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こちらの温泉旅館に泊まった時のお話『都心から2時間の秘湯を発見!』発見なんて書いちゃいましたが普通に楽天トラベルで予約したので私の中での発見にとどまりますがそこはポツンと一軒家な場所で秘湯と呼ぶにはふさわしいお宿でした…ameblo.jpポツンと一軒家なお宿なので近くの観光スポットが無いのが難点。でも車で1時間ぐらい走る覚悟があればかなり充実した旅行になりますよ~今回我が家が巡ったルートの一番目は妙義神社パワースポットとしても有名です大きな鳥居に期
今回のブログは日程表に沿わず独断と偏見による構成となっております日程表はこちらから↓『秘湯を巡る旅北の大地へ函館③トラピスチヌ修道院とトラピスト大修道院』こちらの続きです『秘湯を巡る旅北の大地へ函館②出発編』出発当日3時半に起きてにゃんずのお世話今日から2泊3日は近くの長男が1日1回猫シッターに来てくれます…ameblo.jp函館〜秘湯を巡る旅あじさい五稜郭店から有料道路を通り予定通り13:30頃銀婚湯に到着しました駐車場は門を潜って中程まで進んだ所敷地がとても
2025.04.18-2025.04.19秋田旅行乳頭温泉郷秘湯鶴の湯温泉で日帰り入浴編角館の武家屋敷の枝垂れ桜が見たくて秋田旅行を計画しましたが、桜には早かった、、、稲庭うどん、きりたんぽ鍋など秋田グルメを賞味田沢湖、乳頭温泉、角館の武家屋敷など巡りましたではもはや風情しか感じない、昭和レトロ?な受付でお金を払います料金は大人ひとり700円、さらに今回、温泉に入る予定でいたのにタオルを忘れたので購入、200円御湯印ってあるんですね日本秘湯を守る会と
使用機材紹介OMSYSTEMOM5MarkⅡM.ZUIKODIGTALED12-200mmF3.5-6.3撮影日2026年5月20日群馬県吾妻郡中之条町入山旧太子駅→野反湖→そしてこの日3か所目となる尻焼温泉に立ち寄ってみた。尻焼温泉と言えば川がそのまま温泉になっていて天然の露店風呂になっている。砂防ダムのような堰堤の上段と下段は学校のプールぐらいの大きさがあり実際泳いでいる人もいる。周りは山に囲まれてはいるが歩道や道路からは丸見えなので裸で入るか水着
中房温泉と有明荘は近い場所にあるので、「どちらに泊まっても大きくは変わらないのでは?」と思いますよね。ところが、実際には登山口までの距離、駐車場の使い方、温泉の楽しみ方、部屋の快適さがかなり違います。選び方を間違えると、登山前の朝に余計な移動が発生したり、期待していた宿の雰囲気と違って落ち着かなかったりすることもあります。反対に、自分の旅に合う方を選べば、登山前夜の不安がやわらぎ、下山後には「ここに泊まってよかった」と思える時間を過ごせます。最初に結論登山口への近さ、駐車場、温
2泊3日西中伊豆温泉駅伝の旅もいよいよラストスパートやって来たのは三島駅からクルマで30分ほどの近さにある伊豆の国市の「源泉駒の湯荘」冬枯れの田んぼを抜け秘湯感のある森の中にポツンの1軒宿『ゆる湯の名湯』とある通り源泉温度は38℃と確かに温め36~41℃に温度調整しているそうです。自販機で950円をポチッとな。気さくな女将さんが今なら露天風呂の方が空いているかもと案内してくれます。一度外に出て地下階へ。脱衣所のすぐ横に露天風呂これまたワイルドな露天風呂ですぞ!
先日は川治温泉で高校時代の友人たちと癒されていました。鬼怒川温泉の先にあるのが川治温泉です。川治温泉よりもさらに山奥に行くと、平家の落人の里で有名?な湯西川温泉郷に。湯西川温泉|体験・観光スポット|【公式】日光市の観光サイト日光旅ナビ※掲載画像の無断使用を禁止いたします。画像のダウンロードは、こちらに掲載のものをご使用ください。壇ノ浦の合戦に敗れ逃れてきた平家落人が、河原に湧き出る温泉を見つけ傷を癒したと伝えられる平家伝説が残る温泉です。温泉地名の由来ともなった湯西川(一
10月1日〜3日の2泊3日で、福島県に行ってきました。目的は、会津若松のさざえ堂と、高湯温泉の玉子湯、そして紅葉してるかも?と淡い期待を胸に磐梯吾妻スカイライン。1日目は、ほぼ1日中雨の予報だったので、数日前に急遽プランを変更したんですが、結局はそれでよかったです。カーブが続くクネクネ道(スカイライン)は、想像以上に疲れることがわかりました。(最初は3つのドライブウェイを行くつもりだった)時々自分の年齢を忘れます。無理は禁物〜〜福島県では、行く前からグルメには期待できないと覚悟し
長野で「教えたくない宿」を探していると、雰囲気のよさそうな宿はたくさん見つかります。ただ、本当に迷うのはここからです。温泉を重視するのか、食事を楽しみたいのか、記念日で失敗したくないのか、軽井沢でヴィラのように過ごしたいのか。同じ長野でも、宿によって満足しやすい旅の目的はかなり違います。この記事では、静けさ、特別感、温泉、食事、部屋で過ごす時間を重視したい人向けに、楽天トラベルで確認できる宿を中心に、旅の目的別に選びやすく整理しました。料金や空室だけで比べるよりも、「誰と、
今年も出掛けてきました、夏の東北へ8月7日仕事を切り上げてPM3:00に自宅を出発。小田原厚木道路圏央道と走って厚木PAで休憩です。今回の旅の供はホンダNC700Sです。軽くて燃費が良いのでツーリングにおあつらえ向きです。それに昨今の夏の暑さでは空冷エンジンには乗りたくない。厚木から先の圏央道は事故が多発でずーっと渋滞でした。ハイエースの単独事故では路上に散乱物があったので危なくって仕方がない。気を引き締めて走ります。久喜白岡JCTから東北道に乗り矢板ICで下ります。そし
「せっかく鶴の湯へ泊まりたいと思ったのに、何度調べても満室……」雪に包まれた茅葺き屋根、乳白色の露天風呂、灯油ランプがともる昔ながらの湯治場。写真を見れば見るほど泊まりたくなるのに、希望日を検索しても空室が見つからず、「もう予約は無理なのかな」と落ち込んでしまいますよね。ですが、鶴の湯は予約方法が一般的なホテルとは少し異なります。楽天トラベルなどで本館の空室を探し続けるのではなく、電話と公式Web予約を使い分け、部屋タイプや日程を柔軟にすることが大切です。さらに、本館が満室でも、鶴の湯
人が多い温泉街ではなく、できれば静かで、湯そのものに満足できて、宿で過ごす時間まで癒やされる。そんな一泊を探しているとき、「関西で秘湯っぽい宿に泊まりたいけれど、山の中すぎて行きにくいのは困る」「せっかくなら食事も外したくない」「予約してから後悔したくない」と迷ってしまうことがあります。関西には、知名度だけが先行した温泉地とは少し違う、空気の静けさ、湯の個性、土地の食、宿のぬくもりがきちんとそろった“わざわざ行く価値がある宿”があります。この記事では、にぎやかさよりも癒やしを重視したい人に
憧れの「法師温泉長寿館」!いざ予約しようとすると「本館・別館・薫山荘・法隆殿…どの部屋がおすすめ?」と迷っちゃいますよね🥺結論から言うと、部屋選びの正解は「旅の目的」で決まります💡・明治のレトロ感に浸るなら👉「本館」・風情もトイレの安心感も欲しいなら👉「別館」・夫婦やカップルで静かに過ごすなら👉「薫山荘」・冬もぬくぬく、極上のおこもりステイなら👉「法隆殿」今回は、絶対に失敗しない法師温泉長寿館の部屋選びを、リアルな体験談も交えながら徹底解説しちゃいます💖あなたにぴった
清津峡湯元温泉清津館〔きよつかん〕秘湯を守る会の宿こちらは↓〔HPから拝借〕トンネルへ行く道沿いにある貸し切り露天風呂に、宿泊客は予約制で入る事ができます。こちらの湯がよかったです♨️扉直ぐに脱衣所2つの露天風呂渓谷山を見上げるドバドバ掛け流しいいお湯加減です山にはなごり雪結構距離があるんですが!山に黒い動くもの発見‼️まさか‥拡大したら日本カモシカでしたほっ😌お宿のご主人に日本カモシカの件をお伝えすると、ご主人が以前に撮られた動画を見せて頂きました♪私が
有名な温泉地へ行ったものの、駐車場も脱衣所も混んでいて、かえって疲れてしまった。そんな経験があると、次は「景色がよくて、落ち着いて入れて、わざわざ行く価値のある温泉」を選びたくなりますよね。北関東には、草津や鬼怒川のような全国区の温泉地だけでなく、山奥の一軒宿、旧街道沿いの湯治場、滝を望む露天風呂、太平洋を一望できる温泉宿など、目的地そのものにしたくなる日帰り温泉があります。この記事では、栃木・群馬・茨城から、日帰り利用ができ、宿泊先としても楽天トラベルに掲載されている温泉宿を厳選しました
ゴーストオブヨーテイはヨウテイ6人衆のうちすでに2人倒して今回はこの豪雪エリアのボスである狐の攻略まで進む。(長い工程の道のりなので簡単に表現します。)最初は鎖鎌の武器を入手するため師範のところで修行してゲットする。これでアサクリシャドウズの奈緒江と同じように鎖鎌アクションができるようになった。その後このエリアのメイン拠点になる赤鶴屋にある銭湯で暖をとる。(ここの秘湯は他とは違い有料)その後ここで三味線を演奏するお雪と出会い狐のことをいっしょに探る活動をすることになる。そしていろい
できれば一人で気をつかわず、食事時間にも縛られず、台所や電子レンジを使いながら自分のペースで数日こもりたい。でも、せっかく行くならお湯がちゃんとしていて、部屋も古すぎず、予約で失敗したくない。そんな気持ちで北海道の湯治先を探しているなら、選び方を少し変えるだけで満足度はかなり変わります。北海道の湯治でいちばん後悔しやすいのは、「温泉の評判だけで選んだら、自炊しにくくて続かなかった」「安さだけで決めたら、移動が大変で着く前に疲れた」「長くいたいのに、部屋で落ち着けなかった」というパタ
ひとりで温泉に行きたいけれど、女性一人でも泊まりやすい宿なのか少し不安になりますよね。できれば関東から行きやすくて、静かに温泉に入れて、無理に観光を詰め込まなくても心と体を休められる宿を選びたいところです。ただ、湯治宿と聞くと「古すぎないかな」「一人だと浮かないかな」「食事のとき気まずくないかな」「女性でも安心して泊まれるかな」と迷う人も多いと思います。そこで今回は、関東エリアで女性の一人旅に向いている湯治宿・温泉宿を厳選しました。この記事では、ただ安い宿を並べるのではなく、女性一人でも
最近は、有名温泉地へ行くと外国人観光客も多くて、少し落ち着かない…と感じることもありますよね。せっかく温泉旅行へ行くなら、静かな場所でゆっくり癒やされたいもの。今回は、関東エリアの中でも比較的人が少なく、のんびり過ごしやすい穴場温泉を5つ紹介します!さらに、それぞれの温泉地でおすすめの宿も2つずつまとめました😊目次関東で外国人が少ない穴場温泉地おすすめ5選①板室温泉|湯治文化が残る静かな温泉地おすすめ宿①ONSENRYOKAN山喜おすすめ宿②
東北旅行記の続きです~第3話『2025年東北旅行①☆開湯150年の秘湯鎌倉温泉』年末にアップしたこの記事。『2025年心に残る温泉はここだぁ!!』昨夜のご飯。お姉から誕生祝いにもらった(笑)新潟・加島屋のイクラしょうゆ漬けと…ameblo.jp『2025年東北旅行②☆蔵王の御釜』東北旅行記の続きです~第2話鎌倉温泉を出た後は『2025年東北旅行①☆開湯150年の秘湯鎌倉温泉』年末にアップしたこの記事。『2025年…ameblo
黒川温泉って、温泉街全体が風情があって、どこに泊まろうか本当に迷ってしまいますよね。せっかくの旅行だから絶対に失敗したくない。心からリラックスして最高の思い出を作りたい。そんなお悩みを抱えていませんか?雄大な自然に囲まれ、それぞれに異なる魅力を持つ宿が点在する黒川温泉。実は、自分の旅行の目的や誰と行くかに合わせて宿を選ぶことで、満足度は何倍にも膨れ上がります。本記事では、豊かな自然と極上の温泉、そして地元の旬の食材を使った絶品料理を堪能できる、黒川温泉で本当に泊まってよかったと思
標茶町字栄にあります、オーロラファームヴィレッジへ<その前に最近の太平洋側の道東の気候が凶暴化してて、最近、暴風雪で被災したようでゴールデンウィークまでに再開できるか微妙のようです、早く修復の工事が始まると良いですね、早く再開できることを祈っております。>標茶町は、〇の辺りになります。30万坪の広大な敷地コテージやログハウスを完備したヴィレッジ、そして、すべてかけ流しのモール泉の秘湯、でワイルド(^-^)必殺、開店前のフライイングで入村日帰り温泉も入村料と呼ぶみたいこの時は50
新潟県三川温泉館内、お部屋編です。あまり飲めない日本酒を買って、『阿賀町産の日本酒「はでっぱの香」の原酒を買いに。』宝来で美味しいラーメンを食べて大満足のランチとなりました。『福島県会津美里町ラーメン宝来これは美味しい!大満足味噌ラーメン』年末温泉旅行4泊5日…ameblo.jp叶屋旅館に16時半に到着。三川温泉叶屋旅館〒959-4606新潟県東蒲原郡阿賀町五十沢1067-10254-99-2023この日の宿泊客は我が家の2名だけ
秋田で、白く濁った温泉にゆっくり浸かれる宿を探していると、どこも魅力的に見えて迷ってしまいますよね。せっかく遠くまで行くなら、ただ泊まるだけではなく、湯けむりの向こうに山の静けさが広がっていて、肌にやさしくまとわりつくような白い湯を、時間を忘れて味わいたいものです。秋田の乳白色温泉といえば、やはり外せないのが乳頭温泉郷と田沢湖高原温泉エリアです。ブナ林、渓流、雪見露天、硫黄の香り、湯の花、囲炉裏料理、秋田の郷土料理。このあたりの宿は、温泉好きが「一度は泊まりたい」と思う雰
「北海道でゆっくり温泉に浸かりたいのに、有名どころはどこも混んでいる」——旅の候補地を絞りながら、思わずそうつぶやいてしまう方も多いのではないでしょうか。登別・洞爺・ニセコといった王道の温泉地は魅力的ですが、平日でも観光客で賑わい、露天風呂を独り占めするような静けさはなかなか得にくいのが正直なところです。せっかくの休みを、湯船で他の話し声に囲まれて終わらせたくない、という気持ちもよく分かります。そこで頼りになるのが、北海道各地に点在する「本物の穴場温泉宿」です。ただ有名ではない宿
八幡平の夏って、景色は最高なのに、実際に回ろうとすると「どこから行けばムダがないの?」「日帰りでも楽しめる?」「泊まるならどこが便利?」と迷いやすいですよね。しかも八幡平は、ただ有名スポットを並べるだけだと、移動ばかりで疲れてしまいやすいエリアです。だからこそ大事なのは、山頂の絶景、高原らしい涼しさ、温泉で締める満足感を、無理のない順番で楽しむこと。この記事では、夏の八幡平をいちばん気持ちよく味わいやすいように、1泊2日を中心にした観光モデルコースをわかりやすくまとめました。はじめて行く
那須塩原温泉郷の中心地から車で15分ほどの山の中に秘湯ともいえる塩原元湯温泉があり、3軒ほどの温泉宿があります※舗装された道路ですが、国道から入った先は曲がりくねった山道で途中鹿に遭遇したこともありその中の一つ元泉館は日帰り温泉も楽しめます渓流沿いに露天風呂と内風呂があり景色を眺めながら白濁した温泉を楽しむことができます露天風呂は少しぬるめで、半身浴がしやすい作りになっているので夏にいきたい日帰り温泉温泉の様子は公式サイトをご確認ください脱衣所は広め
有名な温泉地へ行ったのに、浴場も食事会場も人が多くて、かえって疲れてしまった。せっかく福島まで出かけるなら、観光客でにぎわう大型ホテルよりも、静かな山あいの宿で、湯の音や川のせせらぎを聞きながらゆっくり過ごしたい。そんな気分になることはありませんか。福島県には、白濁した硫黄泉を楽しめる高湯・野地エリア、渓流沿いの秘湯らしさが残る二岐温泉、森に包まれた南会津の一軒宿、客室数を抑えて落ち着いた滞在を大切にする温泉宿など、知名度だけでは選びきれない魅力的な場所が点在しています。ただし、「穴場」と
人の多い温泉街より、山の奥や湖のほとりで、静かにお湯へ沈みたい。せっかく道東まで行くなら、ただ温泉に入るだけではなく、森の匂い、川の音、満天の星、湯けむりの向こうに見える野生の気配まで、まるごと味わいたい。そんな旅を考えているなら、道東の温泉はかなり相性がいいです。道東には、阿寒、摩周、屈斜路、知床、十勝、オンネトー、然別湖など、名前を聞くだけで旅心が動く場所が点在しています。しかも、その周辺には「秘湯」と呼びたくなる温泉宿がいくつもあります。ただし、道東の秘湯選びは少し難しいで
日々の慌ただしい生活や仕事のプレッシャーから抜け出し、心から静けさに浸りたいと感じていませんか?そんなときこそ訪れたいのが、豊かな自然と豊かな湯量を誇る「東北の秘湯」です。木々のそよ風や川のせせらぎに耳を澄ませながら温かい湯に身を委ねる時間は、日常の疲労を優しく解き解かしてくれる至福のひとときとなります。今回は、東北エリアの中でも特に情緒があふれ、一生に一度は訪れたい至高の温泉宿を厳選してご紹介いたします。自分のご褒美旅にはもちろん、大切な人とゆっくり過ごす特別な旅行にもぴったりです。