ブログ記事17,023件
楽しい時間はあっという間に終わり。自宅に戻りました。ホテルをチェックアウトした後、タクシーで神奈川近代文学館へ。港の見える丘公園の横にある文学館=元町から坂を上るのでタクシー一択少し前に絵本のことを載せたらコメントで教えていただいた「かこさとし展」に出かけてきました。チャミンさん、行って来たよ~!雨は降ってない、そして涼しい。訪ねないで帰っちゃダメでしょう子どもの頃、大好きだった「からすのパンやさん」本当に好きで、ボロボロになって本がバラバラに
終戦記念日~8月15日の本当の恐ろしい意味を知りたくありませんか!?【祖先はコレと戦ったんだよ】「英国は紳士の国」??・・・刷り込まれた嘘。「レディファースト」は女性を前に歩かせ、弾除けや、毒見をさせるためのもの。そして、映像のように世界各国で武力による略奪、支配を行い続けてきました。…https://t.co/GPBxqDOmW4pic.twitter.com/zNe6Itdfsa—武田浩典(@g1514762)August8,2026【河添恵子×宇山卓栄】終
右翼民族派-街宣車-帝国結社『大神会』【終戦の日-靖国神社㉑】政治結社-令和8年(2026年)終戦の日(終戦記念日)Right-wingpropagandacars,Tokyo,Japan
こんばんは!!!いつもARROW松原店のブログをご覧頂きありがとうございます!!明日8月15日は、PS応援女子来店!!シナリオピンク取材SOUNDSELECTIONおすすめコーナーはあと2日!さてさて!!明日8月15日は終戦記念日ということでいつも通りの日常や平和について考えたりする時期でもありますね。そういった何気ない幸せは本当に大切だと思います。お盆期間ももうすぐ終了ですが、もうすぐお仕事が始まる方も息抜きの場にARROW松原店を選
今年も、やってきた8月15日。私の思いをそのまま文章にしてくれたような、いえ、さらに深く、さらに高められたメッセージがありました。1948年に創刊された「暮しの手帖」のFacebookから。↓きょうは8月15日、81回目の終戦の日です。小社は、終戦の翌年に創業しました。雑誌『暮しの手帖』を創刊したのは1948年、まだまだ物がなく、人々が暮らしをなんとか打ち立てようとしていた頃でした。初代編集長の花森安治は、敗戦を迎えた日のことをこんなふうにつづっています。1971年刊『一銭五厘の旗
今日は終戦の日2026年8月15日の空あの日の空は…2026年8月15日の朝顔あの日も咲いていたのか…保阪正康・著カバー写真・朝日新聞社朝日文庫270頁特攻というシステムを二度と生まないために、今改めて考える◉「なぜ体当り攻撃が生まれたのか」目的も終着点も曖昧なまま開戦した戦争の経緯◉「学生たちは死をどう受け入れたか」彼らの遺稿から悲しみと怒りを読みとる◉「軍事指導者たちは戦後をどう生きたか」改めて問うべき、明確な責任の所在〜帯より読み終えてこの本を読ん
8月15日(土)のオープンディ、丁度臼井先生の誕生日でもあり、終戦記念日でもありました。お盆休みのさなかでしたが、9名の方にいらして頂きました。どうもありがとうございます。オープンディ、いつも穏やかで心地よい空間になるのですが、「人生で安心できる人や場所が大事だ」という話が出ました。これは本当にそうだと思いますね。自分が素の自分で入れる場所と人、それは人生での宝物ではないでしょうか?レイキが出来るようになって、自分が穏やかになって、誰かの安心できる人になれたら最高ですね!レイキはそんな