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おいおい岩屋さぁ岩屋毅大先生「林国金」という中国人は一体誰ですか?👀毎月約22万円をホテルへ振り込み、さらに謎の中国人、林国金さんへ毎月約14万円を支払う…中国🇨🇳四千年の歴史を堪能中ですか???pic.twitter.com/FO1Gsaq1tRhttps://t.co/q6bqbTz1ej—とうしろう(5号)守若冬史郎🙄(@tourouken555)August9,2026政治資金収支報告書に載っておるそうですが、これ調べると大変そうなので
先ほど電話着信が。知人はLINE通話が多いんで、珍しいこっちゃと思い番号を見ると、+2800091071出ずに切りましたけど、気持ち悪いんでググったら☆国際電話☆総務省を騙った詐欺☆通信サービスを2時間以内に停止する・在留資格が切れる等と話す☆自動案内に従って番号を押せ等々で、個人情報を抜くんだそうで。+280100からの電話は総務省を騙る詐欺!手口と対処を解説2025年3月20日現在、電話番号「+280100」から不審な着信が相次いでおり、XなどのSNSで「+280100から
今日の迷惑電話が掛ってきたのは昼食時迷惑電話ですご注意下さいを連呼する電話機切れるのを待って番号をチェックすると番号は”12138001888”でした国際電話での詐欺確定です更に検索してみると・・・国際電話番号「12138001888」に関する情報は以下の通りです。この番号は、詐欺電話の可能性が高いとされています。特に、総務省やNTTなどの名前をかたり、重要な通知を装って不審な電話をかけることが多いです【1】。国際電話をかける際には、発信元の国の国際プレフ
10月23日、警察庁ウェブページ「年間の犯罪」(リンク)に昨年(2024年)の年間犯罪に関する統計が掲載された。各都道府県の人口について総務省統計局が発表した「2024年10月1日現在の人口推計」のデータ(リンク)と合わせてエクセルで計算し、「2024年:人口当たりの飲酒運転の都道府県ランキング」を下表にまとめた。飲酒運転の「検挙件数」には事故だけでなくパトロール・検問・通報等によるものも含まれる。2024年における全国の飲酒運転検挙件数(車両等の違反)は21,285で、
今日のハガキ絵。エイサー。ガジュマル。2023年7月に中国訪問時(北京沖縄県人会との食事会)で、玉城知事が沖縄の踊り「カチャーシー」を踊った動画がSNS上で拡散され、批判や中傷、あるいは法的措置の検討に発展する騒動となっている。動画の経緯と内容。2023年7月に中国を訪問した際、現地で沖縄出身の学生らを激励するため、速いテンポの曲「唐船ドーイ」に合わせてカチャーシーを踊った。当時「中国政府関係者にへつらって関係者の前で踊っている」などの誤認や批判が一部SNSで
今回は、「【総務省】本人確認情報の更新に関する重要なお知らせNo.91804-2097041370)」という詐欺メールが来ました。以下全文です。「─────────────────────────────────────総務省統計局労働力調査事務局本人確認情報更新のお知らせ─────────────────────────────────────平素より総務省の行政サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。このたび、全国的な労働力調査の一環として実施いたしま
れいわ新選組が党名の変更、「いのちの党」略称は『いのち』SNSではTIM・ゴルゴ松本に言及「ゴルゴ出馬確定」「党首は決まり」1muffin★垢版|大砲2026/08/07(金)14:57:37.06ID:wouxbWDD9https://www.j-cast.com/2026/08/07516972.html2026.08.07「れいわ新選組」が2026年8月6日、公式Xアカウントと公式サイトで、党名の変更を発表した。(中略)「新たな党名は『いのちの党』とし、略称は『
2026年4月23日4月20日月曜日のテレ朝モーニングショーから。ワイプの中には月曜日コメンテーターの猿田佐世氏。この日は陸上自衛隊の演習中に起きた弾薬暴発事故について報道された。普通ならこの辺りでコメンテーターの紹介テロップが出るはずだが…猿田氏のテロップは伏せていた。その猿田佐世氏だが、沖縄県辺野古の基地移設の反対運動にも関係しているようだ。「新外交イニシアティブ」という活動団体を起ち上げているが、その団体も抗議船での抗議活動に賛同していることが暴露されている。以上の動画に於
ダンディ東海支店長とリンクした記事でしたね👇https://ameblo.jp/369-chubu/entry-12974928048.html『後悔』https://www.instagram.com/reel/DbqT9svz8cM/?igsh=ejkyZzY4OXBxNDJjNobukoNicole…ameblo.jpやりたいことを…やりたいように…できる體があるうちに…想いが薄くなる前に…あなたの人生はあなたのものあなたがやりたいことはあなたが決めたら
総務省主導の「40%ルール」は改悪なのか、それとも締め付けか今年の秋からふるさと納税は確実に変わる。返礼品や送料、事務手数料などの経費を「寄付額の40%未満」に抑えるルールが導入されるからだ。2026年10月から段階的に引き下げられ、最終的に40%にするとの事だ。総務省による締め付け、つまり改悪だと感じている。現実のコスト構造を見れば、その無理筋は明らかだ。返礼品30%に加えて、決済手数料、送料、ECサイト手数料などが乗る。クレジットカードを使えば約3%、送料は仮に1000円、さら
本来、税金の使い道を監視するのが議会の役割です。しかし、現在の地方議会を傍聴すると、驚くべき光景が広がっています。行政が「DX推進のため」「仕様の標準化のため」と専門用語を並べ立てると、議員たちはその内容を理解しないまま、誰一人として鋭い質問を投げることなく、粛々と予算案を承認していくのです。解析プロトコル「Ω」で、この「議会機能の停止」のメカニズムを可視化します。「行政とベンダーは、議員が絶対に理解できないレベルの『技術的難解さ』を意図的に仕様書に盛り込む。議会側には専門知識を持つスタッ
はじめに:隠蔽された時限爆弾の正体これまで2回にわたり、兵庫県政が抱える「システム標準化」と「離島・中山間地域」の裏予算を突合し、そこに隠された巨額の公金隠蔽スキームを暴いてきた。第1弾:「身を切る改革」の裏で、特定ベンダーへの物件費は「その他(ゴミ箱項目)」へ隠され、1円も減っていなかった。第2弾:「離島のため」という美辞麗句を隠れ蓑に、実態の伴わない特例改修費が特定の巨大ベンダーへ還流し続けていた。これらは単なる予算の使い方の問題ではない。現在進行形で、兵庫県の未来を奪う「時限爆弾
経済センサス活動調査なる封書が到着。なんだこれ、で開封してネットで本当にこんな調査があるのかないのか確認。最近は詐欺が多すぎるので確認必須。5年に1回この調査があるらしい。が、5年前に書いた記憶ゼロ。とにかく説明書を読み始めると、ネット回答が原則、期日までにネット回答がないと調査員が直接来訪、そこで詳細をききとり書類をつくるということが判明。調査員がくるのはめんどくさいのでネット回答開始。会社名だの法人番号だの、まあこのあたりはいい。住所だの代表者名だの、がまんする。