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沢山の中から見て頂いて、ありがとうございます😊暑いとどんどん“かさ減り”すると言うことはありますが、前回は7月17日とても順調です。一昨日には大きくなり過ぎ🐛虫食いが沢山ある青紫蘇を根っこごと抜けないので根本近くから切ってさらに細かく切って蓋になる感じにバケツに入れました今バケツを5個並べているから2個空けても良くない?十分発酵?してるよね?この2個を裏にあけました。奥から古い順です。バケツを取り出すためにカボチャ2号を収穫しました。↑これかな
チャーシューエッグ定食1500円今日のお昼は職場からスグの所にある『米騒動』で食事してきました~いつもめっちゃお客さんが待ってるのですが、今日は雨模様なので少ないかなと思い突撃した次第です🐷午前11時半頃に行くと待ち時間なしで店内へ....ではメニューを見てみます。👆ありゃ、少し値上げされてる💦サイドメニューはコチラ2月限定の創作メニューはコチラテイクアウトメニューもありますよ~お目当ては2月限定の創作メニューでしたが、2000円はちと
1431年永淳3年京都で飢渇祭なるものが商人達複数名によって行われていたそうです飢渇祭というのは飢饉の状態長いこと続きますようにと神様にお祈りしてお願いをする祭礼のお祭りです飢饉の状態が長く続けば自分達商人は米の値を高く吊り上げるだけ吊り上げて大儲け出来ますからね京都は都なので自分達は裕福でなければならない自分達は裕福であるからして施しをしなければならないという有徳思想いうのがあるんですよねいまでもそういう長年培った思想は京都健在実はしているのですよねだから大阪東京都が来る
2024年の夏、スーパーの棚からコメが消えた。2026年の春は、菓子のパッケージから色が消えた。包装フィルムの原料が滞り、印刷を白黒に切り替えるメーカーが相次いでいる。2年を隔てた2つの光景は、品目こそ違え驚くほど似た筋書きの上に乗っている。共に備蓄(ナフサは大元の石油だが)を放出したが、それ以上に共通するのは、「何が起きているのか」より「誰が悪いのか」を語ることに、ずいぶん多くの時間を費やしているという事実である。2つの「騒動」の不気味な相似昨年来の「令和の米騒動」と、今年の「石油・ナフサ
アイリスオーヤマパックご飯およそ20万食を自主回収自主回収の対象は「低温製法米のおいしいごはん国産米100パーセント」(180g)「低温製法米のおいしいごはん国産米100パーセント10食パック」客から「開封したら変色していた」との申し出があり、調査を進め、ふたフィルムの溶着強度不足と判明。対象商品は西日本を中心に出荷され、賞味期限が2026年5月の商品で側面に「BB+IO」と記されてます。***アイリスオーヤマは、宮城県仙台市青葉区に本社を置く生