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先に言っときます。今回も、長いです神社入り口にあった「ご由緒板」を理解しようと思ったんですが、そしたらすっごく長くなりました………佐田前遺跡佐太神社一帯の地下からは、弥生時代前期の遺跡が出土してるんですね。弥生時代前期に、すでに住宅?祭祀場?があったのですね。出雲大社より歴史が古そうです。大国主命は、天孫に国譲りし、出雲を終の棲家にします。が、その時、すでに出雲には既に先住民(先住神?)の国があったのでしょう。大国主命の子孫は、出雲族。それ以前の神々は、縄文の神?かな?縄文の神は
今から書くのは12月1日の記録のはじまりです。やっと12月の記録に入りました❗️前日の11月30日に出雲大社の東京分祠で神在祭の特別祈祷があったのですが、その日は次男が彼女と我が家に来ることになっていた為私は特別祈祷は郵送で申し込んでいて、そのかわりに、翌日のおついたちに月始祭に参列しました。早く着きすぎた私は東京オリンピックの区画整理で立ち退きさせられたという、六本木6丁目のテレ朝通りの角にあった父のお店があった場所を見に行きました。紅葉が綺麗でした
また、改めて書きますが…母は「いや、言ってもさ、神在月や神存祭は日本の事だから」って言っていましたがいや、前に行った時と明らかに混み具合違った。混むのが嫌で早朝行動したので写真は人が少なめではありますが、特にここなんて…お牛さんは安産や子宝、お馬さんは学力といわれているのですが、こちらに到着するのは正式な参拝ルートで全てのお参り済んでからとなる人が多いかなと思うのですが、(気にしない方はそうじゃないかもしれないけど)それでも、一昨年、私が来た時は、囲まれてた記憶。そして、明らかに聞こ
龍桜音のブログへようこそあなたは天の愛おしい存在です出雲大社には毎年、旧暦の10月に八百万の神々がお集りになりますその間、出雲は神在月となり出雲大社では神在月の御神事が催されます今年は11月18日夕刻~11月25日夕刻までが出雲大社の神在祭となります10月になってから、今か今かと一日千秋の思いで出雲大社のホームページを確認していましたそして、ついに10月6日、18時頃仕事終わりにホームページを確認する私の目に令和8年神在
「縁結び」で有名な島根を代表する観光地「出雲大社」明日11月5日は、「縁結びの日」。新暦の10月を「神無月」と呼びますが、出雲地方では旧暦の10月を「神在月」と呼びます。この「神在月」の期間、出雲大社をはじめとした出雲地方の各神社では、全国の神様がお集まりになられる「神在祭」(かみありさい)が行われます。出雲大社では、毎年旧暦の10月11日から17日に「神在祭」が行われ、全国からお集まりになられた神様が縁結びなどの会議を行うとされて
2026年の出雲大社の神在祭へ行きたいと思っても、「神在月はいつからいつまでなのか」「神迎祭と神在祭は何が違うのか」「申し込みは必要なのか」など、日程を決める前に確認したいことが多いですよね。特に2026年は、神迎神事が夜に行われるため、遠方から向かう場合は宿泊日をどこに置くかで参拝のしやすさがかなり変わります。まず結論から整理すると、2026年の出雲大社では11月18日19時の神迎神事・神迎祭から、11月25日の神等去出祭までが特に重要な期間です。2026年の主な日程・神迎神事
昨夜発生した大きな地震の報に心を痛めています。被災された方々に、心よりお見舞い申し上げます。長かった佐太神社シリーズも、いったん最終回にしようと思いますいったん?また、気になれば補足予定です最終回は、これまでになじみの薄かった神々を確認します(佐太神社神在祭時の境内)佐太神社の主祭神正中殿■佐太大神(さだのおおかみ)=猿田毘古大神(さるたひこおおかみ)■伊弉諾尊(いざなぎのみこと)■伊弉冉尊(いざなみのみこと)■事解男命(ことさかおのみこと)■速玉之男命(はやたまの
神在月の出雲大社にお参りすることができました。桜井識子さんのブログ&書籍でおすすめされていた参拝場所(本殿西側、お賽銭箱前)にてお参りを済ませた後、西日本からいらっしゃった神様方がお泊りになられている西の十九社にお参りしました。丁寧に一社ずつお参りなさっていらっしゃる方々もいらっしゃいましたが、私は真ん中でどばっ(?)とお参りしました。西日本からいらっしゃった神様方がこの集合なさってるなんて…すごい混み混みでお泊りになられている様子を妄想して「ぷぷぷ」と思いました。(◡ω