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こんばんは♪先週は京都・奈良へ、神社めぐりの旅に出かけてきました。今回の内容は次のような構成になります。①出発②石清水八幡宮③石上神宮④大神神社石上神宮と大神神社には毎年参拝しているので、今回初めて訪れたのは京都の石清水八幡宮だけです。①出発夜8時過ぎに自宅を出発し、夜行バスの乗り場があるバスタ新宿へ。その前に、新宿駅新南口改札外のサザンテラスから夜景を眺めました(画像1)。画像1ここから夜景を眺めると、いつものことながら、これから始まる旅への期待が高まります♪この日は
学生時代のバド部の友人と、石清水八幡宮へ。私が前から一度行ってみたいと思っていたのと、御朱印集めが趣味の友人の思いが合致して行って参りました。京阪石清水八幡宮駅を降りてすぐの所にあるケーブルに乗ります。3分ほど?あっという間。降りてから、林の中を歩きます。ケーブルの駅は、ちょうどお宮の裏に着くので、正面までぐるっと廻ります。石翠亭(休憩所)辺りに到着。エジソンが、電球を作るのに、この辺りの竹を使ったということで「エジソン記念碑」総門を通り、いよいよ御本殿へ。建立されたのは千年
今年は後厄ということで厄払いに行ってきました場所は、厄除けで有名な石清水八幡宮30代で最初に迎えた厄年のときは、何も意識してなくて、気付いたら何事もなく通り過ぎてました。でも今思い返してみたら、コロナの影響で職場がなくなったり、モラハラ彼氏と付き合ってたり、、、色々神に縋りたくなるようなことはあったけど、当時の私は厄年とか何も気にしてなかったなぁでも30代2回目の厄年は六星占術の大殺界の期間と3年間まるまる重なっててダブルパンチ👊💥厄年と大殺界が重なるとか恐怖すぎて、なんか大きな決
京都府八幡市、石清水八幡宮(男山)の南に位置する『松花堂庭園』。文人であり、石清水八幡宮の僧坊『泉坊』の住職でもあった僧侶・松花堂昭乗が江戸時代初期に隠居後境内に建てた草庵『松花堂』を移築し、保存する史跡庭園。そして、日本料理や和食で、中に十字形の仕切りがある縁の高い箱を用いた『松花堂弁当』の語源ともなる場所。そんな場所に以前から訪れたいと思っていた、日本料理の最高峰『京都吉兆』の松花堂店があります。この日は母の日の食事会として、予約してやってきました。京都吉兆というと
おはようございます。いつもブログをお読みいただき、ありがとうございます。【VOL.94】の⛩️伊勢神宮(外宮・内宮)から始まった「上七社(かみななしゃ:国家の重大事に朝廷から特別に崇敬された7つの最高格式の神社)」を巡る旅。⛩️石清水八幡宮、⛩️松尾大社、⛩️平野神社と続いてきたこの巡礼の旅も、今回訪れた「⛩️上賀茂神社(かみがもじんじゃ)」へと繋がってきました。上七社のうち、まだ⛩️伏見稲荷大社と⛩️春日大社への参拝を残していますが、今回は京都の北の守りを担うこの特別
このブログは私たち日本人の心の拠り所である神社の謎と不思議に迫ってまいります。星田妙見宮の歴史と周辺の神社との関わり、陰陽道や古神道についてシリーズでその魅力を調査します。今回は拝殿が西向きの理由の完結編です。その12では星田妙見宮の御神体がなぜ西を向いているのか?について深掘りしました。結論から言うと「拝殿の西側の集落に住む人々は東の山頂の磐座を参拝した」と考えることがより自然です。現代でも神棚は東か南に向けることが最善と言われていますが、神社の御神体もほとんどが東か南を
これはひょっとするとそう思ったが確信が持てなかった翌日もう疑う事なしムササビが石清水八幡宮にいる!朝の散歩をしている人にムササビがこの森にいます!葉っぱを見ていただいた左右対称の形葉っぱを2つ折りにして食べるのがムササビの特徴これも食べましたね葉っぱの方も虫等に食べられないように葉の周りはちょっと有害物質が多くあるムササビは出来るだけその有害物質を避けたので2つ折りにして食べるケーブル付近と清涼殿付近で葉痕の葉を見つけた夜な夜な石清水八幡宮の森を自
群馬県前橋市本町に鎮座する前橋八幡宮に参拝する。鳥居社殿祭神は誉田別命・比売大神・息長帯比売命。社格は旧県社であり前橋総鎮守になる。在原業平の末裔長野業重が石清水八幡宮を勧請したという。一説には国府八幡宮ではないかと言われている。1月のだるま市は有名である。前橋市の中心部にあります。仕事で近くまで来たので参拝てす。社務所にて月替わりの御朱印を頂きました。通常は禰宜さん(宮司さんの息子)が揮毫してくれますが、今回は宮司さんが直書きしてくれました。神社名:前橋八幡宮鎮座