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OUMIキッズフェスタ2026♪子どもたちが主役のイベントが今年も開催!バラエティにとんだ出店ブースのほか、宝さがしや抽選会、パフォーマンスユニットおんぷらんとによる小人のサーカスがやってきます!開催日:8月23日(日)10:00〜15:00場所:近江学びあいステーション(米原市顔戸1513)★企画・イベント★🎈おんぷらんと小人のサーカス♪まるで絵本の中から飛び出してきたかのような夢とわくわくが詰まったパフォーマンス♪★オオミンとヒカリの宝さがし勇気のカケラを探し出
米原市小泉で撮影10/31ショウジョウソウは、クリスマスでおなじみのポインセチアと同じトウダイグサ科の仲間。花のように見える赤く色づいた部分は「苞(ほう)」と呼ばれる葉の一部で、実際の小さな花は葉の中心に集まっていいる。和名の「猩々草」は、この赤い苞が、中国の伝説上の赤い顔をした動物「猩々」に似ていることに由来。花言葉の祝福は、赤い葉が祝賀の気持ちを表し、めでたい言葉が付けられたとされる。米原市小泉のいぶき野で見つけました。今日は、3人で山頂へ。山小屋の後始末に行きます。水槽の水抜き
米原市大久保で撮影ノゲシノゲシ(野芥子)は、春にタンポポに似た黄色い花を咲かせる、道端でよく見かけるキク科の越年草。触っても痛くない刺があり。葉は柔らかく、少し白っぽい緑色で光沢がない。切れ込みがあり、縁に刺状の鋸歯があるが、痛くはない。中空で、高さ50~100cmほどになる。4~7月頃、茎の先に直径2cmほどの黄色い頭花(タンポポ状)を咲かせる。茎や葉を切ると白い乳液が出る。よく似たオニノゲシは葉が硬く刺が痛い、葉の基部が丸い、といった点で区別できる。米原市内のどこにでも見かける花で
【短編&長編のシリーズのお題】こちらのページには、2~3幸座以上で完結するお題を集めました。基本のお題をクリアされた方から、挑戦していただけるお題です🌈文字中心のお題から、季節の絵が入ったものまで、たくさんのお題がありますので、描きたいお題を選ぶ参考にしてください。どれも、単発的に1幸座だけ描いていただくこともできますし、揃えるのも楽しいですよ♪各シリーズそれぞれ揃うと圧巻です❣️達成感も間違いなし✨*私も習いに行き、最新のお題を提供できるようにしておりますので、時折こちら
ども!知多半島在住、アラ還リターンライダーです。東海地方も7月20日に梅雨明けしたそうですが、その前日の7月19日(日)に友人のN君と久しぶりにツーリングに行ってきました。色々と計画はしていたものの梅雨の影響で行けず、5月10日以来となりました。『ツーリング~静岡県静岡市清水区「薩埵峠展望台」と「生桜えび丼」』ども!知多半島在住、アラ還リターンライダーです。暑くもなく寒くもなく、日照時間も長くて、絶好のツーリング日和となった5月10日(日)に、いつものN君とツー…am