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朝9:00病院到着血圧を測定し、診察室へ診察室となりの検査室に入る内診台にのり、子宮内の検査この時点でもう出血はしてたので先生も「あ〜もう、だいぶ…」と言っているのが聞こえました内診久しぶりでしたが、やっぱりちょっとツンッと痛かったです先生「ちょっとガーゼ入れるね〜」と言われ、何かを押し込まれ終了看護師「それでは一旦帰宅していただいて、次は12時45分頃にもう一度病院へ来てください」手術前の前処置は数分で終わった一旦家に帰されるとは知らず、時間を持て余してしま
こんにちは、ねむねむです9W相当まで育ってくれたお腹の赤ちゃんは、8週と3日の受診日に心拍が止まってしまいました。あれから一週間とちょっと過ぎた今日、クリニックを受診してきました。前回医師と一緒にモニターに映る胎児のエコーを見て、心拍を探しても見当たらなかった時心臓マッサージして生き返ってくれるなら、まだそんなに出ていないお腹に向かってしたいくらいだった。生きて、生き返って。。受診後数日経っても、ずっとそんな事を考えていました。暫く非現実的な希望や夢のような奇跡を頭で思い描いてみたりも
書くのが遅くなりましたが・・、4月にCTと内診エコー、細胞診の定期検査して寛解との診断を貰い、無事5年の定期検査を終了しました。(半年に1回検査✖️5年)長かった〜今後は、クリニックで1年に1回程度の癌検診を受けなさいとの事。(クリニックに持って行く紹介状も書いてもらいました)1番最初に病気に気づいてくれたクリニックに戻ろうと思います。32歳の夏に病気がみつかり、ヒスロン飲みながら癌が落ち着いた頃に不妊治療・・・結局40歳で子宮摘出になっちゃったけど、発病から15年かぁ・・・。涙涙の
第一子は早産ながら出産できましたが、その後4回連続初期での稽留流産と正常胚の完全流産、計5回流産を経験しています。これまでの経緯についてはこちら→はじめに(これまでのこと)***わたしは第二子の妊活で5回初期流産して、うち4回は就業期間中だったので手術や休養のために職場(会社)に毎回報告をしましたそんな、いわば職場への流産報告ベテランです記事が、職場や上司への報告で悩んでいる方の参考になればと思いますつらいのに報告、連絡きちんとしようとしているあなたはとっても偉いあ
お久しぶりになりました。ねむねむです稽留流産の自然排出後です。排出後、1週間以上ずっと生理中なのかなというくらいに出血が続いてました。再び貧血で倒れてはいけないと思って、鉄剤やお肉など意識して摂るようにしてました暫くの間は子宮収縮剤が処方されていたので飲み切りましたが、2週間過ぎた今も量は減ってきてはいるもののダラダラと赤黒い出血や細いコアグラ?みたいなものも出続けています。(残留物なのかな…とか、全部出きってなかったのかな?という不安もあります。)今日は病理結果やエコーで流産後の経過
流産を経験すると「どうして私だったの?」「赤ちゃんは私を責めているのでは?」そんな思いが頭から離れなくなることがありますよね特に化学流産・稽留流産・流産を経験した場合は「流産にはスピリチュアルな意味があるの?」「流産した赤ちゃんの魂はどうなったの?」と感じる方も少なくありません。私もそう意味を見いだしたくたくさんの悲しみを味わったひとりです。この記事では流産・化学流産・稽留流産のスピリチュアルな意味と流産した赤ちゃんからのメッセージについて、ヒプノセラピストの視点から
こんにちは。あめっちです。かなり低いAMHですが、体外受精(顕微授精)でがんばってます。3回目の凍結胚移植の移植周期。ホルモン補充周期で、42歳の時に凍結した5日目4AA胚盤胞を44歳になった今、単一胚移植しました。9週の壁は越えられませんでした。※タイトルの通りですが、流産に関する内容を含みます。苦手な方・悲しい話を避けたいタイミングの方はここで閉じてください。※明るい話題を届けられずにごめんなさい目次8w6d〜9w1dの症状9w2dの診察流産手術に向けてPOC
こんにちは、ぽこです少し間が空いてしまいました今回も早速遡り投稿始めます!今回は心拍確認編です!またメモしてたことをざざっと書いていきますね!5/28心拍確認BT32/7w3d朝からムカムカ、血が少し出た。今日心拍見えなければ終わり。こわい。胎嚢:15.1mm心拍も胎児も見えない。難しいと思う。この日の先生は初めて?か二回目くらいの先生で、K先生と結構お話しされてるみたいだし明日K先生だからもう一度来れる?別の目で見る、という意味も込めて!と言われたよ。K先生っ
長男(小1)長身イケメン穏やかで真面目次男(年中)頭の回転速く運動神経も抜群長女(年少)面倒見が良く活発なしっかり者次女(2歳)末っ子気質の甘えん坊三男(1歳)常にニコニコ我が家の癒やし担当可愛い可愛い5兄妹を育てています⸝⸝⭑不妊治療の末6人目妊娠→11月出産予定でしたが稽留流産。身体整えて不妊治療再チャレンジ予定流産後の記事になります。自己判断で読み進めていただきますようお願いいたします。4/18から子宮収縮の薬を朝・昼・晩服用4/20薬を服用して自然排出4/21
第一子は早産ながら出産できましたが、その後4回連続初期での稽留流産と正常胚の完全流産、計5回流産を経験しています。これまでの経緯についてはこちら→はじめに(これまでのこと)***わたしは第二子の妊活で5回流産して、うち4回は就業期間中だったので流産するたびに、入院手術したり、術後の休養や仕事のセーブをするために上司や最低限必要な同僚に報告していました(しっかり休養するには本当の理由を伝えたほうが良いと考えたので)そんな、いわば職場への流産報告ベテラン
1.はじめに:心に深い傷を残す「流産」という体験流産という体験は、言葉にできないほど深い悲しみを伴います。「なぜ自分が」「どうして」と自分を責めてしまうこともありますよね。しかし、スピリチュアルな視点では、流産は決して“偶然の不幸”ではなく、「魂の旅路の一部」として解釈されます。この記事では、以下のようなケース別のスピリチュアルな意味を解説します・稽留流産:赤ちゃんが留まる理由・2人目の流産:家族へのメッセージ・繰り返す流産:魂の強い絆と試練・化学流産:一瞬の光の訪問私自身も
胞状奇胎の妊娠について最初から読みたい方↓『ブログスタート◎』はじめまして、AYAKOですブログをはじめます。三日坊主にならないようにがんばります。ブログをはじめたのは“私の経験で誰かの力になれたら良いな”と思ったからで…ameblo.jpここでは胞状奇胎と診断されのちに侵入奇胎は進行、抗がん剤治療を行うことになった、2人目妊娠時のつわりについて記録します。タイトル強烈すぎますよね………でも誇張はしておりません。本当に、辛かった。まず私は1人息子がおりますが、息子を妊娠した妊
現在、長男は小2、長女は年中だいぶ育児の余裕がでてきました。そのせいか今年に入ってから3人目ほしい欲が、、34才という私の年齢もあり(30才を超えてから風邪&肌荒れが一筋縄では治らなくなりました号泣)体力があるうちに!、、ということで去年の夏頃からアプリを使用したタイミング法で妊活をはじめました無事に11月赤ちゃんを授かることができました。こんなにも早く私たちのもとに赤ちゃんが来てくれたことに驚きと喜びでいっぱいでした!!しかし、
今日は子宮内フローラ検査で通院タイトルの通り…冷や汗をかいて、顔が真っ青になり、迷走神経反射を起こしました内診室から早く出ないと迷惑かけちゃう…と焦る私に、看護師さんが優しく声かけしてくださってバスタオルで身体を温められ、脈を2~3回ほど測られ、やっと落ち着いて立ち上がることができました内診台の上って、処置の様子が自分じゃ見えないじゃないですか。『子宮の入り口をつまみますねー』と言われて痛みが走り、組織をグリグリされて棒を抜かれた気がするのに…『え、これはいつまで痛いの?いつまでこ
こんばんは!『稽留流産手術転院に悩む日々』※タイトルの通り、流産手術の内容が含まれる記事なので読みたくない方は読まないでくださいね😌こんにちは昨日のお昼、無事に流産手術終了しました!今後手術する方の為…ameblo.jp11/11に流産手術をした後、出血が続いていて検査したら1㎝ほどのポリープが見つかり、1月26日(月)に除去手術してきました!採卵や流産手術の時と同じく静脈麻酔で、すっぴんで、断食でなんかもう、日帰り手術って色々大変!🥹しかも今回、麻酔の効きが悪かったらしく
流産を経験したあと、多くの人がこんなことを思います。・あの子は何か伝えたかったのかな・なぜ私のところに来てくれたのだろう・あの短い命に意味はあったの?突然終わってしまった命だからこそ、「赤ちゃんの想い」を知りたいと感じる人は少なくありませんスピリチュアルの世界では、流産した赤ちゃんにも魂のメッセージがあると考えられることがあります。この記事では、流産した赤ちゃんが伝えたかったといわれるメッセージについて、解説していきます。流産した赤ちゃんはメッセージ
入院生活2日目。検温と採血のために看護師さんが部屋に来るまで爆睡していた。明日には出産予定なので、お腹にいるのも今日で最後だ。「ラミナリア嫌だなぁ…」朝食が運ばれてきても気が重い。今日は9時から処置を始めるらしい。「30分前に痛み止め処方しますね。今日は飲むタイプのです」座薬と何が違うんだろう。痛くないと良いな。痛み止めの時間になり、看護師さんにちゃんと飲んだか確認された。そして再び処置室へ。昨日とは違う先生が入ってきた。「今から昨日のラミナリアを抜いて、また新しいラミナ
今日2回目の心拍確認で病院に行って、心拍の確認ができなかった数日前で成長を止めてしまったんじゃないかとの事7週の壁を今回も超えれなかった2回移植して2回とも心拍確認後2回目の確認ができなく、稽留流産今回も前回同様、自然排出になった前回はそんなに痛みが無く綺麗に排出もできたけど、前々回は座ってれない寝てれない程の激痛で、1週間激痛が続いてたのがあるから、正直怖い前回みたいに痛みも酷くなく綺麗に排出できればいいな前回もだけど、診断が出る前からある程度の覚悟で行ったから、取り乱したりとか
いよいよ明日、流産手術ですなんとか手術日まで持ちこたえてくれました出血はずーっと続いており、時々、生理痛のような痛みはありますが、すぐにおさまるかんじです夜は心配で、なかなか寝付けなかったり変な時間に目が覚めたりしてしまいます明日でお別れかと思うと少し淋しい結局、パパには何も伝えられなかった9週の健診で稽留流産と診断された日、初めてパパにLINEを送った私「金曜日手術するから、病院まで送迎してほしい、運転できないから」パパ「例の?」例のって何だろう…ああ、そうか、
これまでは主に起きたことについて書いてきましたが今回は心の持ちようというか考え方というか、そういったことを書いていこうと思いますまずは友達のことですわたしはもともと交友関係が広いわけではありません小中学時代からの友達や高校の友達は少数学生時代の友達もそんなに多くはありません学生時代から仲の良い友達も仕事で出会った同期たちもほとんどが既婚者で子どものいる友達が多いですわたし自身結婚が早かったわけではなくすぐ妊活をしたわけでもないですし(過去の記事にいろいろ書いてます)こんなこ