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阿多根命(出雲振根)が女神💕大山祇(三島湟咋耳神)の夫で🌸神阿多津姫(木花咲耶姫)の父神ではないか?とYoutubeへ面白いコメントを頂き考えてみた下さったコメントーーーーーーーーーーーーーコノハナサクヤ姫のお父さんは、阿多根命=出雲振根だと思う。この説だと母親が三島溝杭耳一族の姫ですね。事代主もそうなんですよね。出雲口伝に書いてありますよね。振根が管理してたのが、十種神宝と天叢雲剣。そのほか22の神宝。その継承者が、開化天皇から彦座王からの神大根王。これを強
伊王島は元々、海神を祀る「祝(いはふ)島」と呼ばれていたおよそ320年ほど前、初めて南北アメリカを日本へ紹介した世界地理の実用書『増補華夷通商考』(1708年)は長崎の天文・地理学者西川如見(じょけん)が著したその如見の地元紙『長崎夜話草』(1719年)には、○長崎の由来ならびに鎮嬢石(ちんかいせき)の項に、(*320年前の原本は「嬢」だが「懐」の誤字か?)神功皇后異國征伐の御時胎内の皇子(應神)をことぶき玉ひ二つの靈石を取せ玉ひて……〈中略〉と
『伊豫国風土記』逸文の「大山ツミ」が、百済から来たなんて記述は、中央から伊与に派遣された百済系政府役人の捏造。もともと強い信仰のあった大三島大山ツミを、藤原勢出自の百済の神と主張したいがために潤色(文章や話に手を加えて、より良くしたり面白くしたりすること)し捏造した。原典がなく逸文だけが残される『伊豫国風土記』は、参照年代がなく信憑性がないと指摘される。(逸文とは、諸書の考証や注釈の引用のためにあるもの)現存する『風土記』というのは五つ。『出雲国風土記』(ほぼ完全な完本
原典の筆文字でわかる⻆麻呂三本足の「⻆」八咫烏建⻆身一文字でみな表す海神を祀る㊙️暗示を込めた謎の歌人⻆麻呂三本足の「⻆」そうか旧字体は当時、皆この「⻆」三本足建⻆身八咫烏この三要素を一文字で表しちゃう三本足の「⻆」このことは『ヒミコ殺し』に詳しく皇室と藤原の継承争いのための同族で繰り返された殺し合いとヒミコの暗殺年月日まで明かした衝撃の㊙️開示‼️それで⻆麻呂を名乗った?『万葉集』三巻自宅から原典あたれる有り難さ国立国会図書館デジタル閲覧は