ブログ記事2,798件
私が医師になった頃と比べて、今は、生活保護を受けている患者さんが、飛躍的に増えています。さらに、ここ数年の傾向として、外国籍の人の生活保護が、非常に増えていると感じます。生活保護の方は、医療費の窓口負担はゼロです。3年前に、不妊治療の中でも、最も高価であった体外受精が保険適用化されました。患者さんの負担は、3割負担となりました。それまでは、全額自費だったわけですから、大きな進歩です。一方で、生活保護の方は、タダで体外受精を受けられます。これも最近の傾向で
韓国の李在明大統領、羽田空港に到着…午後に石破首相と会談予定【読売新聞】韓国の李在明(イジェミョン)大統領が23日午前、初来日した。午後に首相官邸で石破首相と会談し、日韓関係のさらなる強化で一致する見通しだ。李氏は専用機で羽田空港に到着した。6月に就任した李氏にとって、2国間外www.yomiuri.co.jpこの二人の宿命を比較してみようと、算命学で?……とタイトルに書かせていただきましたが、まあ…宿命を見るまでもないかなと…NHKでこの会談の様子を少しだけ映して
こんにちは。澤野大樹氏青森講演会主催小野裕美子です。――澤野さん、こんにちは。本当に久しぶりのインタビューとなりますが、いかがでしょうか?2025年の春夏はまさに光陰矢の如しですね。――ひと言では言い尽くせないくらいにいろいろなことがありましたよね。認識し、咀嚼し、解釈し、受容する。思索の中での出来事のように思えるかもしれませんけれども、でもこれ、めちゃくちゃ身体に響くんですよね。――よくぞご無事で。ホントそうなんですよね。もう一回やれって言われたら無理で
(このブログ記事は2025.9/5に記載したものです。)自民党臨時総裁選が行われるかどうかが8日に決まるのを前に、昨年9月の総裁選に出馬した「ポスト石破」候補が足場固めに向け動き出している。読売新聞記事抜粋そんなニュースが動き出している。高市早苗氏は若手議員10人と今後の対応議論、小林鷹之氏は当選同期の会合に参加、どうやらもう石破総理は寸前の灯なのか。自ら辞任責任を取らないので、自民党内では引きずり落とす方向に切り替えたのでしょう。さてそのよう
こんばんは。出張から帰って来ました。そして、本日はダブルヘッダーで、静岡から名古屋へ移動して、2社目の出張へ。日曜日は、ロボットがぶつかってしまい、メンバーの受け答えが悪く、客が激怒していました磐田市への出張は、来週で終了になります。さて、石破総理が辞任のニュースが流れてきました。次期総裁は誰になるのでしょうか?誰がなろうが、今の生活苦が改善されるとは思わない。そしてもっと衝撃的なニュースは、大好きだった「豆柴福ちゃん富くん」のチャンネルが終了となってしまいました!