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今日は夜勤あけ少しだけ寝てお昼からキイローの破れたフォークブーツ交換ネットでポチったコレ変なとこに穴開いてる旧ブーツ↓破れてる↓外しましてー中はキレイ〜こっちもキレイだった✨交換完了〜いいですねー本題の土いじりやりましょか土掘って3枚入るか置いてみて行けそうね砂撒いて21枚平らに並べます〜できたー夜勤あけでお疲れ様おかあさんが元気ないみたいだから実家にご飯食べに行ったよ少し元気を取り戻してくれて良かった今日も疲れたけど楽しかったね〜
人目につかない地下で静かに水が流れ続ける水路をイメージ。無機質な石積みの壁、苔を表現。水は勢いよく弧を描き落ちて跳ねた水が石畳を濡らす。水音だけが響く地下水路。そこに待つのはまだ名も知らぬ脅威か、それともーー©️STORYGATE
宮崎ではキャンプ真っ盛り(^^)宮崎空港には長嶋茂雄特設コーナーが…たくさんのファンがいて笑顔が似合う方でした。大スターでした(^^)長嶋さんも行った青島神社とてもパワーを感じる神社でした。独特な石畳み宮崎は石が独特
ついこの前まで底冷えのするような寒さが続いていたのですが、昨日あたりから日中はお天気も良くて、何だか暖かく感じられる日が続いています。さて、今日も街場への買い物に出掛けて寄らずじまいになってしまったのですが、街場への買い物に出掛けた折に毎たびではないのですが、防府天満宮石畳参道沿いにある「ONECOFFEE」さんへは街場への買い物に出掛けてくたびれた時などは、よく立ち寄っては一息ついて寛がせてもらっています。昨年暮れあたりからか、新たなスイーツとして「こぼれるオレオのとろ~りバス
こんにちは東海道五十三次街道踏破物語(東海道五十三次街道ウォークツアー)も、長かった静岡県を踏破し箱根旧街道を神奈川県に突入・・・。東海道五十三次も残りわずか。終盤に入ってきました。ツアー回数も残り3回です。宿場は、箱根宿を含め日本橋まで10宿になりました。今回の第23回ウォークツアーでは、箱根宿と小田原宿を目指して約23.1kmを歩き進みます。▼第23回東海道五十三次街道ウォークツアー中山城址~箱根宿~小田原宿までのウォークルート
「苔の役割、人の生き様」聖なる緑は熊野の色苔むした石畳にひっそり生える誰にも気づかれなくても誰にも見られなくてもそれでも苔が作る世界がある役割を考えずただそこで生きるそんな生き方を考えていた小さな命に教わる大きな哲学人の生き様とは難しいものだ――
おはようございます(=^・^=)下の写真は、先月に撮った、奈良の東大寺南大門です。…拡大すると、かなり粒子の荒れた写真になっていると思います。ノイズで荒れた写真は、もちろん、僕も嫌いですが…森山大道氏の写真集を見ながらRAW現像をしていると、ノイズが余り気にならなくなります。逆にノイズの無い奇麗な写真が、つるんとして、安っぽく見えてくるから不思議です。この写真は、女の子が歩く石畳のテクスチャを強く出したくて現像したので、粒子が荒れてしまいました。
やはり、ダブルワークが終わるまでは、月一のペースになるのかしら?😥お正月があっという間にすぎ、お雛さんを飾って、例年のみそ作り💛💛今年はとうとう10人がみそを作ることになり、3グループに分けて、10日間で、10カメが出来上がり、来年まで、我が家の床下に眠っています。(美味しくな~れ💛💛)さて、イタリアです!!🥰オリンピックが始まりました。開会式に何度もミラノのドォーモが映りましたね。あの上に立っていたんですよ😆トラムも映り、1駅でも乗ってみれば、よ
こんにちは…(=^・^=)東山参道を撮り始めて五年になりますが、ただやみくもに参道をスナップよりも、何か一つのテーマをを決めて撮り歩く方が面白いだろうなと、ずっと思っています…昨夜、沢木耕太郎さんの「旅の窓」と言う、一本のレンズ(多分50㎜単焦点)を持って、外国の街を撮り歩いた、瀟洒なエッセイ集を読み終えてから…真夜中にパソコンを立ち上げて、石畳を歩く人のRAW現像を一枚だけ仕上げました。石畳を歩く人をテーマにしてスナップするのも、好いのかなぁ~と、思ったりもします…(
こんにちは第22回東海道五十三次街道ウォークツアー二泊三日のウォーキングも最終日になり、今回も無事に歩き終わることを祝しているような?曇が多いけど、富士山が見える空模様です。▼移動中のバス車窓からの富士山宿泊先のホテルルートイン長泉沼津インター第一を8時過ぎに、前日の終了地点「伊豆フルーツパーク」へバス移動しました。伊豆フルーツパークからも富士を眺め、8時40分にゴール地の中山城址を目指して、約6.3kmの箱根旧街道をウォーキングの開始です。
阿蘇には、江戸時代の参勤交代を偲ばせる史跡がいくつかあります。細川藩は江戸に行く経路として、熊本から大分に抜け(豊後街道)、そこから海路で瀬戸内を大坂に向い、その後は東海道というルートを選びました。まさしく、この豊後街道が阿蘇カルデラの中を通っているわけです。まず、最初の史跡が「二重峠(ふたえのとうげ)の石畳」です。熊本を出発し、大津町に宿泊した参勤交代の一行は、翌日、西側外輪山の二重峠を越えて、カルデラ内の的石地区方面に下ります。この二重峠の下あたりに、「北側復旧道路
異世界ファンタジーに出てくるような街並みに憧れて街並みをジオラマやミニチュアで眺めていたいと思ったことはありませんか?作っていきます厚紙をカットして屋根をつくります!カッターマットが汚くてすみません2〜3mmの小さなパーツを沢山切ります。いつの間にかデザインナイフの先が丸くなっていました。切り終えたら一枚一枚貼り付けていきます。エヌティー(NT)デザインナイフD-400PAmazon(アマゾン)貼り終えたら窓や壁などを作って完成したのがこちら↓プラスカッターマットカ
松尾大社は栂尾や高尾と同じように松尾まつおではなくまつのおと読むのが正式な読みだそうです本殿へと続いてる参道は神様にお尻をむけないように少し曲がっているらしいのですがいのしし的には猪突猛進なのでなんか分かる雰囲気がありますね田舎の培った五感は失われてないから大丈夫安心よ石畳でない石畳を風光明媚も大変ね石畳やない石畳てどんなんかアスファルトアスファルトタイヤで斬りつけながら暗闇走り抜ける♪のあれなんですアスファルトを石畳に似せるバリアフリー化だ!ほんとのバリアフリー化というの
那覇滞在2日目です。首里編です。首里城で火災があってからの久々の首里城です。その前に前評判の良いアクアチッタ那覇の朝食を取りました。個人的には民宿のご飯の方が好きでした。色々種類はあり、楽しくはありました。ゆいレールで首里城へ訪問です。案外首里城へのお客さんは少なめだったと思います。まぁ、この時はまだ工事中でしたし、少ないんでしょうね。駅から、まぁまぁ歩いて守礼門へ。ここは変わらずですが、この日の気温も高く、汗だくです。首里城は微妙に丘の上にあるので、汗が止まらなかったです。首里城内を一通
朝から雨、、、いよいよ今日は難関、オ・セブレイロ峠(1320m)を越えます。気合い充分!初めてポールも使います。ここは州境です。ここからはガルシア州に入ります。(今まではカスティージャ・イ・レオン州)そして!ついにオ・セブレイロに。とその時、転びそうになった。石畳がツルツル。めちゃめちゃ怖い〜〜〜この街は観光地なんだろう、車で来ている人が多くお店もだいたい開いている。寒いのでスープを頼んだ。スープはガルシア・スープという名がついていた。先
今晩は…(=^・^=)・・・今、RAW現像が終わった写真をアップします。下記の写真は、三年坂を下りきったところです。左側の紅い家が印象的だったので、紅を強調して現像しています。…最終的には、写真全体が少し赤っぽくなり過ぎたので、ライトルームのカラーグレーディングで、シャドウと中間調に補色のグリーンを少し入れて、赤かぶりを抑えて仕上げました。…ここ四年ばかり、祇園から東山参道を撮り続けています。たまには、金閣寺や銀閣寺なども撮ろうかなって思
2026年1月11日瑞鳳寺を参拝した後、瑞鳳殿にやってきました。仙台藩祖伊達政宗公が眠る霊屋の瑞鳳殿です。御子様御廟へ通じる道には「クマ出没注意」のカラーコーンがあって、立入禁止になっていました。藩政時代の面影を残す杉参道を歩きます。ゆるい石段を上がっていきます。瑞鳳殿には拝観料を支払って入場です。社寺参詣の証とありますが、瑞鳳殿は神社や寺院ではなく、仙台藩祖・伊達政宗公を祀る霊屋です。遠くの神社に参拝旅、江戸時代の人々は旅好きだっ
境内こんな空銀杏の木山門-石畳石畳-向拝合葬墓内墓地北境内地太平洋側法務午前10時葬儀(多賀城)引き続き繰上法要午後1時火屋勤行(葛岡)+2件知り合いと顔合わせ死別が再会の縁にもなりますいちにちいちにち大切にいきたいことです。南無阿弥陀仏メンテナンス長旅に備えて腰痛治療
その書生は、夜になると決まって人力車を呼んだ。理由は誰にも告げなかったし、彼自身も説明できぬ衝動に突き動かされているだけであった。昼の彼は、至って平凡な下宿の書生である。古びた机に向かい、震えるランプの下で書物を写し、時折、主人の咳払いに肩をすくめる。だが夜だけは違った。人力車の幌を叩くと、書生は外套の襟を立て、街へと滑り出す。石畳を刻む車輪の音が、胸の奥を不規則に打った。向かう先は、港近くの舶来品商。硝子張りの陳列棚には、異国の香水瓶、金具の鈍く光る懐中時計、用途の知れぬ器具が
雨は、意志を持つ生き物のように夜を這っていた。私は黒い蝙蝠傘を差し、濡れた石畳を踏みしめながら、その家の前に立った。二階の窓から、蓄音機の音が洩れている。古い西洋の曲らしく、旋律は甘美でありながら、どこか神経を逆撫でするように歪んでいた。その男は、耽美という言葉を生き方にしている人物だった。部屋に通されると、灯りは落とされ、赤茶けた壁紙と、磨きすぎた黒檀の棚だけが浮かび上がる。蓄音機は部屋の中央に鎮座し、音盤は回り続けている。針の震えが、まるで人の鼓動のようだった。「この音は、
タジマハールの石畳みに反射する夕日。モネの「印象」を連想します。モネが知っていたら描きたかったでしょうね。この寺院は隣接したもので、塔頭みたいなものです。空気が霞んでいるのはインド全般のことでどうしようもありません。定番タジマハール
スライムがあらわれた❗️▶︎たたかうにげるぼうぎょどうぐピカチュウとヒトカゲの攻撃❗️世界観がもう無茶苦茶『城門と水堀と跳ね橋』重厚な石造りの城壁と木製の大きな城門、その前に広がる水堀と石畳をイメージしたジオラマベース。整然と積まれた石壁、金具付きの木製扉、土で汚れた石畳の表情など、冒険の始まりや城への訪問シーンを思わせる雰囲気に仕上げましたゲームや中世ヨーロッパのお城でよく見る城門というモチーフがとにかく格好良くて、これは一度しっかり作ってみたいと資料を見ながら試行錯
日本らしい境内だね。石畳に石の階段、灯篭がシンメトリにあって、奥にお寺がある。松やモミジが日本らしさを強調してるね。
八幡宮の参道の敷石には干支の文字が刻まれた石畳:参道の敷石に十二支(子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥)の文字が彫られており、自分の干支や家族の干支を探しながら参拝することができます。残念ながら自分の干支子は雪の下にあるようでした。直ぐに見つけられの巳でした。
忘れていたわけではありませんが茶欧の帰りに八幡宮に一月遅れて初詣(笑)盛岡八幡宮(もりおかはちまんぐう)は、1062年に源頼義によって建立されたと伝えられる、盛岡の街を見守る「総鎮守」です。約2万坪の広大な境内には、朱色の美しい大拝殿をはじめ、十二支を祀る神社や料理の神様、縁結びの神様など、多種多様な12の社が鎮座しており、「神社のテーマパーク」とも称されます。2月の行事と参拝情報(2026年)ご祈祷の受付時間:2026年2月以降、通常のご祈祷は9:00〜17:00に1時間ごと
韓国サウナの汗蒸幕のゆサウナの入り口を小さくかがんで入っていくとドーム型のサウナがあるのよ温度は高めです椅子も置いてあって私は椅子派(あぐらはかけない股関節が硬くて正座も苦手)あぐら派の方々は体が柔らかいんだろうねぇそんなに足が開きますかってくらいにあぐらをかいた太ももが石畳の床にピッタリついてるのよ驚いちゃうわって言うか私が硬すぎるのかしらねぇ散々汗をかいてのんびり湯船に浸かっていい気持ち。水風呂については私は、入れないのです何回かチャレンジ
大阪駅🟦大阪奈良県境(9:53)安っ!!!もちろん買います(10:27)551がある時!!!京阪京橋駅にある京阪モールの蓬莱で買いましたココまで来るのに道が複雑で迷いました信号も多いし待ち時間が億劫路肩に駐停車が多いので横を通過する時は後ろを見つつハンドサインしてこう行くぜと示したり車から誰か出てこんか注意したり気を使うことが多すぎやだから都心部は嫌い(10:33)蓬莱の近くにたい焼き屋もあったので買いましたこちらはカスタードです(10:35)こち
今日は用事があって白河市のマイタウンまででもマイタウンの駐車場は満車利用者が多いの?それにしても全くないのは困ったものです仕方なく歩いて五分強ぐらいの市役所へ一台だけ空きがありホッとしました〜数年ぶりに大工町を歩けたから良しとしよう街並みはそのままでも随分と雰囲気が変わって見えたのは道路が石畳みになってるからかな小峰城が見えますここがマイタウンこちらも古い街並み(新蔵町)もしかしてこれが「東北自然歩道」?
スイス在住中、パリやローマにも行きたいと思いつつ行けませんでした。理由としては、テロへの警戒はもちろんのこと、道路事情を考えたことが大きいです。歴史ある都市の道路は石畳なども多く、ベビーカーを持って旅行に行っていた我が家には不向き。知らずに行ってしまった旅行先もありましたが、パリやローマはパパもママも行ったことがあったのでやめておこう、となりまして。ぱるぱるが中学生になって世界史なども学んでいる今では、逆に行きたい二大都市です🌟
ローマスナップのご紹介ローマで撮影したスナップをご紹介します💖スペイン階段やローマの街並みの中で、クラシックで映画のような雰囲気を大切に撮影しました。ブラックドレスとスーツの組み合わせはローマの歴史ある街並みととてもよく合い、華やかすぎなくても「特別な一日」が完成する、そんな空気感を感じさせてくれました。歩いているだけで絵になるローマの街で、やわらかな光、石畳、歴史ある建築物とともにおふたりの自然な瞬間を丁寧に残しています。フィレン