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暖かい日が続いていますね。今朝も6℃もあります^^日中は12度と昨日までに比べると冷えるようですね。また寒さが戻ってくるのでしょうか。まだまだ2月ですものね。寒くて当たり前と思いましょう。さて今日のお弁当はデコ風稲荷。肉じゃがレンコンの海老はさみ揚げ仕上げに竹輪のぐるぐるを乗せました。さ!今日もたくさん召し上がれ!
晩御飯は今日もお蕎麦稲荷と巻き寿司サラダ冷奴納豆ご馳走様でした
今年もこの日がやって参りました❣️『開運出世稲荷例大祭と華やか花手水』こんにちは東京地方は2月上旬にしては謎の暖かさ🌞で、活動しやすい週末を迎えました。2月15日は電車でGO暖かいですからね😊深川不動堂これは…梅…なのか春めいて…ameblo.jp気持ちよく晴れて、とっても暖かい深川不動堂今日の場所はこちら開運出世稲荷さま赤札は限定授与なので、法要開始まできちんと整列して待ちます。合掌してお迎えします。法要自体は、20分ほど御開扉されておりますありがたやです参拝後、無事
東京都足立区扇の同神社境内にある稲荷。お狐様はお堂内に鍵と玉踏みの一対がある。
東京都足立区本木南町の住宅街の中にある稲荷。お狐様は経典を咥え、更に玉を咥えた小狐を伴ったものと玉を咥え、更に玉を踏んでいるものの組み合わせと、社の処に鍵と玉踏みの一対がある。
東京都足立区本木南町の住宅街の中にある小さな稲荷。お狐様は社内に小さな陶器製のものが一対ある。
東京都足立区本木西町にある同時社本殿の側(背後)、仕切りの内側に小さな稲荷の社が左右に分かれてある。お狐様は破損が激しいものが多い。経典と玉咥えの一対や玉踏みと小狐を伴ったものの一は何とか判別できる。小さな陶器製のものもある。
東京都足立区本木東町の駐車場内にある小さな祠。お狐様はお堂内に小さな陶器製のものが複数ある。
東京都足立区本木北町にある稲荷神社。虹梁の部分に狐の彫り物あり。お狐様はお堂内に玉踏みと小狐を伴ったものの一対と玉咥えのものが一体がある。境内の隅に破損の激しい玉踏みが一体、首のないものが一体置かれている。
東京都足立区奥野の興野神社から道を挟んだ向かい側、小さな敷地内にある小さな稲荷。お狐様はお堂内に小さなものが複数ある。お狐様の一組は小さいながら独特の形状。「金運」と書かれた小判のようなものを伴っているのはあまり見ない。
東京都足立区本木のとあるビルの裏手にある稲荷。企業の屋敷神か、中には入れない敷地にある。お狐様は経典と玉咥えの組み合わせ。
東京都足立区関原の住宅街の中にある稲荷。お狐様はお堂内に玉と鍵踏みの一対がある。隅の方に小さな陶器製のもの複数まとめて置かれてある。
東京都足立区梅田のとある集合住宅の前にある小さな稲荷。お狐様はお堂内に小さな陶器製のものが三対ある。
東京都足立区梅田にある稲荷神社。お狐様は経典と玉咥えの一組とどちらも小狐を伴っている一組がある。小狐を伴っている方はあまり見ない形状。
東京都足立区梅田の住宅街の中にある稲荷。お堂の内に小さな陶器製のものが複数ある。短いが鳥居の回廊もある。元は秋田藩主佐竹氏の抱屋敷があった場所とのこと。お狐様は玉踏みと小狐を伴ったものの一組、経典と玉咥えの組み合わせが二組ある。
東京都足立区梅島にある稲荷神社。拝殿内に狐面があった。お狐様は小狐を伴ったものと玉踏みの組み合わせ。
お隣さん。隣接する神社とお寺みっけ。境内まで上がってみると、お互いに行き来できる通路もあり。神仏習合か。田舎だと、さらに役員も同じ人がやってたりする。(笑)#稲荷#寺
お稲荷様のお守りデザインです。しっぽは長い黄色い毛でできていて、左右上下に動かせます。お稲荷様の尾っぽのご利益があるデザインです。胴体の部分はツゲの木でできています。金具の部分はすべて金色の金具をつけています。
#二の午#一粒万倍日#育てる日二の午・一粒万倍日今日は、二の午。そして、一粒万倍日が重なる日です。ㅤㅤ小さな一粒が、やがて万倍に育つ。そんな意味を持つ日ですね。ㅤㅤただ、今日お伝えしたいのは、派手な開運の話ではありません。ㅤㅤ今、仕事や活動を続けながら、これでいいのか迷っている方へ。ㅤㅤ一粒万倍日は、増やす日というより、何を”種”にするかを選ぶ日…。そう感じます。ㅤㅤ焦りから始めたこと。不安から引き受けた役割。それも増えてしまうのが
みなさんおはようございます~(*^^*)そもそも睡眠時間ってどれぐらいが普通?私は最近長くなって4時間ちょいぐらいかな?上の天神生根神社その2ですこの地域は元々は勝間(コマツ)村だったそうです名産品はかぼちゃ、こまつ南瓜だったそうですうわ~~この石、豊受大神を勧請してるんだ~この奥は摂社陣です、総合的に大楠社ですこの扁額の高倉大神は右側にあるお稲荷さんのことです大楠社はこの三輪明神、大楠龍王、金森大神その総称ですお稲荷さんは高倉稲荷、菊姫稲荷
以下、『大鏡』(『新編日本古典文学全集34』、橘健二/加藤静子:校注・訳、小学館、1996年)より。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー太政大臣[だいじやうだいじん]実頼[さねより]清慎公[せいしんこう]p.97〔58〕実頼の人となり稲荷明神このおとどは、忠平のおとどの一男におはします。小野[をの]の宮[みや]のおとどと申しき。御母、寛平[くわんぴやう]法皇の御女[むすめ]なり。大臣の位[くらゐ]にて二十七年、天下執行[しふぎやう]、摂政・関白したまひて二
「稲荷の大祭」スターシードの写真家小原里美です。いつもご覧いただきありがとうございます。2月最初の午の日は「初午」。初午は稲荷系の神社やお寺の一年で最も大きな祭り。今年は2月1日でした。稲荷系の神社ではお祭りが行われたのですが、豊川稲荷では旧暦で行うとか。旧暦初午は2月13日で明日です。初午にちなんで稲荷神写まとめ。荼枳尼天豊川稲荷は仏教系なので御本尊は荼枳尼天(だきにてん)神道系の御祭神は宇迦之御魂大神(うかのみたまのおおかみ)上豊川稲荷東京
翌12月7日は赤坂へ。何となく、12月8日はお釈迦様悟りを開いた日。豊川稲荷さんは仏教系です。この12月8日近くに赤坂豊川さんにお詣りして、融通銭を新しく頂く。と言うのが恒例となっています。さあ詣りましょう。鬼灯の冷徹で割と触れられていましたが、仏教系稲荷は荼枳尼天様。日本古来の宇迦之御魂様・豊受姫様と系統が違うからか、お使いの狐さんのデザインも何となく違う気がしてます。野干の語源はジャッカル。キツネというよりジャッカルみがありましょうか。後日、かようなお話が回ってきました。
柳橋市場を視察してきました。名古屋の台所、流石に活気がありました。お気に入りだったのは、やなぎつねさんの生お稲荷‼︎普通のお稲荷さんは、甘辛く煮た油揚げに酢飯がギュと詰まっていますが、油揚げがふっくら・やわらか・瑞々しい。噛むとじゅわっと出汁が広がる感じで、重くないのが特徴です。酸味が立ちすぎず、米の粒感がちゃんと残ることで、魚市場でも、前菜にも締めにもなる稲荷という感じです。残念ながら賞味期限が3時間ということで、お土産にはなりませんが、一度食べてみる価値はありますよ〜〜。(^^
わたしとイシミルさんにとってはご紹介している磐座群に思い入れがありますですから我々としては違った切り口から攻めれば興味を持ってもらえるのではないかという思いが根底にあります「だったら、あの弥生時代のキリスト教系の箱式石棺を出してみようか?」「それって興味持ってもらえますかねぇ」「だって出土した人骨は鑑定の結果、弥生時代のものってはっきり出てるんだから、キリスト教伝来の常識が覆るほどの貴重な古代遺跡じゃないの」「いや、それはそうなんですが、そこを変えたいわけじゃないし
東京都品川区平塚の住宅街の中にある小さな稲荷。お狐様はお堂の中に小さな陶器製のもが二対ある。
東京都品川区荏原の浄土宗浄土寺墓地にある小さな稲荷。お堂の中に小さな陶器製のものが複数ある。お狐様は飛翔型の一対。片方は破損が激しく手前の小さな水入れ(?)の中に置かれてある。小さな玉踏みと小狐を伴ったものも一対ある。
こんにちは、今日は神社清掃時に感じた二つの気配。一つは神社本殿に感じた神様の気配。子之神氷川神社清掃で感じた神様がどうも氷川神社(素戔嗚神)ではなく優しいニコニコのお爺さん⁉️そして、もう一つの気配は本殿脇の弁天様がいる池、その池を飛び越える巨大な獣の気配。ここの狛犬様?それともお稲荷様?動物のような神獣のような方の姿はこれで2回目なのです。前にみたのは稲荷神社の御社に祀られているお稲荷様の石像から自分目掛けて飛び出してきたんです。ご挨拶しようとした所、飛び出してくるから、思わず
1981(昭和56)年12月に、奈良線東福寺駅で発行された、同駅から110円区間ゆきの片道乗車券です。桃色こくてつ地紋のB型金額式大人・小児用券で、大阪印刷場で調製されたものです。この時、同駅では近距離乗車券については券売機での発売がメインになっていましたが、窓口には硬券の設備のあり、希望すれば発売してもらえました。しかし、110円区間ゆきの券は印刷場に増刷の依頼はかけていたようですが、年末の繁忙期で納品が間に合わなくなってしまったようで、発売する券がなくなってしまったと
家の中の神棚に対し、敷地内の家屋の外に置かれる祠(ほこら)のことを邸内社(ていないしゃ)、外宮(そとみや)などと呼ぶ。五穀豊穣、さらには商売繁盛・産業興隆などの守護神として崇められる稲荷神を祀ったものも多い。この場合、外稲荷(そといなり)、稲荷宮(いなりみや)などとも呼ばれる。檜やけやきなどの木材で作られる。直接地面に置くことはせず、石の台座に乗せる。南向きか東向きがよいと言われている。なお、伊勢神宮の豊受大神宮は、内宮に対して外宮と称されるが、こちらの読みは「げぐう