromtheBritishMuseum
博物館の展示品を見るたびに「もう少し細かいところまで見たいのに、ガラスとの距離があってよく分からない」と感じたことはありませんか。刀の刃文、絵巻の細密な筆致、鎧の金具の彫金、化石の質感──肉眼だと数十センチの距離が壁になって、せっかく足を運んだのに読み解けないまま通り過ぎてしまう場面はよくあります。そこで頼りになるのが、片手で気軽に構えられる「博物館向けの単眼鏡」です。双眼鏡ほど大げさではなく、ポケットや小さめのバッグに収まり、周囲の人にも気を使わずに使えます。ただ、いざ選ぼうとすると倍率
横浜美術館で「佐藤雅彦展新しい×(作り方+分かり方)」を鑑賞。仕事休んでやっといけた。11月3日までの展示なので危ないところだった。雨でとても寒いけど当日券を求めて9時に到着。すでに行列。ざっと見た感じ300人は並んでるように見える。今まで特に気にしたことがなかったけど、横浜美術館って軒下の部分がすごく広いので雨に濡れずに行列を作れて助かる。9時到着10時販売開始10時半チケット購入(11時入場分)こんな感じだった。雨の平日でこんな感じなので
絵の筆遣いや彫刻の細部までじっくり見たい、そう思って美術館用の単眼鏡で4倍と6倍のどっちにするか迷っていませんか。どちらも近距離ピントが合う美術館向けの設計で、コンパクトに携帯できる点やメガネ対応、片手で扱える手軽さは共通しています。ただ、実際に館内で覗いた時の視界の明るさ・手ブレのしやすさ・向いている作品タイプには意外なほど違いがあり、ここで選び方を間違えると「せっかく買ったのに使いにくい」となりがちです。先に結論を言うと、混雑した館内で近くの絵画や工芸品を明るく気軽に見たいなら4倍、離れ
美術館で絵画の筆づかいや金彩をもっと近くで見たい、お寺で少し離れた仏像のお顔をじっくり眺めたい——そんなきっかけで単眼鏡のおすすめを調べ始めると、最初につまずくのが、4倍・6倍・高倍率ズームまで倍率の選択肢が幅広く、メーカーも複数あって「自分の用途にどれが合うのか」が一目で分からないことではないでしょうか。私も同じで、同じ「単眼鏡」という名前のなかに、至近距離の作品鑑賞に向いた低倍率のものと、遠くの野鳥やスポーツ観戦を狙う高倍率のものがまざっていて、値段や倍率の数字だけを見比べても決め手が掴めま
今回は、ひろしま美術館での「アルベール・マルケ展」について。こんにちは♪アートセンスゼロなのになぜか美術館巡りの楽しみに目覚めたkayonceです。広島市内の3つの美術館を巡る広島アート巡り。1館目の広島県立美術館でロートレックとミュシャ展を観た後、↓『【ベル・エポック】ロートレックとミュシャパリ時代の10年2026.4.11』今回は、広島県立美術館での「ロートレックとミュシャパリ時代の10年」につい
六本木の国立新美術館で開催中の「ピカソmeetsポール・スミス遊び心の冒険へ」展に行ってきた。ピカソmeetsポール・スミス遊び心の冒険へPicasso,throughtheEyesofPaulSmith\9/21(月・祝)まで!/ファッションデザイナーとして知られるポール・スミスが、なんでピカソ展に?と思ったら、フランスのパリ国立ピカソ美術館で開催された展覧会をベースにした巡回展だった。ピカソ没後50年を機に、いつもの美術史的な回顧展ではなく、既成概念を
今回は、香川県の直島にある李禹煥美術館について。こんにちは♪アートセンスゼロなのになぜか美術館巡りの楽しみに目覚めたkayonceです。瀬戸内海の島・直島へ李禹煥美術館は、瀬戸内海の島・直島にあります。直島には、岡山と高松から行く方法がありますが、高松からだと、高松港からフェリーで約1時間、高速船だと約35分で、直島に行けます。直島には島の西側の宮浦港と東側の本村港の2つ
ブログを見てくださりありがとうございます40代パート主婦のもっちです。夫、娘、息子との4人家族。日々のことや、子育てなど色々あってもジュエリーに癒されています先日、フェルメール展へ行ってきました今回のお目当ては、もちろん「真珠の耳飾りの少女」なんと14年ぶりの来日だそうで、しかも今回が最後の来日になる可能性もあるとか。これは絶対に見たい!と思っていたので、抽選に当選して実際に見ることができて、本当に嬉しかったです。『フェルメール展に当選
今回は、2026年秋・冬期の気になる美術展&美術館(関西編)について。こんにちは♪アートセンスゼロなのになぜか美術館巡りの楽しみに目覚めたkayonceです。もう8月も終わり。残暑感を感じる今日この頃、秋冬の美術館巡りに思いを馳せるようになってきました。2026年の秋冬は、どんな展示に興味を持つのか、自分の感覚も確かめたくて、大阪・京都を中心に、気になる美術展と行ってみたい美術館をま
今回は、和歌山の南紀白浜にある川久ミュージアムについて。こんにちは♪アートセンスゼロなのになぜか美術館巡りの楽しみに目覚めたkayonceです。7月3連休に1泊2日で巡った和歌山美術館巡り。1日目は和歌山県立近代美術館で下村観山展を鑑賞。↓『【日本画】下村観山展2026.7.18』今回は、和歌山県立近代美術館での「下村観山」展について。こんにちは♪アートセンスゼロなのになぜか美術館巡りの楽しみに目覚めたk
今回は、2026年春期の気になる美術展&美術館(関西編)について。こんにちは♪アートセンスゼロなのになぜか美術館巡りの楽しみに目覚めたkayonceです。2023年の秋から始まった美術館巡りも、3年目に突入しました🙌3年目ともなると、年末に出る次年度の美術展まとめ雑誌が楽しみの一つにもなってます^^。今年はこれ買いました↓日経トレンディ増刊日経おとなのOFF絶対見逃せない美術展2026年