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八幡宮の参道の敷石には干支の文字が刻まれた石畳:参道の敷石に十二支(子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥)の文字が彫られており、自分の干支や家族の干支を探しながら参拝することができます。残念ながら自分の干支子は雪の下にあるようでした。直ぐに見つけられの巳でした。
神楽坂の約28,000個のピンコロの中にハート型・星形・ダイヤ型の石が混ざっている・・・それを自力で見つけられればご利益がある・・・以前そんな話を耳にしたことはあったけど、探すにしてもヒントなしには無理、とうっちゃっていました。そんな矢先、ブロ友さんが神楽坂観光ガイドツアーに参加して、それぞれ3つの石をちゃんと同定してきたとのこと。それを聞いたら俄然探してみたくなりました。場所は神楽坂のかくれんぼう横丁周辺、というヒントも得て、さっそく捜索開始。星型の石は出世運・ハート形は恋
昨日、歩道を歩いていたら交差点を渡ってきた電動スクーターに乗った男性が道を渡り切ったあたりでおそらく石畳の段差に突っかかったようでつんのめるように転んだ。ローマの石畳は平らでなくぼこぼこしていたり穴が開いていることがよくある。だから電動スクーターみたいな小さい車輪のものは躓くことが多い。で、私より近くにいた男性がその男性を助けて立ちあがらせた。その時、見えたんだけどこの人、カバンにヘルメットを付けてたけど被ってはいなかった。で立ち上がらせたけど彼の目は焦点があってない感じで大丈夫かな?
この年の瀬に、腰を痛めた私です。年内にやっておきたいことがまだあったのに・・・諦めた!(笑)10月下旬に行ってきた軽井沢旅行記を綴っています。※只今コメント欄を閉じております。ハルニレテラスに来たなら、あそこにも行かなくちゃ!ということで、石の教会内村鑑三記念堂に向かいます。教会までの石畳のアプローチが本当に素敵。そして、その先に現れる石の教会。アメリカの建築家・ケンドリック・バンクス・ケロッグ氏によって設計さ
☆伏し拝み(那智御瀧遥拝所)紀伊国牟婁郡和歌山県東牟婁郡那智勝浦町那智山(近隣有料P多数有り)「那智御瀧」の遥拝所。熊野那智大社と「那智御瀧」(飛瀧神社)との間、鎌倉積み石畳の古道上にある史跡。案内板には以下のようにあります。━━ここは飛瀧神社である那智御瀧の遥拝所である。現今毎年七月十四日熊野那智大社の例大祭(扇祭・那智の火祭り)に扇立て神事を行う聖地である。礎石は往古の建物跡であり、下方に向かう石段は鎌倉積みの石段の原形をそのままに残している━━「扇祭」では熊野那智大社
いつも「カッキーは全国を旅するブログ」をご覧くださいましてありがとうございます。引き続き、今回より2025年7月の連休中に、1泊2日で「沖縄旅」にお出かけした様子を紹介しましょう。1日目昼下がりの続きとして、海沿いから山の上に移動。久米島の最高峰にあるお城「宇江城」を登城します。🏯そのあとは風光明媚な島、奥武島にある畳石を見に行ったのでした。久米島の宇江城を登城こちらは標高310mの宇江城岳(うえじょうだけ)の山頂に築かれたお城。「宇江城グスク」または「宇江
2026年1月11日瑞鳳寺を参拝した後、瑞鳳殿にやってきました。仙台藩祖伊達政宗公が眠る霊屋の瑞鳳殿です。御子様御廟へ通じる道には「クマ出没注意」のカラーコーンがあって、立入禁止になっていました。藩政時代の面影を残す杉参道を歩きます。ゆるい石段を上がっていきます。瑞鳳殿には拝観料を支払って入場です。社寺参詣の証とありますが、瑞鳳殿は神社や寺院ではなく、仙台藩祖・伊達政宗公を祀る霊屋です。遠くの神社に参拝旅、江戸時代の人々は旅好きだっ