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はじめにこんばんは(こんにちは)。ご無沙汰しております。久し振りにブログを更新させていただきます。しばらく休眠状態であったにもかかわらず、フォローしていただいている方には、改めて感謝申し上げます。実は、今年2025年11月、私にとっては長年悩まされ続けてきた事柄から解放される、非常に貴重な機会を得ることができました。一個人的なことではありますが、私にとっては大きな学びの経験でもあったので、皆様にも何かの参考になればと思い、ブログに書かせていただくこと
高松市中央部よりやや東のセルフ店を4カ月ぶり余り7回目の訪問。3店舗のミニチェーンだが、大手3社のチェーン店より僕の好み。かけ280円からと今時安くセルフらしい品揃え。ご飯類は盛り寿司150円、おむすび&稲荷80円と格安。おでんも90円から100円と嬉しい値段。天ぷらも110円から160円とお得。いか天やげそ天が無いのが残念だが。かけ280円+アジフライ130円+稲荷80円=490円。腹いっぱいになるうどんセットがワンコイン以下とは嬉しい。麺はコシももっちり感も程良い旨さ。出汁
2026年元日、始発から18切符で新潟へ初詣に行く事にしました。新潟には着いたのがもう夜だったので、とりあえず越後の一宮、弥彦神社でお参りして一泊。次の日朝から、今回の目的地座敷童子や小人、妖精、眷属の稲荷、龍、鳳凰、八咫烏、玄武、蛇、天馬など、様々な見えない存在達が飛び交う、新潟市にある鈴木稲荷神社さんに行って来ました♥6時間程滞在させて頂き、ご祈祷をして頂きました。とてつもなく凄い所でした。
↑複線化されたJR奈良線をゆく205系電車。キハ35系時代の国鉄の面影が。特記以外2025年4月撮影。JR西日本といえば新快速の好調が真っ先に思い浮かべるが、京都近郊の嵯峨野線、奈良線の変貌ぶりも著しい。そのJR奈良線、国鉄末期の頃と比較しながら宇治まで乗車してみた。221系と205系で運行されているが、キハ35系を偲ぶ意味から今回は205系にスポットを当ててみた。もちろん、奈良線ではJR化後の入線であるが。↑国鉄時代の京都駅奈良線ホームは新幹線寄りの8番ホームであった
⇧九郎助稲荷九郎助稲荷大河ドラマ【べらぼう】の九郎助稲荷(くろすけいなり)です。ドラマでは蔦屋重三郎が、明和の大火の時に“日本橋の吉原”から背負って逃げた狐のお稲荷さんです。その後、綾瀬はるかさんが物語の進行役の語りで、九郎助稲荷の声を担当しています・・・浅草の『吉原神社』に行ったら実物の【九郎助稲荷】がいました・・・『結構、小さいです・・・』このサイズなら懐に抱えて運べそうです!・・・・明治初期に新吉原の四隅
現在。三鷹駅の南口を出ると「中央通り」というメインストリートが真っ直ぐ通ってます。あれは昭和5年の三鷹駅設置から年が経てから整備された通り。おそらく江戸からそれまでの現駅前のメイン通りは少し西にいった通りの「三鷹通り」。明治初年の地図で確認できます。ところで、本来は現「中央通り」ではなく、西隣の稲荷通り(現赤鳥居通り)が拡張されメインストリートになるはずでした。ところが、議論の末に、逆転、結局、「中央通り」の方が拡張され、現在に至る、と。「赤鳥居通り」の往時