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こんにちは。10・11日の古河ドマンナカ祭り、主人のテント出店の手伝いに出ていましたが「まいせんせー」とニコニコの在校生や卒業生が手を振ってくれたり、たくさん遊びに来てくれてめちゃくちゃ嬉しかった~♪ありがとうございました。そして、10~12日まで古河市民文化祭の「古河地区総合展・古河地区子ども作品展」が開催されましたので、今日見に行ってきました。お目当ては子供たちが学校代表で選ばれた作品を見に行くこと!会場で見つけて、ニンマリしてきました。みんなよく出来ていますね
こんにちは、筆耕士で書道家の清水克信です。令和7年も気付けば師走。そろそろ年賀状やご挨拶状を書く季節ですね。そんな時によくあるのが、**「数字ってどう書けばいいんだろう?」**という迷いです。普段は気にならなくても、いざ正式な宛名書きや書類になると、迷ってしまう方も多いと思います。今日は、そんな「数字の書き方」の基本を、やさしく整理してお伝えします。◆まず覚えたい基本ルール数字は書く方向によって使う種類が変わります。横書き→算用数字(1・2・3)縦書
3月も最終日。東京は桜満開の中、花散らしの雨模様です🌸今月から協会では無料体験レッスンを銀座校、大阪校で開催!多くの皆様にご参加いただいています。そんな中、今月19日フジテレビ夕方の報道番組「LiveNewsイット!」のコーナー「しらべてみたら」で協会講師の岡井育子先生にスポットを当て、賞状技法士について取り上げられました。既に放映は終了していますが、2月に行われた取材の様子をリポートします。今回は賞状技法士の日常に密着した内容で、当協会銀座校講師の岡井育子先生の
こんにちは。筆耕士で書道家の清水克信です。以前、当ブログとは別のブログに、書写技能検定への挑戦記を書いていました。試験結果や勉強方法をリアルタイムで記録していたのですが、操作を誤って、ブログ自体すべて消してしまいました。今思い返しても、本当にもったいないことをしました。ただ、当時の経験や、自分なりに確立した勉強方法は残っています。そこで今回は、毛筆書写技能検定の上位級を目指していた頃、普段どのように古典臨書をしていたのかをご紹介します。1級合格まで3年かかりました
ただいまサマーカードのワークショップを開催しています。ホワイトの文字を異なる色・質感のペーパーに書くことをお楽しみいただいておりますが、ペーパーがホワイトの場合は・・・ということで、書きかき~ホワイトにカラーを混ぜれば、ペーパーがホワイトでも涼し気感も表現でき、このワークショップは、8月12日まで開催しています。書く時間を楽しみませんか習ってみたいけれど、「教室の雰囲気は?」、「教え方は?」etc.不安をお持ちの方は、【無料体験レッスン】でお待ち
こんにちは。筆耕士で書道家の清水克信です。僕はフリーランスなので、筆耕や書道以外の事務作業も、基本的には自分で行っています。もともと「自分でできることは、できるだけ自分でやりたい」と考える性分です。新しい知識を身につけるのは面白いですし、常に何かへ挑戦できる楽しさもあります。ただ、その一方で時間に余裕がなくなり、頭の中がパンパンになることも増えてきました。最近は、動画編集ソフトをFilmoraからAdobePremiereProへ移行しようと勉強していました。