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子宮肉腫と診断されるまでの経過を書こうと思います。最初は子宮筋腫と思って過ごしていました。2023.8頃生理の出血が増えてくる。元々過多月経気味だったので、あまり気にしてませんでした。また、これよりも前から、腹圧がかかった時に尿もれの症状が出ることがありました。歳のせい??と思って、たまに筋トレをしていました。2023.9頃ズボンを汚すほどの出血が始まるも、生理の日数自体はそれほど長くない。近くの産婦人科で検査するも異常なし。閉経前は出血量が増えるからかな?との診断だったので
※私の心境ばかりを連ねてありますので、興味のない方はお引き取りくださいね。本日入院。明日はついに手術。子宮全摘と、両側卵管切除。かわいいかわいい、私の子どもたち。私はこれから、子どもたちと一緒にいられる限られたこの時間を精一杯楽しむことに決めた!生理のつらさ、体調不良、筋腫の再発や子宮体がん頸がんの心配から解放される人生を゙選ぶことにした!手術は怖い!やっぱりやめようか…と心が全く揺れ動かないと言ったら嘘になる!後から寂しく思ったりするかもしれないとは思う。しかしその寂しさと
卵巣、卵管、子宮今回の手術で私が失くしたモノです附属部含む子宮全摘したからと言ってはい安心とはいきません今回切除して貰ったこれらの臓器は病理検査にて隅々まで調べられますこの病理検査を以て異常なしとなればその時やっと安心出来ます子宮の重さが210gもあった事が私には気掛かりです退院後の診察は再来週ですその時に病理検査の結果もわかります何事も有りません様に