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SV650に乗り換えてから半年ほど経ちました。大型らしからぬ扱いやすさとVツインエンジンの気持ち良いフィーリングで非常に楽しめているわけですが、ここらで「積載」についてご紹介しておこうと思います。まず結論。現在の運用は以下の通りです。・サイドバッグ(常設)10リットル・シートバック(毎回脱着)20~26リットル以前にも書きましたが、SW-MOTECHのサイドバッグを常設しています。『【SV650カスタム】SW-MOTECHサイドバッグ』前回記事の通り、SW-MOTECH製ワン
DAHONK3を購入し、『DAHONk3の欠点を補う』というテーマで私自身に合わせて、カスタムや行き先により必要な物を揃えてきましたそこで、今まで通ってきたDAHONK3に関する記事を目的別にココにまとめておこうと思います※更新する度に、まとめます目次ミニベロ(折りたたみ自転車)購入DAHONK3の欠点を補うDAHONK3の輪行を楽にするDAHONK3のスマホホルダーDAHONK3の自転車用ライト&キャンプランタン(併用)DAHONK3の積載DAHONK3で
先日。バイク仲間のシンタ氏の軽トラ・ハイゼットジャンボに、私のDAX125とシンタ氏のz125の車載が可能なのか?を検証してみました。尚、改めて説明しますと、ハイゼットジャンボは運転席後部に荷物置き場が設けてあるため、荷台がその分短くなっている軽トラ。果たして積載出来るのか?を検証です。で、結果は...ギリギリセーフ!縦に2台並べて問題なく積載出来ました。いや〜普通の軽トラなら検証するまでも無いですが、荷台の短いジャンボでも載せられましたよそして、積載出来たならあとは走行テスト。
X-ADV(RC95)のシート下収納は21リットルフロントに装着しているコンソールバックは9リットルで合わせて30リットル1泊程度のツーリングには不足はありませんコンソールバック装着シート下の収納はヘルメットを入れやすい形状となっていますがヘルメットにバイザーやインカムドラレコなどのカメラホルダーが付いていると入らないので自分はヘルメット収納として最初から当てにしていませんOさんのヘルメットもお借りしてヘルメットの収納テストをしてみましたなんと上のヘルメットで収納出来たのは左
今日は月一のお勤めである帰省。いつもなら車で帰るのですが、今回は久々にバイクを選択しています。理由はタイトルの通り、荷物をフルに積んだ状態でのテスト走行のため。予定しているキャンプツーリングの前準備です。帰省用の荷物もあるので厳密にキャンプ道具一式を積む訳ではありませんが、重量としては大差無いと思います。朝の出発を目論んで9時から積み付けを開始したのですが、早速トラブルが発生しました。シートバッグはタンデムシートに積むのですが、現状だとトップケースとシートバッグが干渉し、私が座るスペー
7月12日(日)晴れ7月23日のブログ記事「車、売ったった」と同時進行で起こっていたこと。それは「大急ぎで新車候補を決める」ことだった。と言っても、楓さんの選択肢は狭い。1.嫁さま希望で軽自動車(維持費的に)2.車内広々、キャンプ道具積載可3.安全装備増し増し(アラカン仕様w)4.爆走可能w5.三菱×(トラブル多発)・日産×(もうヤダ)・ホンダ△(お高い)・マツダ、トヨタ、スバル△(スズキとダイハツのOEM)と言うことで、ダイハツ(
先日、たまたま100均(DAISO)へ行く機会があり、フラフラと自転車コーナーへすると、はじめて見る品々が!!(´⊙ω⊙`)もちろん、即購入してきました!購入したのは、3点!!ツーリングネットと足ふみポンプ!そして、フック付きのゴムバンドも見つけました!!(コレより長いものもあったが、個人的な需要はこっちにありました♫)さて、これらを開封するとともに、品質向上するためのバックパック積載を実験的にみてみました!目次足ふみポンプ(空気入れ)ツーリングネットゴムバンド・フッ