ブログ記事4,707件
八幡市の石清水八幡宮へと行きました。6月20日撮影茅の輪くぐりがあります。書かれている通りに輪の中を回り、お参りしてきました。南総門もきれいになりました。令和4年11月から修理が行われていたそうです。昨年に完成していますので、2年くらいかかったんでしょうね。とてもきれいになりました。この建物は、御本社というようです。国宝です。1634年に徳川家光公により修造されたそうです。かなり歴史があります。展望台の方へと行きました。紫陽花が多く咲ていました。
26.04/05sun.10:15-14:30淀城址から京阪線を南側にくぐりしばらく高架沿いに南西淀水路沿いに左折コース8キロポイント交差点に右折南西に、京都市立美豆小学校となりに涼森神社美豆村の産土神西に、美豆城跡1569年(永禄12年)三好三人衆が足利義昭を包囲(本圀寺の変)に、陣取とか…京阪本線・高速高架を過ぎて南に御幸橋、宇治川を渡る木津川との背割堤に、桜並木木津川・京阪本線を渡って石清水八幡宮一の鳥居石清水八幡宮頓宮約12キロのゴール地
今年は後厄ということで厄払いに行ってきました場所は、厄除けで有名な石清水八幡宮30代で最初に迎えた厄年のときは、何も意識してなくて、気付いたら何事もなく通り過ぎてました。でも今思い返してみたら、コロナの影響で職場がなくなったり、モラハラ彼氏と付き合ってたり、、、色々神に縋りたくなるようなことはあったけど、当時の私は厄年とか何も気にしてなかったなぁでも30代2回目の厄年は六星占術の大殺界の期間と3年間まるまる重なっててダブルパンチ👊💥厄年と大殺界が重なるとか恐怖すぎて、なんか大きな決
やわた萌える会の森田代表が、「泳げ鯉のぼり大谷川」として、子どもたちの健やかな成長を願い、鯉のぼり発祥の地である八幡市大谷川に、鯉のぼりを泳がせている。期間は5月1日から〜6日まで。私が訪れた時は、東京から八幡市に墓参りに来られ、石清水八幡宮を参拝した際に、この大谷川の鯉のぼりを知ったと85歳の元日本大学教授の工学博士との出会いがあり、素晴らしい取り組みだと称賛されていた。この取り組みは全てボランティアで行われており、「このような皆さんが訪れて喜んで帰ってくれることが何より嬉しい」と、森田
もうすぐ車中泊旅の出発ですが、石清水八幡宮⛩️を調べていると、石清水八幡宮(いわしみずはちまんぐう)は、平安時代の860年(貞観2年)に清和天皇の命により、宇佐神宮(大分県)から八幡大神を男山に勧請して造営されたのが始まりです。AIより宇佐神宮に行きたくなりました。宇佐神宮の御祭神は応神天皇、比売大神、神功皇后宇佐神宮は、2万5千社ある八幡様の総本宮であります。🗣️「えぇ〜いまごろ?知ったの?」と言われそうです😅(2026/05/05)妻とおふくろを誘って参拝に出かけました
本日は、京都にある石清水八幡宮男山武道大会に参加させていただきました。おそらくもう30年以上は参加をさせていただいていると思います。国宝の本殿前の特設舞台で形の演武をさせて頂いた後、舞台袖で試斬演武もさせていただきました。今日は、誠和会と京都支部の合同で演武をさせて頂きました。私は、全員への指示と仕切り役で、直接演舞はさせて頂かなかったものの司会進行でなかなかねしんどかったです。ただ、一人の怪我人もなく、無事神前での演武を終わることが出来てホッとしています。