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教室で生徒さんと過ごしていると大きなタイプに分けられると思うことがいくつかあります。そのうちのひとつが「書くこと」。書くのが好きなタイプと嫌いなタイプ。これはとても大きく行動や反応が分かれるなぁと日々のレッスンで感じています。書くことが好きなタイプの子は「書くこと」が苦にならないのがとてもいいところ。数学は「書く」とは切っても切れない学問。書くことが苦にならない子はストレスなく学習を進められる場面が多いです。一方で、解法がパターン化しすぎないように少し注意が必要です。そして、書く
脳年齢こんにちは。「たかはし算数」の高橋です。ブログの更新がかなり滞ってしまいました算数のことについてつぶやきたいという気持ちはあるのだけど、日々のことで忙殺されて気持ちが追いつきませんでも、少しずつでもつぶやきを積み重ねて、算数への想いを発信していきたいと思っていますそんなこんなで、早速、算数のつぶやきを始めます脳年齢脳年齢という言葉は、いつ頃からかよく聞くようになった気がします。脳年齢という言葉について、どのような印象を持ちます
綺麗な形こんにちは暑い毎日、皆さまいかがお過ごしでしょうか私は最近、ペットボトルの上で小さなハーブを育てています。ハーブは比較的育てやすく、植物を育てるのが苦手な私でも安心・・・と思っていたら、今朝起きて様子を見ると急にぐったりした感じになっていてビックリ家の中で育てているものの、直射日光が当たり、あまりの暑さでぐったりしてしまったようです。やや涼しい場所へ異動し、水をたっぷりあげると元気を取り戻してくれたのでよかったですそんなこんなで、早
「合格した子はみんなこの講座を受けていますよ」という言葉を聞いても、それだけでは講座の良し悪みを判断しません。むしろ、「で、その講座を受けた子は何人いて、そのうち何人が合格したんですか?」と聞きたくなります。なぜなら、「合格した子の多くが受講している」と「受講した子の多くが合格している」は、まったく別の話だからです。ここ、大事です。例えば、ある学校の合格者が100人いたとします。そのうち90人が、ある講座を受けていた。すると、「合格者の90%が受講!」と言えます。か