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ヘンテコなイラストレーターのdokukinoko(どくきのこ)です。本が発売されました!タイトルは「助けてと言える勇気~若年性パーキンソン病と共に生きる、母として、私として~」Amazonでのみの販売になります。紙の本ですが本屋さんでは買えません。電子版もありません。↓こちらから購入可能です。https://www.amazon.co.jp/dp/4867396966AmazonAmazonwww.amazon.co.jp持病である
ご訪問ありがとうございます。うしずのです。色々な本屋さんに行ってみたい。本好きの人が良い本屋さんと出会うお手伝いがしたい。そんな気持ちで始めました。本屋巡りです。今回は前回に引き続き神奈川県大磯町の本屋さんです。ネットで本屋さんを探していたら架空の本屋から始まったとナゾの紹介文があり、気になったので行ってきました。.行き方はもっと分かりやすい道のりもあるかも知れませんので参考までに。JR東海道本線「大磯駅」です。まずは赤い矢印の方に進みます。松
Amazonでこの小説を読む📖『54歳、離婚した翌日、初恋の人から手紙が届いた』54歳。長く続いた結婚生活に区切りをつけ、新しい人生を歩き始めた翌日。彼女のもとに届いたのは、思いがけない一通の手紙でした。差出人は、遠い昔に心を残した初恋の人。もう若くはない。でも、恋をするのに遅すぎる年齢なんてあるのでしょうか。離婚を終わりではなく、新しい人生の始まりとして描いた、大人の恋愛小説です🌸「これからの人生にも、まだ何か素敵なことが待っているかもしれない」そんな気持ちで楽しんでいただ
紙の本の商業出版のお手伝いをさせていただく仕事で、ここまで生きてこられた我々夫婦にとって、本を読まない人の増加は実に寂しい状況です。『本を読めなくなった人たち』稲田豊史(中公新書ラクレ)より〈長い文章を読み通し理解できるのは、決して全ての人間に備わった当たり前の能力ではない〉〈むしろ特殊能力だ〉〈16歳以上の不読率の高さは60年間ほぼ一定。テキストで我慢していた人たちは、必要最低限の文章を必要だからという理由で渋々読んでいた。そんな人たちが動画という楽な手段があるのに、わざわざテキストを
皆さん、こんにちは。ロシア語教師のジェーニャです😊いつもブログを読んでくださって、本当にありがとうございます。今日は、皆さんに2つお知らせがあります。ひとつ目は、私たちの実話漫画『ロシア語教師のジェーニャさん』が、紙の本になりました📖✨9月13日にKindle版が発売され、そして今日、9月20日からペーパーバック版も購入できるようになりました。全部で13話。222ページあります。https://www.amazon.co.jp/dp/B0HGQRZWY
東野圭吾さんを読んでみたい。でも作品が多すぎて、最初の一冊を決められない。そんな迷いは、ごく自然なものです。有名だからという理由だけで選ぶと、「面白いけれど今の気分とは違った」「長すぎて途中で止まった」となりがちです。東野作品には、謎解きに夢中になれる本、胸を締めつけられる本、読後に温かさが残る本など、まったく違う魅力があります。そこで今回は、初めてでも物語に入りやすく、読後に「もう一冊読みたい」と思いやすい6作品だけを厳選しました。結論から言うと、迷ったら最初の一冊は『容疑者Xの献身』がお