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私が陰で平成2年から行ってきた緊縛後遺症を負った人達への無料の回復整体を表にも呼びかけ、更に加えて緊縛リスク回避方法や事故の際の処置についてSNSや講習等で広め始めて14年と半年が経ちました。でも、いまだに、事故を軽視する者、何処の整形外科や各種整体で回復すると思い込んでいる者も多くおり、相変わらず事故から逃げる人には私は煙たい存在でもある様です。(苦笑)まぁ、回復に関しては同時に2つの人生は歩め無いので、今行ってる整体で色々言われて信じる者も多いのですが…、私に言わせれば「整体直後に大し
私が「緊縛のリスクを伝える為に」表に出てもうすぐ丸15年。その間、緊縛リスク回避の本やDVDを発売して、SMバーや緊縛サロンや自宅でも100回以上の講習も行いました。それでも馬鹿で嘘つきの緊縛師や知識もなく縛られ後遺症を負って泣き寝入りしている受け手は減らないんですよね。それと、コロナ前とコロナ後ではSMバーやサロンに回遊している人も変わって来ていて、新人が増え、益々事故知識の必要性は高まっていると思うのです。ているんですよね。でも現実は、縄サロンでも事故に付いての講習は少なく、それどこ
12年半前になりますが…、私が表に出て緊縛事故の早期回復整体のボランティアと、事故減少の為の啓蒙活動を始めた頃、何処を縛ったら事故しやすいのかを意識した縛りをする人は少なく、私がSNSや講習会、そして三和出版さんから「すぐデキる!縛り方マニュアル『リスク回避編』」を出した事でかなり広まって来て…、今では「ゴールデンさんも指チェックするんですねぇ」なんて言われてしまう位になりました。(笑)どこに縄を当てたらいけないとか、指チェックなども私が考え始め広めたんですけどねぇ。(苦笑)そして、腹パ