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【2人目妊活】BT1〜BT82023年4月|41歳不妊治療スタート(杉山産婦人科)2024年1月|1回目の体外受精で妊娠2024年10月|42歳女の子誕生(東京衛生病院)2025年12月|2人目不妊治療の再開移植周期へ移植後の体調【BT7〜BT8〜BT9】にかけて、ピンクの出血〜鮮血に近い色の出血が続いています。トイレの度にティッシュ全体につくくらいの量で止まりません。生理痛のような痛みもあるため、もうすぐ生理がきちゃうのではないかと落ち込んでしまって…判
こんにちは、さとみです☺️IgA腎症と診断されて36年。腹膜透析を経て、2024年秋に姉から腎臓提供を受けることができました。入院中の記事はコチラをご覧ください『腎臓移植の記録入院1日目』こんにちはこの記事では、病気や医療に関する内容を取り上げています内容によっては、読み手によって不安や不快に感じられる場合もあるかもしれません。そのため…ameblo.jp今日は移植するまで「なんとなく知っているつもり」だったことを
何度目かの移植。でも今のクリニックでは凍結胚がないし、新たに自費での採卵は考えていないので最後の移植。結果的にいうなら、、、絶望的です。判定日はBT12なのですが、BT5からフライングをしました。移植後からの過ごし方を振り返ってみると、2人目妊活の難しさに直面しました。。まず、自宅に戻ると現在10kgちょっとの息子ちゃんが駆け寄ってきて抱っこ、抱っこと泣いてせがまれました。「パパに抱っこしてもらって💦」と言っても「ママ〜!ママ〜!!」とぐずってしまいます。移植後は重い物を持っ
大変日が空いていますこの間にも通院していますが取り急ぎまとめておきたいことがあったので突然ですがまとめます。4/4(土)移植後の妊娠判定日。前回が化学流産だったこともあり今回はフライング検査せず、あまり期待もせずに行きました。そして血液検査の結果がHCG3599!BT14にしては、基準値を大きく超えておりまさか双子…?と思いましたが次のエコーが鬼門だと思い不安な日々を過ごしました。4/13(月)陽性判定から初めてのエコー。見た瞬間ピコピコ動いている小さな点を確認。今
こんにちは、さとみです。いつもブログをご覧いただきありがとうございます今日は、私がとても心に残っているある方の体験談について書きたいと思います。日本臓器移植ネットワークに掲載されている腎臓移植を受けた方の手記です。その方は、長い長い透析生活を経て献腎移植を受けられました。透析期間は、31年この数字を見たとき私は、しばらく言葉が出ませんでした。31年という時間は簡単に想像できるものではありません。1年でもなく、5年でもなく10年でもなく、31年
本日はBT7胚移植後から今日までの流れはこんな感じです『【BT0】胚移植3回目、本日移植しました!』11月に採卵を行い、年が明けた本日1/25(日)移植してきました!今回は3回目の移植ですが、杉山産婦人科さんでの移植は初めて↓前回の移植たち『胚移植と尿意』…ameblo.jp『【BT1-2】体調の変化たまに来るお腹の張り、着床痛??』胚盤胞を移植してから2日が経過しました今回のブログは『現在の身体の変化の覚え書き』胚移植後の方の参考になれば幸いです!まずは上から頭→頭痛等なし、いつ
やっとこの日が!前回の移植から約3カ月以上たち、やっと今回の移植にたどり着いた相変わらず移植はあっという間。帰りの電車で、なんとか着席しかし隣駅から小さい子どもが目の前に…きっとお母さんも譲ってくれと言わんばかりに、わざわざ私の真ん前に子どもを立たせたが、さすがに今日は無理フルシカトしました。今は自分より大切なものは何もないし、誰かを気遣うことも無理暫くは神様も許してくれることでしょう。昨日とは違うお腹の重み。気持ちからくるもので、絶対
こんにちはご訪問くださりありがとうございます🙇♀️CRPの数値が15→6→2まで下がってきたので、本日退院の予定ですまだ基準値よりは高いんですが、退院後は飲み薬になりますご心配いただきありがとうございました移植後3回目の入院でしたが、もう入院は避けたいです昨日は、10時の抗生剤の点滴からスタートして、帰宅前に赤(赤血球)と白(血小板)の輸血、フィルグラスチムの皮下注射、そして16時の抗生剤点滴とずっと状態でした点滴や輸血の時は、動いても構わないのですが、担当
ご無沙汰しています先日の緊急入院から2週間経ちました今日は移植外来受診日でした連休明けということもあって、いつもに増して混んでいました朝の7:30に家を出て、帰宅したのは13時過ぎ💦朝ごはんと免疫抑制剤は取らずに血液検査を終えてからです検査終わって朝ごはん食べようと何にしようかなー院内のドトールは相変わらず並んでる…今朝はコンビニの肉まんと温かいお茶で済ませました🍵さて診察…前回の緊急入院で尿管狭窄が分かりました狭窄しているせいで腎臓に水がたまり圧迫される水腎症になってい
点滴室へもう来なくてよいと思ったのにロミプレートを打つためまた点滴室を訪れることになりました。最後に注射した時のこと↓『最後のロミプレート』ロミプレート→レボレードの変更方法レボレードとロミプレートは同時使用ができないことは以前に書いてますね。レボレードとロミプレートについて↓『ネ…ameblo.jp看護師さんもまた会いましたねという笑顔でお出迎え。またしばらく厄介になります体に残る勲章
不妊治療関連の論文は毎月多数発表されていて、時間の許す範囲で論文の要約に目を通すようにしています。その論文の中の一つで体外受精後の双胎(ふたご)についての発表がありましたので、少し深堀してみたいと思います。※注)妊娠成立後の内容になりますので、このような記載の文章にふれることをご希望されない方はご注意ください。今回の論文のタイトルは「体外受精における単一胚移植と2個胚移植後2絨毛2羊膜双胎の臨床的転帰について」(Clinicaloutcomesofdichorionicd
入院中管理栄養士さんから教わった指導内容をまとめておこうと思います。◎飲水量は、2000尿量を1500〜2000欲しいため、飲水量は2000を目標に。これは移植後すぐ、だけでなく、今後ずっとです。身体にきちんと取り込まれるものの代表は、やはり水。でも、麦茶、緑茶、ブラックコーヒー、無糖の紅茶、なども取り入れ飽きないでしっかり摂取することが大切。また、果汁の入っていない炭酸水も、OK香り付けのみの、フルーツフレーバー炭酸水はもちろん問題なしレモンやブドウなどの炭酸水は、果汁入り
こんばんは、さとみですいつもブログをご覧いただき本当にありがとうございますコメントやいいねも励みになっています今日は、腎臓移植の治療の真っ最中にいる男性のブログをご紹介したいと思いこの記事を書いていますご紹介したい方は、この方です※ご本人から詳しい病状を聞いているわけではなくブログに綴られている範囲のみをもとにした“応援の気持ち”としてご紹介します。同じ移植者
こんにちは今日はネガティブです。。。6週に入ったのですが、つわりの症状が日に日に薄れていっています。胸焼けも今日は全くありません。食欲は普通ですし、匂いの感じ方も普通です。寒気や倦怠感も減ってきて、移植後よりなんなら元気です。胸の痛みがあるくらい。心配すぎて昨夜妊娠検査薬してみました。逆転現象を期待しましたが同等ぐらい。トイレに行くたびに出血していないか不安でいっぱいです。全然妊娠の喜びを感じれず、不安だけが押し寄せてきます。駄目かも知れないな
おはようございますみずりですBT6~BT7の症状について記録しておきます<BT6>・胸のハリ・朝少しムカムカする・立ちくらみ・便通回復・下腹が出てきた↑移植前日と移植後でお腹の出方が違います張ってる感じはなく、便秘でもないのですが・・・<BT7>・胸のハリ・頻尿・子宮がたまにチクチクする・膣座薬を入れると膣がきゅっとなり吸い込まれていく感じがする・下腹が出ている↑ファスナー付きのパンツを履いていると苦しいので少し開けて履いています(笑)夫「ゴムにしたら?」
先日、ナチュラルアートクリニック日本橋での胚盤胞移植を終え、BT4の診察に行ってきました本日の流れ13:00受付13:15採血13:50診察14:10看護師さんよりお薬説明14:25お会計今回は移植日から連休というナイスなスケジュールだったので、本当にストレスなく、心穏やかに過ごしましたゆったりと、家事をしたり、1日30分ほどゆっくり散歩しました。毎度のことながら鼠径部と下腹部にチクチクを感じながらも、これは着床とは関係ないー!と言い聞かせ。。この時期は、時間が経つのが遅い
移植後365日目今日、移植1年です私は、臍帯血(女の子)での移植でしただからといって女性になるわけではありません昨日、病院へ行きました検査結果は白血球は正常値より高めヘモグロビンは正常値赤血球は若干低いという感じです現在、私が悩まされているのは、内腿と左腕の痛みです左腕は全く原因がわかっていません内腿は移植後3週間が経った頃、薬の影響で「カルシニューリン阻害薬誘発疼痛」を発症しましたそれに関しては、改めて書こうと思います私は、入院中から睡眠に悩ま
9月28日(月)、仕事中に病院から電話がありました‼️着信履歴で知り、折り返し電話しました保険の書類関係の連絡ではないのに、何やろうと思ってたら、なんと主治医が直接私に電話をくれたみたいで診察中の主治医に、私の電話が回されました主治医の電話の内容は「前回(9月17日(木))の通院時に採血をした、フローサイトメトリーの検査結果に異常が見られたので、10月8日(木)(今日です)に再検査に来てください」との電話でした😱えっ、移植後3年経過したのにもしかして今頃再
VADを装着して生活していると、初対面の方に「人工心臓」の説明をする場面があります。普段は、「人工心臓を付けていて……」「心臓移植が必要で……」「このカバンは肌身離さず持っていないといけなくて……」このくらいの説明で終わることが多いのですが、話の流れによっては、もう少し詳しく説明することもあります。「このカバンは、ずっと持っておく必要があって、充電が切れると……大変なんです」なんて説明すると、「人工心臓?」「ペースメーカーみたいなもの?」「心臓移植?誰が?」「え?あなた