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ドラマ対決最終話いよいよ、ヒバとカンバヤシの対決も最終話ネタバレていますので、まだ最終回をご覧になっていない方は、また後ほど!医大准教授から性被害を受けて屋上から飛び降りた女子学生と面会したヒバは、カンバヤシの帰宅のタイミングを狙って、もう一度話をしたいと申し入れる夕食の買い物を済ませていたカンバヤシは、ヒバを自宅に招く。自宅、、、ってあたりは、やはり女性同士だからこそ招かれたんだよね山中崇なら家に入れないだろうし(笑)カンバヤシは自分のことを語り始める。
開けてはいけないパンドラの箱。でも開けなければなにも始まらない。「対決」最終話ネタバレしてます。菊乃(松本若菜)と神林(鈴木保奈美)は、神林の自宅で再び対峙しました。神林が初めて柔らかい表情で本音を語ってくれたのが印象的でした・・・一つのことを除いては神林は医者になりたくて医大を受験しましたが不合格。弟は姉の代わりに医者になると医大を受験し合格しました。その後、神林は医大の事務に就職し、弟とともに古い体質の医大をかえようという夢をもちます。しかし改革の提案をしても、
「対決」が終わりました。残り15分の時点で、何も解決しておらず、どないするんやと思っておりましたが、杞憂でした。見事に着地いたしました。松本若菜扮する檜葉と、鈴木保奈美扮する神林が、神林の家で、初めて腹を割って話し合います。そこで檜葉は、女子学生に対するセクハラ、パワハラが、女子大のアキレス腱だったことを知ります。そして、神林にとって、かつて医大の外科部長だった、石坂浩二扮する小山内が、かけがえのない恩師であることも。檜葉たちは、小山内がどこにいるかを探しますが、調査は難航いたします。し
市川崑監督の金田一耕助シリーズ、また角川映画の記念すべき1作目また70年代の横溝ブームの先駆けとなった作品「犬神家の一族」1976年公開/146分/日本(米題:TheInugamiFamily)監督:市川崑脚本:長田紀生/日高真也/市川崑原作:横溝正史『犬神家の一族』製作:市川喜一製作総指揮:角川春樹音楽:大野雄二主題歌:愛のバラード撮影:長谷川清編集:長田千鶴子製作会社:角川春樹事務所配給:東宝キ
4年半在籍していたテアトルアカデミー。持病の悪化のため、昨日で退所しました🥲きっかけは、Facebookの広告だったのですが、写真を送ったら、書類通過のため、オーディションに来て下さいって💦どんなものかと札幌に行って、オーディション(簡単な自己紹介と、渡されたシナリオを読む)を受けると…何故か合格😅入校は辞退しても良かったのですが、面白そうなので入学金等を支払い、入校。レッスンは月に3回で2年で卒業。正直言って、帯広から札幌の往復、計72回。卒業後は、そのまま辞めてもいいし、RUI
今日からBS12で『ありがとう第3シリーズ(魚屋編)』が始まった。1973年4月26日から放送が始まり、1974年4月25日が最終回の1年間続くドラマで全53回あった。今日、第1回目放送を見たら、キャストの8割近い俳優さんが登場してきて、台詞がヒトコトある程度で、商売、家族関係を紹介するような内容になっていて何しろ出演者が多かった。このドラマで共演の長山藍子さんと新克年さんに不倫スキャンダルがあったそうで、このドラマ後に新さんはドラマ出演の機会が減っていった
介護施設に入居されてる90%以上の利用者は施設入居を納得してなく、入りたくもない施設に子供に入れられた方です。子供と一緒に住むから邪魔者扱いされて介護施設に入れられる訳で、介護施設に入りたくない人は子供と同居しなければいいのです。正確には子供はいつまで経っても親と一緒に暮らしたい訳ですが、夫が妻に頭が上がらなく仕方なしに介護施設に入れてしまうパターンが多いのです。嫁が義母を在宅介護するのは最悪の在宅介護であり、お互いに良い事は何もなく絶対にすべきでなく、それなら介護施設に入居し
「竹取物語」「竹取物語」プレビュー1987年9月26日公開。宇宙人・かぐや姫の特撮映画。興行収入:14億5000万円。脚本:菊島隆三、石上三登志、日高真也、市川崑監督:市川崑(本編)・中野昭慶(特撮)出演者:沢口靖子、三船敏郎、若尾文子、石坂浩二、中井貴一、春風亭小朝、竹田高利(コント山口君と竹田君)、小高恵美、中村嘉葎雄、伊東四朗、常田富士男、加藤武、岸田今日子あらすじ:八世紀末の日本。都に近い美しい山里。行商人の宇陀(常田富士男