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おはようございます〜昨日は出不精の娘におつかいを頼まれて1人ショッピングへ行きました。まずは次女の塾用バッグ!薄くて軽いのが良いなぁ〜と探した所可愛いの発見♡次女の大好きなポチャッコガラスの靴も可愛いなぁ〜と思い選んでもらおうとLINE次女はポチャッコを買う事になりました♡ガラスの靴バッグは、なぜか長女が欲しいから買ってこいとの事で結局両方ともお買い上げなぜーwそして、長女に頼まれた物はアクリル絵の具!小さい頃からお絵描きや工作が大好きな長女!今でもいろいろ作
先日、家人から「1階に"カーキ色"の服あるでしょ?」と言われて探したが、"カーキ色"の服は1着もない。すると「ほら、"モスグリーン"のがあるでしょ?」って…"モスグリーン"?"カーキ色"じゃないの?このやり取り、何か引っ掛かりませんか?"カーキ色"ってどんな色?あなたにとって"カーキ色"はどっち?AIにきいてみたら…===========================「カーキ色」は、もともとヒンデ
たまたまTVを観ていて出てきたマダム節子さんプロフィール・経歴マダム節子(セツコ・クロソフスカ=ド=ローラ)1942年、東京生まれの画家・随筆家。20歳で運命の出会い上智大学在学中、来日していたフランスの巨匠画家バルテュスと出会い、1967年に結婚。34歳の年の差婚として注目されました。ローマからスイスへ結婚後はローマのフランス・アカデミー(ヴィラ・メディチ)で館長夫人として過ごし、1977年にスイスへ移住。伝説の大邸宅「グラン・シャレ」スイス最大級の木造建築である歴史的邸宅で
令和8年6月14日(日)8時00分から放送のNHKの番組「ちいさな旅」で、浦和が舞台として紹介されました。今回のテーマは「芸術家の街」として知られる浦和。まず、浦和駅前のコルソにある浦和画家、高田誠先生の壁画が紹介されました。関東大震災後、自宅やアトリエを失った東京の芸術家たちが浦和へ移り住み、昭和初期には40人以上の「浦和画家・浦和絵描き」が活動しました。私の師匠で浦和画家のひとりである洋画家・小川游先生(93)が出演されました。画家になるまでの歩みや浦和の風景への思いを紹介してく
皆様ごきげんよう、絵描きのKaoruSamidareです。いよいよ22日21時からスタートいたします、Samidare2度目のクラウドファンディング。返礼品を一覧にしておきますので、ご支援をご検討下さっている皆様はご参考になさって下さい。また、今回利用させて頂く「モーションギャラリー」さんでは、任意で「上乗せ支援」が可能となっております。ご選択いただいた返礼品プランにプラスして、お好きな金額を追加でご支援いただくことができ、こちらの金額も目標達成のパーセンテージに加算さ