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JOEFOTI&MAYUMIFOTI二人展開催が開催されます2025年6月13日(金)14:00〜@JPSGALLERYTOKYO(〒150-0001東京都渋谷区神宮前6-27-4東武第二ビル1階日本)11:00-18:00(Tue-Sun)・HolidayonMonday・Tel:(+81)03-6812-9306JOEFOTI-“POSTCARDSFROMTHEFUTURE”ミステリー、ユーモア、イマジネーションに満ちた未来
『激闘4時間!!イタリア館予約無し待機列詳細!ぼっち大阪関西万博8回目』『ドイツ&シンガポール☆ぼっち大阪関西万博①☆通算7回目』↑夢洲駅の巨大液晶にたまに出てくるミャクミャクがお土産屋さんの紹介してて「買って買って買って」て露…ameblo.jp↑こちらのつづきですイタリア館↑この待ち列の幕を抜けると。。ミニシアターがあり、座って「イタリアとは?」な映像を5分ほど鑑賞したのち、メイン展示に通されます↑伊藤マンショの肖像画2026年冬季オリンピックはイタリアであるんですね
久々に日本刀の鑑賞要素について記事にしたいと思います。今回の日本刀の鑑賞要素は地鉄③です。地鉄とは「折り返し鍛錬」によって生じた「鍛え肌」(きたえはだ)・「地肌」(じはだ)の模様のこと。地鉄は日本刀の鑑賞要素であり、これが無い刀は美術品として認められずに登録ができません。つまり、洋鋼をプレスして作ったコールドスチールの刀は鍛え肌は出てこないので「日本刀」ではなく「刀」でしかありません。つまり、日本刀が日本刀であるために必要な、非常に重要な要素なんです
客船の中の様子です。飛鳥Ⅲは【動く洋上の美術館】と銘打っていて、国内の美術作品に力をいれているようです。メインロビー(5F)を上(7F)からみた図こちらの、蒔絵は、人間国宝の室瀬和美氏が手掛けた作品だそうです。https://arterrace.jp/jp/news/detail?id=1137息子さんの室瀬祐氏によると、3年かけて製作し、一点の蒔絵作品としては史上最大だそうです。「山のは」より-「飛鳥III」新造船プロジェクトという仕事|室瀬祐|工房