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⇧ウチの畑にも芍薬が咲きました。頭デッカチなので支柱を立てたり、ヒモで括ったり、まぁ、大変(^^;。先日はチューリップの「チューリップ・ガーデン」を出しましたがきょうは懐かしいリン・アンダーソンさんの「ローズ・ガーデン」です。⇧1970年にリリースされた「ローズ・ガーデン」。FM等でよく流れていました。「ローズ・ガーデン」で忘れちゃならないのが南沙織の「17才」。作曲家の筒美京平氏が「沙織ちゃんは、どんな歌が好きなの?」「あのぅ、ローズ・ガーデンとか」
はあい!本日のファイナルステージでは写真撮影タイムがあったのに驚いたカイルです。ここから、ID85の高円寺ライブの感想レポートです。可能な限りセットリストも…!いやあ、楽しかった!やはり、毎年ライブをやってる同年代と比べると、素人感は出まくりでしたが、それでも本人たちが歌ってくれるのは嬉しい!!アイドル的な衣装で登場して、それぞれのデビュー曲をメドレーで3人一緒に。仲の良さと喜びが溢れてていいオープニングですね!そして、みっちょんのソロパート。◆Auroraの少
はあい!つにいに念願の芳本美代子ことみっちょんのライブに行ってきたカイルです!もう楽しかった!感激!ここから、セットリストとネタバレ感想レポです!とにかく距離が近くて楽しかった!!六本木バードランドは、食事もできるライブハウス。客層は9割男性で50代以上がほとんどといった印象。みっちょんのステージも近いし、入り口近くでは松本典子、森下江里、網浜直子がいて。(松本典子の旦那のとまぴょんも!)YouTubeとかで見るより3人とも圧倒的に綺麗でビックリ!顔小さい!ほか
はあい!トシちゃんの国際フォーラムAホールのライブを後にして、飲んで語って大満喫のカイルです。もう、とにかく良かった!特に80年代シングルメドレーが秀逸!いつもと違っていて、一番を全部歌うのではなく、サビやキーのパートだけ歌ってどんどん次の曲へ進む構成。とにかく、カイル的には、「シャワーな気分」と、超レアな「HARDにやさしく」が聴けて、『今日まで生きてて良かった…』と思いました。前者は三浦徳子作詞、筒美京平作曲。後者は阿久悠作詞、林哲司作曲。後者は、ここ数
2018年4月5日のブログの再アップです以下は当時のままの文章と動画は差し替ました庄野真代さんを初めて知って好きになった曲中央フリーウェイを最後に追加してます今回の曲はマスカレード(仮面舞踏会)映画プラハのモーツァルトより借りました映画プラハのモーツァルトより借りました庄野真代…1976年ジョーの肖像でレコードデビュー僕が好きになったのは3枚目シングル中央フリーウェイ(松任谷由実作品)で彼女をしりましたなんと言っても庄野真代と言うと1978年5枚目シングル飛んでイスタンブ
此処数日ブログ記事の更新が夜中になりがちなので今日(5/6)は此の時間帯にブログ記事の更新を済ませておく。リリースされるのか其れともされないのかだいぶ所では無い程全世界規模でヤキモキさせられたTheRollingStonesのニュー・アルバムに関する正式な情報がバンドの公式アカウントを通じて解禁になった一方我が国では野口五郎さんの海外録音アルバムが各種サブスクで拝聴可
Vol.3:胸を躍らせる筒美京平サウンド皆さん、うがみんしょーらん!ピンキーパンキーのミキです。南沙織さんシリーズの第3回。今回は、彼女の歌声に魔法をかけた「音」の世界――作曲家・筒美京平さんのサウンドについて語らせてください!シンシアのデビュー曲『17才』を聴いて、まず耳に飛び込んでくるのは、あの華やかなイントロですよね。「パパパパーン!」と鳴り響くブラスの音。そして、跳ねるような16ビートのリズム。私が大好きな島唄は、三味線の音に合わせてゆったりと情緒豊かに歌い上げるものが多
阿木燿子【提供曲】1.微笑がえし/キャンディーズ2.絶体絶命/山口百恵3.夢一夜/南こうせつ4.とまどいトワイライト/豊島たづみ5.想い出ぼろぼろ/内藤やす子6.魅せられて/ジュディ・オング7.港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ/ダウン・タウン・ブギウギ・バンド8.よろしかったら/梓みちよ9.若さのカタルシス/郷ひろみ10.表参道軟派ストリート/水谷豊11.夏の雫/三田寛子12.DESIRE-情熱-/中森明菜13.ちょっとなら媚薬/柏原芳恵14.シングル・ガール/太田