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今日は地元の釣り大好きな方に誘われて、湖を散策してきました。令和7年1月20日完成予定だった太鼓橋、5回の工事延長で完成が遅れましたが、ようやくその全景が見えてきました。看板には9月30日完成とありましたまた今月31日に完成の東屋、竹藪との距離間、何となく自然的環境(あえて「的」を入れました)のバランスを保っているようで、独自の趣を醸し出していました。所々、青くポイントしましたが、少し気がかりな所がありました。斜線部分については、既に数人の仲間の釣り人が問題視してい
9月27日まで開催の「秦野地方の道祖神塔をたどる」と、今日から11月3日開催の「戦国時代の秦野」、それぞれの企画展を見てきました。ご無沙汰、久々の歴史博物館です。あくまでも個人的な感想ですが・・・。ここに来ると隣の古墳があるお陰なのか、気のせいなのか、玉鎮め効果(たましずめ)なのか、気分転換になります。ありがとうございます。またお邪魔します。☆お知らせ~神奈川県立歴史博物館学芸員・梯弘人氏『秦野に残された古文書から見える戦国時代』戦国時
☆想像力豊かな3つの提案https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/18c522c444804ed4df48ad59c4004497a3a383d2☆東京都立川市の事例今月7日(日)、立川市役所3階の市議会議場で、第8回「こどもとおとなのはなしあいin市議会議場」がありました。主催は立川市、共催「ウドラ夢たち基金」ということ、内容も濃く臨場感が伝わって、とても参考になりそうです。「ウドラ夢たち基金」の呼びかけで始まったこのイベント。こども
大雨が増える中で、雨をただ流すのでなく、まちの中で受け止めるという発想が注目されているようです。道路は多くが舗装され、雨水が地中に沁み込みにくい構造がいきわたり、それが側溝などを通じて速やかに下水道や河川へ流れ込み、海へという考え方が、長年の間、一定「浸透」してきました。記事中、「8月の千葉豪雨は、短時間に強い雨が降ると、道路冠水など都市型水害につながることをまざまざと見せつけた。対策が社会課題となる中、自然の機能を街に取り入れたグリーンインフラによる、雨水への備えに注目が高まっ