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米原市大久保で撮影5/4ウマノアシガタは、直径約2cmの鮮やかな黄色の5弁花を咲かせる。花弁にはワックスを塗ったような金属光沢があるのが最大の特徴。名前の由来:は、根生葉(根元から生える葉)の形を馬のひづめの形に見立てたものと言われているが、実際にはあまり似ていないという説もある。植物全体にプロトアネモニンなどの有毒成分を含んでいて、汁液が肌に触れると皮膚炎を起こしたり、誤食すると中毒症状を引き起こす可能性があるため、注意が必要とされる。花言葉は『栄光』『栄誉』『子どもらしさ』『無邪
滋賀県長浜市(長浜市役所より7分)・ポーセラーツ・ポーセリンアートのお教室ポーセラーツサロンMaricca(マリッカ)主宰清水ちあきですオーダー・出張レッスンご依頼も承っておりますので気軽にお問合せくださいmaricca810@gmail.com【ママの自分時間】を応援!長浜市の大人かわいいお稽古ポーセラーツを一緒に楽しみましょう♡お一人様さまも大歓迎!Maricca(マリッカ)はこんな雰囲気のお教室です→★レッスンメニュー初めての方におすすめ
お出かけ予定日が☔予報。どうしようかと思って関ケ原方面に行くことにして出発目的地に行く前に先に久しぶりの南宮大社にも行ってきました南宮大社御祭神金山彦命様。金山彦命様は、金山鉱山を司り金属の加工技術を守護する神様で金運招福とも関係が深く、刀物の神様としても信仰されているそうです。ちょうど御祈祷がはじまって祝詞を聞きながらお参りさせていただきました聞きながら、あっ今日は朔日参り
米原市大久保で撮影4月から5月にかけて、葉の付け根から1〜2個の白い筒状の花が垂れ下がるように咲く。花の先端は緑色を帯びるのが特徴。茎にははっきりとした稜(かど)があり、触ると角ばっている。これが、よく似た「ナルコユリ」(茎が丸い)との最大の見分け方とのこと。地下茎がヤマノイモ科の「トコロ」に似ていて、食べると甘みがあることから「アマドコロ」と名付けられたそうです。先日、大久保の道路沿いに咲くユリのような花に出会い撮影しました。花言葉は、『小さな思い出』『気品』『心の痛みのわかる人』『元気
8ニリンソウ米原市大久保で撮影キンポウゲ科イチリンソウ属の多年草。直径2cmほどの白い花を咲かせる。白く花びらのように見える部分は「萼片(がくへん)」で、通常は5枚。深い切れ込みがあり、表面に白い斑点(模様)があるのが特徴。若葉は山菜として食用になるが、猛毒のトリカブトの若葉と非常に似ているため、誤食による中毒事故に要注意。葉に白い斑点があることなどが判別のポイントだが、確実に判断できない場合は採取しないよう注意。花言葉は『ずっと離れない』『協力』『仲良く』。米原市大久保の群生地で撮影
4月もご贔屓にしていただきありがとうございました。先週・今週、多くのお客様に納車ができました。『ありがとうございました』自動車税環境性能割廃止とエコカー減税改正の影響で4月登録が多くなったため、4月半ばからの納車が集中しました。すでにゴールデンウィークに入っておられる方もおられると思います。当社は5/2(土)~5/6(水)の間、お休みをいただきます。何卒、ご了承のほどよろしくお願いいたします。よいゴールデンウィークをお過ごしください。【I
米原市春照で撮影カリンカリンは3月〜5月頃に、葉が芽吹くのとほぼ同時に咲く。5枚の花びらを持つ直径2〜3cmほどの花が、枝先に一輪ずつ上向きに咲く。秋(10月〜11月頃)になると、黄色く熟した大きな実をつける。非常に良い香りがするが、生食には向かず、のど飴や果実酒、ジャムなどに利用される。花言葉は「豊麗」「努力」「唯一の恋」など。先日、ジョイいぶき薬草園散策中に見つけ撮影しました。今日は、朝から雨。風も強く吹いています。山小屋組合と無人販売所会計の整理に金融機関へ。二人で行きます
米原市春照の参道で撮影クサイチゴクサイチゴは直径4cmほどの白い5枚の花びらを持ち、中央に多数の雄しべと雌しべがある。花びらはシワが寄ったような質感が特徴。縁に細かいギザギザ(重鋸歯)があり、表面にシワが多いのが特徴。5月〜6月頃に、甘くて食用になる赤い実をつける。「草」という名前がついているが、実際には背の低い「木(落葉小低木)」の仲間とされる。花言葉は、『永遠の愛』『幸せな家庭』『尊重と愛情』『誘惑』。仕事の通り道で群生している白い花に出会い撮影しました。今日は、二人で野菜の
🎏5月定休日のご案内🎏4日.5日(祝月.祝火)11日(月)18日.19日.20日.21日(月.火.水.木)25日(月)18日〜21日は4日間お休みいたします🙇♀️...............................❊*定休日は基本的に【毎週月曜日・第1.3.5月曜日火曜日連休】ですが、月のスケジュールによっては他の火曜日や長期休暇等で定休日が変動します。店頭に年間のお休みカレンダーのご用意もありますのでご確認下さい。営業時間外・定休日の他、休
ジョイいぶき薬草園で撮影4/28ホタルカズラ(蛍葛)は、地面を這うように広がる茎に、中央に白い星型の模様がある鮮やかな青い花を咲かせるのが特徴。この星型の模様や、草むらの中に点々と咲く様子をホタルの光に例えてその名がついたそうです。花言葉は、「高潔」「企み」。昨日、孫の塾送迎のついでに薬草園を散策し撮影しました。私は、昼の仕事を終えて山小屋の事務仕事~週一の買い物、他。相方は山頂へ。公衆トイレの清掃当番を兼ねて営業に行く。連休の天気予報、あまり良くないようです😖💦
みんな、いつも読んでくれてありがとう💗地域おこし協力隊として地方移住した夫が買ってきてくれたお土産。「自分はまだ食べたことがないんだけど、地元で有名らしいから」と言って、長男に持って帰ってもらうようにお願いするという(´艸`)いや、まず自分で食べてみなよ(´艸`)どこまで他人軸なんかーい。人を喜ばせることばっかりやんけ。というわけで、ひとつずつご紹介します。まずはこいのぼりの方から。端午節句って書いてあるから、子どもの日のあたりの限定品なのかな?一年中、売っている
4月も終わりです。先月と同様にホルムズ海峡が不安定なため中東への輸出が止まっています。原油の輸入状況も厳しい状態だと聞いております。中古車市場も不安定で人気のあった車種の下落が依然続いています。さて今回は2026年4月上旬に、お客様より買取させていただいた一例をお届けします。ドアを交換した車、足回りが破損した車でも買取いたします。気軽にご相談ください。問い合わせ先滋賀オート株式会社米原市野一色828-10749-55-2295(日曜日・祝
米原市上野で撮影4/25ニッコウキスゲ(日光黄菅)の植物学上の正式な名前はゼンテイカ(禅庭花)。特徴は、朝に開花し、夕方にはしぼんでしまう「一日花」として知られている。学名の「ヘメロカリス」もギリシャ語で「一日の美」を意味。鮮やかな山吹色の花を咲かせ、葉は細長い形をしている。米原市上野の牧野富太郎記念ミニ庭園に咲く花を撮影しました。伊吹山頂のニッコウキスゲは、近年における鹿の食害などで絶滅状態に有りますが一部で保護されています。花言葉は、「日々を新たに」「心安らぐ人」「晴れた日の喜び
滋賀県米原市にある道の駅近江母の郷の前から見る夕日は何度見ても最高です🌇
【開催決定】7月4日、滋賀・米原市にて特別なピアノコンサートを開催します。海苔漁師として44年間働いた後、52歳でピアノに出会い、独学で「ラ・カンパネラ」を弾けるまでになった—ViewthispostonInstagram通称「カンパネラおじさん」こと徳永義昭さん。努力を重ね、ついには憧れのフジコ・ヘミングさんとの共演も実現。年齢に関係なく夢を追い続ける姿は、きっと多くの方の心に届くはずです。現在、米原市にて開催に向け準備中です。▼詳細・ご予約はホームページからご覧くださ
ムラサキケマン米原市大久保で撮影ムラサキケマンは先端が濃い紫色のラッパ状(筒状)の花を房状に咲かせる。仏殿の装飾具である「華鬘(けまん)」に花の形が似ていることから名付けられたとされる。林の縁や道端、空き地など、やや湿った半日陰の場所に自生する越年草で全草にプロトピンなどの毒を含んでいるそうです。誤って口にすると嘔吐や心臓麻痺、呼吸麻痺を引き起こす可能性があるため注意が必要。熟した果実に触れると、種子が勢いよく弾け飛ぶとのこと。花言葉は、「あなたの助けになる」「喜び」。先日、たまたま歩い
https://www.kkr.mlit.go.jp/shiga/news/R05/o8hs3000000000d9-att/o8hs3000000000dw.pdf4月1日0時付で直轄国道の再編がなされ、国道8号が米原バイパスへ移行することとなった。旧道が外れたため国道21号も経路変更され、その結果…。これまで西円寺(以下全て米原市)から米原警察署前まで国道8号と同21号が重複していたのが、双方とも指定から除外。前年11月時点で米原バイパスが全線開通しており、顔戸の案内標識に国道21号
お世話になっています。もうすぐゴールデンウィークです気持ちのいいドライブに行きたいですね。【Instagram】も見てくださいね!(^^)!https://www.instagram.com/shiga_auto/↑クリック
米原市大久保で撮影シャクナゲ常緑で、厚みと光沢のある細長い葉が特徴。葉や花にはグラヤノトキシンという有毒成分が含まれているため、注意が必要。名前の由来は中国の「石楠」という別の植物(オオカナメモチ)と混同され、「石楠花」という漢字が当てられたという説があるそうです。花言葉は「威厳」「荘厳」など。先日、米原市大久保の庭園に咲くシャクナゲの花が目につき、許可を得て撮影しました。今日は、3人で山頂へ。余呉の娘が来てくれました。山頂から下は雲海が出ています。いよいよ明日から、伊吹山頂対
いよいよ新しい事への挑戦をこんにちは♪滋賀県彦根市フルート教室🇫🇷トリコロールの吉岡由美ですゴールデンウィーク中の新規ご相談&レッスンの受付を開始します【ゴールデンウィーク・募集日程】•5月2日(土)•5月3日(日)•5月4日(月・祝)【受付時間】•10:00〜16:00(お昼休憩を除きます)暦の上では「春土用」の真っ最中。季節がゆっくりと夏へ移り変わろうとしている今の時期は、新しいことを急ぐよりも、心や身の回りをそっと整えるのに適した時間だと言われています。
今夜のブログは、嬉しいお知らせ📢エクシブ琵琶湖で開催されます、「椎名佐千子ファンの集い」おかげさまで、チケットが完売いたしました〜!お申込みくださった皆さま、ありがとうございます!!当日会場で皆さまにお会い出来るのを楽しみにしています3月4日(水)発売の新曲「それからの港町」MV是非チェックしてくださいね♪【しいなさちこサポーターズ】椎名佐千子ファンクラブ、会員募集中!ーーーーーー【公式LINEアカウント】椎名佐千子の公式LINEアカウントを開設しました。
米原市大久保で撮影リキュウバイバラ科ヤナギザクラ属の落葉低木。中国が原産。春(4月〜5月頃)に梅の花に似た清楚な白い花を咲かせ、茶花(茶の湯の席で飾る花)として好まれたため、茶人、千利休の名を冠して呼ばれるようになったそうです。ただし、日本に導入されたのは明治末期であり、千利休が直接愛でたわけではないとのこと。先日、大久保の庭園で撮影しました。花言葉は、『控え目な美しさ』『気品』『威厳』。今日は、二人で野菜の競りに行って来ました。本日の販売野菜などをお知らせします。🟢春キャベツ
こんにちは、カトリ住設です。偶数月の20日頃といえば、水道検針の時期ですね。例外なく、わが家のポストにも検針票が入っていました。さっそく中を見てみると……「過去1番」の高い料金をたたき出してしまいました!!(泣)ショックを受けながらも、よーく紙を見てみると備考欄にこんなメッセージを発見。「定期的に漏水の確認をお願いします」えっ、これっていつも書いてあったっけ……?それとも、今回高すぎるから「漏れてませんか?」って心配されてるの!?不安になったので、さっそく「仰せのとおり」確認
米原市上野牧野富太郎記念ミニ庭園で撮影4/22ヒメイズイヒメイズイは、キジカクシ科アマドコロ属の多年草。ササの葉に似た楕円形で、茎に互生する。春から初夏にかけて、葉の付け根からスズランのような白色や薄緑色の鐘形の花を下向きに咲かせる。花言葉は、『優美』『信頼』。伊吹山頂に自生するヒメイズイは、鹿の食害などで近年、見当たらなくなってきています。大切に株を増やし山頂に移植する予定です。今日の朝食は、昨日、鳥居本のTさんからいただいたタケノコで刺し身を作ってもらいました。美味です
米原市大久保で撮影4/20ヤマシャクヤクは4月から6月にかけて、茎の頂点に直径4〜5cmほどの白い花を1輪、上向きに咲かせる。花弁は5〜7枚あり、開花期間はわずか2〜3日ほどと非常に短いのが特徴。山に自生し、花の形が芍薬(シャクヤク)に似ていることから名付けられたそうです。花言葉は、「高潔」「品位」。清楚で優美な姿から「白雪姫の花」や「庭の貴婦人」と呼ばれることもあるとされる。数年前までは伊吹山頂でも見られましたが、この花も鹿の食害にあったのでしょうか?今では見ることができません。
ショウジョウバカマ伊吹山頂で撮影4/18ショウジョウバカマ(猩々袴)は、日本全土の湿った山地や林床に自生する多年草。春先に赤紫やピンク、白などの花を咲かせるスプリングエフェメラル(春の妖精)の一種。特徴は、花火のような花序を付ける点。名前の由来は、花の赤色を中国の伝説の動物「猩々(しょうじょう)」、根元の葉の重なりを「袴(はかま)」に見立てて付けられたとされる。花言葉は、『希望』など。昨日、伊吹山頂で所々に咲く花に出会い撮影しました。今、伊吹山頂は春本番ですが、今年は暖かいですねえ
滋賀県米原市の道の駅近江母の郷の真ん前から見た琵琶湖の夕日が、とっても綺麗でした🌇
先週は多くのお客様に納車をさせていただきました。ありがとうございました。もうすぐゴールデンウィークです。楽しいカーライフをお過ごしください。くれぐれも事故をなされないよう心よりお願いします。【Instagram】も見てくださいね!(^^)!https://www.instagram.com/shiga_auto/↑クリック
八重咲きスイセン米原市大久保で撮影4/17一般的なスイセンとは異なり、中央のカップ(副花冠)や雄しべが花弁のように変化。水仙の特徴である外側の星形の花びらはそのまま残り、中央の副花冠が多弁化した八重咲になっているスイセンです。日本各地に自生し、古くから親しまれてきた日本水仙は甘く爽やかなよい香りがある。日本水仙という名前が付いているが、原産地は地中海沿岸で、中国を経由して日本に入ったと考えられている。先日、17日にこのスイセンに出会い撮影しました。花言葉は、『熱い愛』『心遣い』など。
4月17日米原市大久保で撮影しました。オドリコソウです。(白花)(ピンク)(白ピンク)オドリコソウの和名の由来は、数段になって咲く花の姿を、笠(かさ)を被った踊子たちが並んで踊っている姿に見立てたことによるそうです。昨日、仕事途上の道路端で、白、ピンク、混合の3色のオドリコソウが目につき撮影しました。花言葉は『陽気』『快活』『隠れた恋』など。今日は、伊吹山ドライブウェイの開通日ですが、山頂対山館は営業準備が整っていませんので準備に行きます。