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【居合道全国大会団体戦優勝しました】令和8年5月4日に開催された「大日本居合道連盟第52回居合道全国大会(京都府石清水八幡宮)において団体戦(3人/1チーム)にて優勝させて頂きました(個人戦では今回は5位でした…)応援くださった皆様、ご指導頂きました先生や先輩に感謝&申し上げます今回は大日本居合道連盟三重県熊野支部創成館チーム・熊野桜は参加者の都合で出場することが出来ずに、アタシのみですが先生から助っ人という制度?を、ご紹介頂き大阪北摂支部加納先生のご厚意で「北摂Aチーム」
今年は後厄ということで厄払いに行ってきました場所は、厄除けで有名な石清水八幡宮30代で最初に迎えた厄年のときは、何も意識してなくて、気付いたら何事もなく通り過ぎてました。でも今思い返してみたら、コロナの影響で職場がなくなったり、モラハラ彼氏と付き合ってたり、、、色々神に縋りたくなるようなことはあったけど、当時の私は厄年とか何も気にしてなかったなぁでも30代2回目の厄年は六星占術の大殺界の期間と3年間まるまる重なっててダブルパンチ👊💥厄年と大殺界が重なるとか恐怖すぎて、なんか大きな決
志゙ばん宗の「ういろ」を買ってきてくれました奥様が阪神百貨店梅田本店のおやつテラスでこれいつも売ってるわけじゃないし陳列されて一瞬でなくなることもあるので貴重なんです外郎は大好きです志゙ばん宗(じばんそう)のういろは更なり♪京都の石清水八幡宮に有る創業160年以上の老舗和菓子店志゙ばん宗(じばんそう)名物ういろの老舗って書いてありますね伝統の手作りの味とも書いてあります文久年間より独自の製法を守り続けてきたういろの老舗。挽きたての米粉で作るういろは豊か
⛩️穴八幡東京都新宿区西早稲田2-1-11ご祭神応神天皇(ホムタワケ命)仲哀天皇神宮皇后創建1062年奥州の乱を鎮圧した源義家(八幡太郎)が、氏神⛩️石清水八幡宮を(京都府八幡市)勧請し、東北の鎮護のために祀った由緒ある神社。冬至から節分にかけて、【一陽来復御守】が頒布され、吉日にその年の恵方に祀り金運の御利益で知られる。中国易経の一陽来復とは『冬至』の別名で、冬至の日を境に陰が極まり、日が長くなっていくことから、物事が好転し福に転じていく意味
(´-`).。oO2026.3.9『京都府「石清水八幡宮こもれびの道」「神應寺」』(´-`).。oO2026.3.9『京都府「石清水八幡宮」「鳩ヶ峰」』(´-`).。oO2026.3.9『京都府「淀の河津桜」』(´-`).。oO…ameblo.jpさて…「石清水八幡宮」に戻った後、立ち寄ったのは…「みささ堂」さん100年ほどの歴史がある和菓子屋さん購入したのはコチラどれもとても美味しかった〜もっと買えばよかった「みささ堂」を出て、車で向かったのは「流れ橋」川の
やわた萌える会の森田代表が、「泳げ鯉のぼり大谷川」として、子どもたちの健やかな成長を願い、鯉のぼり発祥の地である八幡市大谷川に、鯉のぼりを泳がせている。期間は5月1日から〜6日まで。私が訪れた時は、東京から八幡市に墓参りに来られ、石清水八幡宮を参拝した際に、この大谷川の鯉のぼりを知ったと85歳の元日本大学教授の工学博士との出会いがあり、素晴らしい取り組みだと称賛されていた。この取り組みは全てボランティアで行われており、「このような皆さんが訪れて喜んで帰ってくれることが何より嬉しい」と、森田
昨年から約5ヶ月をかけ、日本刀の鞘塗りがようやく完成し、ご依頼主様のお手元へ納品することができました。今回の鞘塗りも試行錯誤の連続でしたが、何とか納品まで至り安堵しております。ご依頼は、お手持ちの日本刀の鞘の塗り直しと装飾でした。意匠づくりにあたっては、ご依頼主様ゆかりの「太平洋に面した光り輝く海辺」を思い描き、物語のような世界観をご提案致しました。『緑青色の玉持ち龍が霊芝雲をまとい空を巡る。雲間から差す光は大海原を照らし、荒々しい岩肌は水しぶきを浴び日の光に輝く。入江では、細い梅枝に
今、日本で世界で一番ホットで熱い話題の【りくりゅう】さん私の中でも大変熱いですこんな記事を見つけました「りくりゅう」〝絵馬の願い事〟が再注目!昨年、和服で京都へお詣りに…「最高の形で叶いましたね」「お着物姿も素敵なおふたり」:「おっ!」でつながる地元密着のスポーツ応援メディア西スポWEBOTTO!紋付き袴&振袖姿で絵馬に手書きミラノ五輪フィギュアスケートペアで金メダルを獲得した2人の絵馬が再脚光を浴びている。「りくりゅう」こと三浦璃来、木原龍一組の着物姿を公開したの.
こんにちはローズリブランビーズフラワー教室清水です。各地での桜開花、いよいよですね!【桜レッスン会🌸開催いたしました】3月22日石清水八幡宮駅八幡市観光協会様駅前ギャラリーにて桜レッスン会を開催いたしました。やわらかな春の空気の中、桜に囲まれた空間でのレッスン。皆さまそれぞれのペースでひとつひとつ丁寧に手を動かしながら、作品を仕上げていく時間はとても穏やかで会場全体がやさしい空気に包まれておりました。今回は、それぞれ違う