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志゙ばん宗の「ういろ」を買ってきてくれました奥様が阪神百貨店梅田本店のおやつテラスでこれいつも売ってるわけじゃないし陳列されて一瞬でなくなることもあるので貴重なんです外郎は大好きです志゙ばん宗(じばんそう)のういろは更なり♪京都の石清水八幡宮に有る創業160年以上の老舗和菓子店志゙ばん宗(じばんそう)名物ういろの老舗って書いてありますね伝統の手作りの味とも書いてあります文久年間より独自の製法を守り続けてきたういろの老舗。挽きたての米粉で作るういろは豊か
京都府八幡市。京阪電車の石清水八幡宮駅を降りると、目の前に男山(おとこやま)という小さな山が横たわっています。標高わずか123メートル。しかしこの山全体が、一社の境内です。山頂に鎮座するのが、石清水八幡宮(いわしみずはちまんぐう)。伊勢神宮と並んで「二所宗廟」と称され、天皇の行幸が240回を超えたという、日本屈指の格式を誇る神社です。平安京から見て南西——すなわち裏鬼門にあたるこの地で、1100年以上にわたって都を守り続けてきました。源氏の氏神として武士の崇敬を集め、織田信長が黄金の雨
石清水八幡宮のあとは神応寺に案内されました。こちらのお寺はわたしが参考にしている「東海道五拾三七次の旅・手・帖」にもさくらであい館でいただいたリーフレット歴史文化さんぽにも載っていませんでした。【中古】ぬりつぶし「東海道五拾七次」の旅手帖日本橋〜見付宿編大人の趣味採集帳/クラブツーリズム講師会事務局楽天市場【中古】ぬりつぶし「東海道五拾七次」の旅手帖_浜松宿〜三条大橋/高麗橋編(大人の趣味採集帳)楽天市場ガイド氏が下見で行ったとき住職様がとても朗らかに優しくお話ししてくだ
今日から「神社なんでも調査隊」のブログを始めます。日本には伊勢神宮を筆頭とする約8万社を超える神社があります。関西でも約1万社以上あるのですが、それぞれの神社で歴史や習慣、環境が違っていて一つひとつのお社に神様が大切にお祀りされています。神職さんが常駐している神社も地元の人が大切に守っている神社にも全てのお社に神様が鎮座されています。このブログは私たち日本人の心の拠り所である神社の謎と不思議に迫ってまいります。神様の始まりを語る上で欠かせないのは天地創造の
今年(2026年)の8月7日のことです。山口県の山口市と萩市方面に、一泊二日の旅に出ました一社目は、山口市阿東篠目の大野神社でした二社目は、山口市阿東生雲中の生雲八幡宮(いくもはちまんぐう)でした三社目は、山口市阿東嘉年上の嘉年八幡宮(かねはちまんぐう)でしたそして、次はお寺です萩市に入ります。萩市吉部上の猫寺(=^・^=)の雲林寺(うんりんじ)さんでした一寺と四社目は、萩市大字吉部上の吉部八幡宮(きべはちまんぐう)でしたそして、五社目は、萩市大字
このブログは私たち日本人の心の拠り所である神社の謎と不思議に迫ってまいります。星田妙見宮の歴史と周辺の神社との関わり、陰陽道や古神道についてシリーズでその魅力を調査します。当ブログでは天文学、地形学の視点から星田妙見宮の伝承について10回にわたって調べてきました。私が宮司さんや神社の関係者の方々や市役所や資料館で調べた伝承が真実だったのか、フィクションだったのか、はたまた古代の人々の宇宙観によるロマンだったのか?今回は星田妙見宮伝承編ダイジェスト版を作ってまとめました。
以下、『新編日本古典文学全集42・神楽歌/催馬楽/梁塵秘抄/閑吟集』(小学館、2000年)より。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー『梁塵秘抄口伝集』巻第一p.341〔1〕序―神楽・催馬楽・風俗と今様いにしへより今にいたるまで、習ひ伝へたる歌あり。これを、神楽[かぐら]・催馬楽[さいばら]・風俗[ふぞく]といふ。神楽は、天照大神[あまてるおほんかみ]の、天[あま]の岩戸[いはと]を押[お]し開[ひら]かせたまひける代[よ]にはじまり、催馬楽は、大蔵[おほくら]