ブログ記事792件
50歳で会社を辞め、大好きな「買い物」をやめたら、欲しかったものすべてが手に入った理由50歳で会社を辞め、大好きな「買い物」をやめたら、欲しかったものすべてが手に入った理由生まれてこの方半世紀ほど、ずっと「買う」ことに命をかけてきた稲垣えみ子氏。しかし「勝ち目のない努力」を続けることに疲れて早期退職を選び、収入も買い物も手放したといいます。その先に待っていた、"すべてを手に入れる奇跡"とは、どんなものだったのでしょうか?toyokeizai.net
こんばんは🌇またまためちゃくちゃお久しぶりです。やっと今日あたりから秋の気配🍂秋の夜長にラジオ深夜便のアーカイブを聴いておりました。配信期間が昨日まで終了で、慌てて昨夜らじるらじるで聴いた番組。第2木曜日11時台・0時台「ライフスタイル」-ラジオ深夜便「ラジオ深夜便」は、365日休まず、およそ6時間、生放送でお送りしています。www.nhk.jp実は結構前から、この「令和つれづれ草」のコーナーは聞いていました。稲垣えみこさんといえばこちらの著者。『老後とピアノ』|感想・
稲垣えみ子さんの『買わない生活』を少し前に読み終わりました!稲垣さんの本は大好きなのですが、今回も読みごたえがありすぎてかみしめながら読んだ。すっごく良かった!稲垣さんの生活のこと、考えていることなどなど思う存分書かれた1冊で、以前までの本と被る部分もあるのですが、今もブレない生活をしているということでそれも良い。冷蔵庫もエアコンもない生活。冷蔵庫はまぁ一人暮らしならいけるか?と思ったりもしますが、エアコンはすごいですよね!!現在稲垣家の電化製品は、ラジオ・スマホ・パソコン・灯
昨年、退職して、いろいろ断捨離をしました。オットも少し遅れて退職し、断捨離をしました。今年の春に、1階を全面リフォーム(浴室除く。)することにしたので、2階に家財を移動させながら、さらに断捨離をしました。今、ウイークリーマンションで仮住まい中。必要最低限の家財で生活しているけれど、特に不自由はありません。その結果、「家に帰ったら、さらに断捨離しよう。」。と決心しました。具体的には、①働いていた時の衣類退職直後にいったん捨てたり、姪っ子に譲ったりして整理したので
昨日(10/31)の朝日小学生新聞、天声こども語は、こんな内容であった。筆者は稲垣えみ子氏である。韓国に来ている。道も言葉をスマホで調べられるので不自由しない。せっかく外国に来ているのにスマホばかり見ている自分に気づいた。スマホがなかったころの旅は失敗ばかりだったが、それが旅の思い出である。スマホを置いて出かけようか。冷蔵庫も電子レンジも炊飯器もエアコンもドライヤーも持たず、江戸時代のような生活をしている稲垣えみ子氏でも、スマホは手放せないらしい。しかし、その便利さと引き