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今回、総務省へ地域おこし協力隊の改善でお願いしたのは、私のような地域おこし協力隊の失敗例を参考にして頂き、制度改善して頂くことです。総務省から発信される内容は成功例のみですし、任期途中で解雇や退任した方には地域おこし協力隊についてアンケートなどもない状況です。もちろん成功例から学ぶことも多いですが、長期的な地域おこし協力隊の成功、つまり地方への移住や地方の発展を達成していくのに、私のような失敗例からも学ぶことがあると思っております。私自身の経験では、以前、成功例から学ぶこと多かったが、10年
10月23日、警察庁ウェブページ「年間の犯罪」(リンク)に昨年(2024年)の年間犯罪に関する統計が掲載された。各都道府県の人口について総務省統計局が発表した「2024年10月1日現在の人口推計」のデータ(リンク)と合わせてエクセルで計算し、「2024年:人口当たりの飲酒運転の都道府県ランキング」を下表にまとめた。飲酒運転の「検挙件数」には事故だけでなくパトロール・検問・通報等によるものも含まれる。2024年における全国の飲酒運転検挙件数(車両等の違反)は21,285で、
2026年4月23日4月20日月曜日のテレ朝モーニングショーから。ワイプの中には月曜日コメンテーターの猿田佐世氏。この日は陸上自衛隊の演習中に起きた弾薬暴発事故について報道された。普通ならこの辺りでコメンテーターの紹介テロップが出るはずだが…猿田氏のテロップは伏せていた。その猿田佐世氏だが、沖縄県辺野古の基地移設の反対運動にも関係しているようだ。「新外交イニシアティブ」という活動団体を起ち上げているが、その団体も抗議船での抗議活動に賛同していることが暴露されている。以上の動画に於
スケルトントロフィーに残したガイコツ。離れの庭木の茂みにシカの生首を置いて、年月が経ちまあまあになりました。いい感じ。新しい家の玄関に飾るかな?さて、今日は寒かったから部屋に篭りました。朝はこんな感じ。衆議院選挙の事を考えてました。比例区の中道、公明、立憲の扱いが総務省がめちゃくちゃな判断をしてるとか?ほんまかいな?衆議院選挙に立憲も公明も政党は存在しない。比例に書いたら無効であるのは当たり前。それを総務省は自治体に中道にカウントするか任せるとな?そんなんあかんやろ?snsニュース
ねこやなぎ放送局というYouTuber、藤村晃子のおかしな言動を逐一指摘している方。先週、また新しい動画が作成された。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be「拡散して下さい!選挙妨害に遭ってます!総務省に8時から来てるのに許可の腕章が貰えません。確認してるの一点張り。おかしいです!藤村あきこを国政にお願いします!権力と闘います!」と投稿している
今回、総務省へお願いしたのは、不正と思われる作業内容を指示受けた場合に、相談できる体制作りです。私の場合、一部地元有力者による、私的な仕事に地域おこし協力隊員を活用、無農薬でない商品を無農薬として販売する様に指示されたことを、これはおかしいのではと指摘したことで、より一層のイジメを受け、解雇されてしまいました。総務省へ連絡した所、「地域おこし協力隊サポートデスク」を紹介され、電話で話をしましたが、対応出来ません、との回答あり。話を聞いたり、提案は出来る対応のようですが、不正や解雇などにつ
NHKのアナウンサーが退職してフリーアナウンサーになるには大きく2つ理由があります。1つは報道をやってた人の場合、民放以上の報道規制があって、特に自民党批判ができない。NHKは総務省管轄なので、一番政府の監視があるので、報道に携わる人間としては言えない事が多いのはフラストレーションがたまるんです。もう1つは、アナウンサーが東京配属になって安泰と思っていても、どんな主力アナウンサーでも、転勤があるんです。47都道府県にNHKにあって、不意を突かれるんです。既婚者でも関