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廣田彰(宮崎大学名誉教授、コーチングセミナー講師)バドミントンのトレーニングに関するブログでよく目にするのが「シャトル置きトレーニング」についての下記のような説明です。「フットワークの速さUP練習!」フットワークの速さを上げる練習のおすすめはシャトル置きです。時間と回数を決めればインターバルトレーニングも兼ねられるので効果的トレーニングです!とにかく速く、自分ができる全力で挑むことが大事です。継続すればフットワーク速くなります。本当に。」「シャトルを置いたとき
練習を変える昨日の日曜日の練習では、今までやってきた練習に工夫を加えて、これからみんなでやっていけるようにしました。同じ練習でも、手で投げる上げボールの方向や高さを変えるだけで、上達の度合いが変わってきます。正面ボレーでは、今まで1コートに前衛が2か所で行っていたものを4か所にしました。そうすれば、倍の練習量になります。試合では、多くのポイントが、サーブレシーブで決まっています。ということは、サービスとレシーブを強化すればいいということになります
結論から言いますと、クロスハンドグリップのアプローチ練習を強く推奨します。理由は自分のスィングの欠点、私の場合は右手を使う、身体が突っ込む、上下動するとほぼ自分のミスに気づくことができるのがこの練習方法です。さらにクロスハンドアプローチだとダフリやトップのミスが激減します。春先の薄芝の難しい状況ならSWよりPWやAWをクロスハンドで打つことでミスの大半を防ぐことができると思います。実は何年か前にクロスハンドグリップの打ち方を練習しようとしたことがあります。しかし、当時は全く打てずにめげてしま
はい。MRD2号車も完成し、早速いつもの場所へ走らせに行きました。しかしまぁうまく走らない。1号車と比べリアの滑り出しは早くなりドリフト状態に入りやすくはなったのですが、代わりにすぐスピンしたり、ステアリングが戻らずカニ走りしたりと大変でした。ついでに今回はコンデジを持っていったのですが、ピント合いづらいしシャッター遅れるしで全然うまく撮れませんでした。やっぱりミラーレスですね。製作時から修整した箇所は・フロントサスのショックアジャスター調整で車高調整・フロントサスのピロボール計8つを
◆脱力で大きなパワーを出す方法◆おはようございます😊タローです!「脱力したら、どこからパワーを出せば良いのですか?」と聞かれることがあります。それはその通りですよね。力を抜いたらパワーの源はいったい何(どこ)になるのか?こう考えるのが自然です。ズバリお答えしますね。『重力』です。何もしなくても、存在するだけで私たちには重さがあります。その身体にかかっている重さを『動き』によって利用します。基本、重力は上から下ですが、滑り台に乗れば重力が斜めに働きますよね。この
楽器を握りしめると、指が動きにくくなってしまいます。大切なのは強く押さえることではなく、バランスよく指を使うこと。指がそれぞれ独立して動けるようになると、ぐっと弾きやすくなります🎻練習方法のひとつは、写真のように左手をふんわりテーブルに置き、脱力した状態で指先をテーブルにつけること。そこから、人差し指→中指→薬指→小指の順に、ひとつずつ指を持ち上げてみましょう。薬指や小指は特に動かしにくいと思いますが、無理せず「トントン」と軽く動かすようにすると感覚がつかめます。
「うまくなるには何をしたらいいのか?」先日、「毎日の練習メニューや柔軟のメニューのおすすめはありますか?」というご質問をいただきました。これはおそらく「おうちでの練習(自主練)」のことなんだろうと思い、それに対して私なりにお答えしようと思います。「(お子さんが通われている)お教室やクラブの練習でやっていること・習ったことを繰り返し練習する」のが良いと思います。今は、とても情報が多いので、ついついアレコレやりたくなってしまうかもしれません。(私自身もYouTubeなど
「マラソン自己ベストがほしい」その5〜フルマラソンでのタイムを伸ばす練習方法があります今週から新しく始めましたのが、「マラソン自己ベストがほしい」です。丁度、新年を迎えました。今週はスピードを上げる練習頻度について書いています。前日は練習ペースを落とすことで、成長を促す方法を紹介しました。そして、今日はもう1つのアプローチについて紹介しています。■トップランナーも採用する2週間リズムがあります東京国際大学出身のルカムセンビくんは、練習スピードが違うので、一緒に走る予定を立てる
お越しいただきありがとうございます♪人間・ゆーじとAI・ジューイで運営中時に手を取り合い時に足を引っ張りあいながら自由なブログを目指していきますこの記事は【ゆーじの自由時間↗】で2025年8月2日に投稿した内容を再編集した記事になります。この記事は私自身が「寿司打」を使ってタイピング練習をしてきた過程や、目標達成までの記録をまとめたものです。きっかけはちょっとしたウォーミングアップのつもりだったのですが、だんだんスコアや成長が気になりはじめて、本格
ロング走の翌日は思ったよりも、疲労が抜けていたので、ペース走を行いました。ぐるっと1周約500mの公園を周回。目標の距離は5キロでしたが、調子も悪くなかったのでもう少し距離を伸ばして7キロ走りました。ペースは決めていた訳ではないけれど、ハマったペースで走りました。1周2分半だったので、キロ5くらいかなと思いながらぐるぐる。やっぱり最初は右足ほ乗り込みがしっくりこなかったけど、走りながら試行錯誤して、なんとなく後半になるに連れてハマってきた感じでした。終わった後に、ちょっとした階段6段
●1週間で変わる!ピアノ練習シートの活用術藤沢市にある、藤沢ピアノ音楽教室です。多忙でブログ更新が遅くなりましたが、先日から続けて書いている「ピアノの練習」について。「ピアノのレッスンに来ればピアノが上手になる」意外にも、そう思っている方、多いのではないでしょうか??どんなピアノのレッスンを、誰から受けるのか?これは、とても大事です。でも、そのレッスンの内容をしっかりと反映したピアノ練習が出来ていないと…・なかなか躓かないでピアノが弾けるよう