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昨日土曜日は大阪で野暮用を済ませてからの・・・とっさの思いつきで九州へ!秘境駅巡り第166話、九郎原駅あ、、でも片道593㎞はちょっと遠いなぁ。。途中、どこのパーキングエリアか覚えていませんが、食事休憩!松屋の牛焼肉定食!がしかし・・・食べ終わったら急に眠くなり、車の中で2時間くらい寝てしまいました💦その後も何度か睡魔襲われ、仮眠を取りながら進み、ようやく開門橋を渡り九州上陸!↓↓↓ナビ「福岡県に入りました」そして目的地に到着!↓↓↓既に午前7時です
こんにちはさっそく、ひのとりに乗っていきます。今回乗るのはプレミアムシートです。このブログ2回目のプレミアムシートです。ひのとりは前にも紹介したので割愛します。あっと言う間に終点の名古屋です。JR東海の改札に移動します。今回の大回りはTOICAでないと成立しない大回りですのでTOICAを買いに行きます。TOICAとぴよりんがコラボしているらしくTOICAの券面にぴよりんが!!▲上のTOICAが従来の、下のTOICAはぴよりんコラボのTOICA駅ごとに在庫が無くなりしだい発売終了
鉄道系YouTuberでは断トツ1位の🥇スーツさん。日本全国のみならず、世界中を旅する彼は横浜国立大学在学中に、年収が5000万円あった知る人ぞ知る有名人。そんな彼の動画の中から、今回は全国にある秘境駅をご紹介したいと思います。😂以下の秘境駅の中で一カ所でも訪れたことのある人はかなりの鉄道ファンでしょう❗️-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be-YouTu
旭川から宗谷本線に乗り、北海道の奥地にある秘境駅「天塩川温泉駅」へ。原生林のど真ん中にある無人駅で降りた瞬間、そこにはヒグマの気配を感じるほどの圧倒的な大自然が広がっていました。駅から温泉宿までのわずか10分の道のりが、これほどまでに怖かったとは…。スリル満点の北海道ひとり旅の様子をぜひご覧ください。独身女性が送る旅のVlogです。グルメ・街歩き・宿泊施設・絶景・歴史など、主に鉄道を使ったひとり旅をシェアしています
みなさん、こんばんは。そろそろ5月の準備をしなければ…(謎)さて、辰野から飯田線を南下し、天竜峡までやって来ました。飯田線のほぼ中間地点です。ココまでは郊外地をひたすら走って来ましたが、ココから先が飯田線の真骨頂です。この為進行方向右側の席に座っていたわけです。天竜峡を発車し、1つ目のトンネルを抜けたら、早速一気に風景が変わります。唐笠駅に到着する前に、偶然この看板が写ってました。天竜ライン下りは、天竜峡の駅から下って来て、ここ
目的地までの道のりナビを頼りに向かったんですが🚙通れるん?狭くて急な上り坂下り坂です。少々過酷な道でも華麗なるハンドル捌きで難なく熟すG君ですが他のルートを検索してみると。G君に出さえ過酷な道「どうしても行きたいわけじゃないから止めとこう」と私だったんですが連れて行ってくれました。別ルートもかなり狭くてカーブ連続の狭い道でしたが。
静岡の山奥を走る大井川鐵道井川線。千頭を出発すると、そこには茶畑と渓谷、そして人の気配が薄れる“秘境駅”の連続が待っていました。車では辿りにくい場所を、ゆっくりと列車で進む時間。観光列車でも都市鉄道でもない、素朴で奥深いローカル線の旅がいよいよ始まります。前回までのお話静岡県の未乗私鉄をめぐる旅、大井川鐵道の乗り潰し中です。前回は、千頭駅まで車で移動し、井川線の列車に乗車するところまでのお話でした。千頭駅千頭駅ではきかんしゃトーマスに登場するキャラクターSL
仙台駅からわずか9分。地下鉄東西線に揺られてたどり着く「青葉山駅」は、単なる通学路の拠点ではありません。そこは、かつての城下町・仙台のイメージを覆す、「標高差」と「最新土木技術」が織りなす現代の要塞でした。地理好きの方だったら、この駅の「深さ」と「周囲の断崖絶壁」に、思わず唸ってしまうはず。今回は、普通の観光ガイドには載らない、青葉山駅の「マニアックな愉しみ方」をじっくりとご紹介します。目次青葉山駅|駅出入口と駅前青葉山駅|駅内部改札を抜けると始まる青葉山駅の醍醐味青葉山
令和8年1月3日(土)晴れ今朝は昨日以上に雪が降り、道路の除雪に除雪車も登場するほどでしたが、その後は、どうも峠を越したのか晴れ間も出るようになりました。今日も録画をした我が家の最寄り駅は秘境駅を見ていると、ナビゲーターが六角精児で、どこが出てくるのかと興味深く見ていると、そのうちに「塔のへつり」が登場するのです。ここは8年前に東北の旅で行ったところで、懐かしく見ていると、思い出深いところが次々と出てきて、そのうちに肝心の秘境駅が登場をして、この駅を利用する人を探すのだが、利用される方はマニア
2026年9月16日(水)、今日は、長野県飯田市の「喜久水」のスタンダードな純米酒を呑む。先日飲んだ純米吟醸「猿庫の泉」は昔ながらの美山錦だったけれど、今日の純米は、最近よくみる「たかね錦」。65%精米の普通純米クラスだ。日本酒度+3、のやや辛口スペックだ。1,480円+税。改装前の、旧飯田駅の写真ほか、各秘境駅の写真を眺めながら呑むのが佳い酒だ。で、喜久水の銘の謂れの書かれたラベル。酒米は、記載のとおり、たかね錦。呑んでみる。スペック通りのやや辛口だけれど、濃醇でそれほど辛さに寄った感じで
2026年3月17日こんばんは夕暮れがかなり遅くなりましたね帰り道が明るいとやっぱり落ち着きますし徒歩通勤には発見も多くて楽しいですね今週は変則日程の1週間なので気負うことなく過ごして終わらせたいですさて、2週間ほど前の土曜日に南信地方の同期と少しお出かけしてきました前回は焼肉の街、飯田市がメインでしたが今回は飯田市が誇る古くからの絶景が全く別の角度から美しく見られるというとっておきの場所をご紹介します以前からすごく気になっていて今回初めて訪ねてきましたやって来まし