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・📕読書📖✨・大転換機の後皇の時代・小山内洋子さん・これからは「繩文人」しか生きられない!「真剣に生きないでください」・・お友達が貸してくれた本📕✨・前回の『皇の時代』の本に続く内容で、とても難しいのですが、理解もできているのか?と謎ですが、なんとなく、脳内に響くし納得する✨・あ〜、時代は変化しているのだなと感じるし、その変化の時代に生まれ生きているのだな〜と。・ちょうとコロナのさなか、私の心は、落ち着いてしまった。・あたふたした時期もあったけど、結局、
正直に言うと夫婦関係がうまくいっているとは思っていません会話が増えたわけでも分かり合えた実感があるわけでもない今も伝わらないと感じることはありますそれでも以前のように心が壊れそうになる日は減りました一番大きかったのは夫を変えようとするのをやめたことでしたどう言えば伝わるか?どうしたら分かってもらえるか?考え続けるほど疲れていたのは私の心でした変わらない現実と向き合い無理に期待するのをやめたとき少し肩の力が抜けました分かり合えない部分があってもいいそう思えるよ
ある人が腎臓移植から6年で血液透析に戻ったそれを聞き私の心は少し後ろ向きになる主人は『6年間もその人は幸せだったはず』と言う6年も…それは長いのか短いのかたった6年のために主人の腎臓を貰うのは後ろ向きになる私が必ずそうなるとも限らないが前向きな主人の6年と後ろ向きな私の6年が交差するどのゴールが良いのかは誰にもわからなくて答えもない選ぶ道の答えに正解はないのなら正解は自分の心が決める私の好きな夏母の生まれた夏が終わろうとしている
麻酔が効いて、そこからの記憶はほとんどない。でも、目は覚めていなかったけど、喉から管が抜かれる感覚はなんとなく覚えている。そのあと、「Saraさ〜ん」と呼ばれる声が聞こえて、少しだけ目を開けた。でも裸眼だったから、周りはよく見えなかった。「無事終わりましたよ〜。移動しましょうね〜」そう言われたのを覚えている。そして、気がつくとまた目を瞑っていた。次に気がついたときには、病棟の廊下をベッドのまま移動していた。すると、旦那の声と母親の声が聞こえた。それで少し目が覚めた。で