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静岡に住むソウルメイトのお友達が私の住む京都に来てくれます。めちゃくちゃ嬉しい!!ソウルメイトだしね!!石清水八幡宮、観光してモールのレストラン街でランチです。日帰りで来てくれるとのこと。日付未定だけど12〜来年3月の間にしようと決めました。くだらないことから恋愛、スピリチュアルまでなんでも話せるお友達です。親友という日本語もあるけどソウルメイトですね。ソウルメイトが一番ピタリとします。20年ぶりの再会になります。一緒に仕事してた時が懐かしい。とても楽しい仕事でした。
「京都らくらくウォーキング」のイベントに参加して、背割り堤(せわりてい)と石清水八幡宮(いわしみずはちまんぐう)に行ってきました。京都・三条大橋の東側にある高山彦九郎の銅像前に集合。高山彦九郎は、明治維新のころ思想に影響を与えた偉人で、京都御所を向いて敬意を示し頭を下げてる姿だそうです。今日のウォーキング予定表を貰い、皆で京阪電車に乗って出発!石清水八幡宮駅に到着。御幸橋を渡り、淀川河川公園背割り堤へ背割り堤は、宇治川と木津川の間にある堤防で、全
石清水八幡宮では、七五三のお詣りに七五三パックの着物の着付と祈祷がセットになったパックを販売されており、それと合わせて七五三で祈祷に来られた子どもたちにおもちゃ券が配られ、その券と引き換えにおもちゃを渡されている。11月は非常に七五三のお詣りが多く、石清水八幡宮青年会では、そのおもちゃの引き換え所のお手伝いを昨年から行っている。七五三とは、7歳、5歳、3歳の子どもの成長を祝う日本の年中行事であり、神社・寺などで「七五三詣」を行い、報告、感謝、祈願を行う奉告祭となっている。
石清水八幡宮のあとは神応寺に案内されました。こちらのお寺はわたしが参考にしている「東海道五拾三七次の旅・手・帖」にもさくらであい館でいただいたリーフレット歴史文化さんぽにも載っていませんでした。【中古】ぬりつぶし「東海道五拾七次」の旅手帖日本橋〜見付宿編大人の趣味採集帳/クラブツーリズム講師会事務局楽天市場【中古】ぬりつぶし「東海道五拾七次」の旅手帖_浜松宿〜三条大橋/高麗橋編(大人の趣味採集帳)楽天市場ガイド氏が下見で行ったとき住職様がとても朗らかに優しくお話ししてくだ
このブログは私たち日本人の心の拠り所である神社の謎と不思議に迫ってまいります。星田妙見宮の歴史と周辺の神社との関わり、陰陽道や古神道についてシリーズでその魅力を調査します。当ブログでは天文学、地形学の視点から星田妙見宮の伝承について10回にわたって調べてきました。私が宮司さんや神社の関係者の方々や市役所や資料館で調べた伝承が真実だったのか、フィクションだったのか、はたまた古代の人々の宇宙観によるロマンだったのか?今回は星田妙見宮伝承編ダイジェスト版を作ってまとめました。
昨年から約5ヶ月をかけ、日本刀の鞘塗りがようやく完成し、ご依頼主様のお手元へ納品することができました。今回の鞘塗りも試行錯誤の連続でしたが、何とか納品まで至り安堵しております。ご依頼は、お手持ちの日本刀の鞘の塗り直しと装飾でした。意匠づくりにあたっては、ご依頼主様ゆかりの「太平洋に面した光り輝く海辺」を思い描き、物語のような世界観をご提案致しました。『緑青色の玉持ち龍が霊芝雲をまとい空を巡る。雲間から差す光は大海原を照らし、荒々しい岩肌は水しぶきを浴び日の光に輝く。入江では、細い梅枝に
前回の読書メーターの最後に書いたんですけどね新しい職場に行って2日目、普通に靴を履こうとして柱にぶつけてしまい、右足薬指にヒビが入ってしまいました。週刊連載なの?というくらい、毎週のストーリー展開が激しい。9月第一週新しい職場雇用契約&資格養成講座リスタート(今月で修了。8月はなぜかなかった)9月第二週ダブルワークスタート&骨ヒビ9月第三週トリプルワークスタート&母、体調不良からの軽い認知症判明はい。恒例のコレね。プラス生まれた時の火星の位置も、今強い星々の影響を受けてい