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入院一日目の夜に腹痛、激痛が始まり、医師を呼んだところ、小腸に穴が開き(穿孔)、腹膜炎が発生している、開腹緊急手術が必要、かなり危ないとのことで、妻と息子が緊急に呼ばれた。午前2時のこと。手術は午前4時から始まり、5時間掛かった。手術室に入る時は妻と子どもとの別れを覚悟したが、何故か気持ちは淡々としていた。手術が終わって起こされたとき、助かった、良かったと思った。手術自体は麻酔が掛けられているから痛みはないが、その後のほうが地獄の苦しみだった。辛さと我慢、それだけが続く。なのに次の日から立
結膜炎だと思ってたら、全然違って『閉塞隅角緑内障』ってやつで、いつ失明してもおかしくない状態だったらしくて緊急手術でした!いやぁ〜、ビビった!マジでビビった。鬱とかなんてどうでもよくなるくらいな衝撃で家に帰ってきて、食欲爆発しております。
一昨日、外来受診検査結果は転移などなしで良かったのだけれどあごの骨髄炎は見え隠れただ、膿が出たり熱がでてないんで様子見痛みも激しいときもあるけど1日くらいでおさまるご瘻孔様の抜歯後はのちほど縫わないでシールつけて様子見にしようと娘と話していたけど急に方向転換でやっぱり縫うともちろん、本人の意思を尊重抜糸後はこちら予想どおり、ひどくなってるしばった所の血流が悪くなり皮膚もまだ弱いのでと、言うことらしい空気漏れもするしなんか白黄色い