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どうも、ジュエリー沼にハマってる、そのへんの会社員Aです。自己紹介はコチラから!前回、フェルメール展の初日の混雑状況やグッズ情報を調べまくった記事を書いたのですが。今回はその続編!実際に行ってきましたので、現地で分かった混雑・待ち時間や、グッズ情報などをまとめておきたいと思います。……と、その前に。そもそも「中之島美術館、行くのむずくない?」っていう話でございまして。笑ちょっとそのあたりから解説しておきたいなと思います。では、いってみま
Hello!皆さんいかがお過ごしでしょうか?先日、フェルメール展に行きましたー!!あの有名な青いターバンの少女の絵画です14年ぶりに「真珠の耳飾りの少女」が日本で公開されしかもオランダの美術館の館長もおそらく最後になるであろう特別な機会と言ったほど!大阪のみで開催されると発表されてから"一度は本物を見てみたい、こんな機会もうないなー!"と思いチケットの抽選に応募してました第1希望から20希望まであってまさかの第1希望が当たったんですーー!旦那さんは全落ちでSNSでも倍率がす
8月21日から9月27日まで、大阪中之島美術館で開催されている「フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展」へ行かれたお客さまからお土産頂きましたオランダの画家ヨハネス・フェルメールの代表作『真珠の耳飾りの少女』がデザインされたパッケージが素敵とても美味しいリーフパイでした◎ありがとうございます
どうも、ジュエリー沼にハマってる、そのへんの会社員Aです。自己紹介はコチラから!大阪中之島美術館で開催中の、フェルメール展に行ってきました!今回は前回に続き、実際に作品を見た本音の感想と、ショップでの人間ドラマについて書いていきたいと思います!では、いってみましょう!【過去記事】待ち時間とグッズ在庫はこちら!!『【フェルメール展大阪】実際に行ったら大行列!「真珠の耳飾りの少女」まで何分待ち?』どうも、ジュエリー沼にハマってる、そのへんの会
セリアの絵画パズルフェルメールの真珠の耳飾りの少女今回は専用の糊を買ったので付けてから額縁に入れました。この作品は4時間で完成しました。前回のモナリザよりも簡単に感じました。慣れたのかな?次はゴッホのひまわりに挑戦します。
今日は久し振りにお天気(薄曇りではあるけれど)なので、沢山お洗濯をしてのんびり過ごしていますここ数日、心が完全にあるところに飛んでしまっていたのはこの美術展のせいですもう開催されると知った時からずっとチケットを取る為に頑張ってきたのですが、最後の抽選も全て外れてしまい…それでも諦めきれずこれはもうリセールに賭けるしかないと張り込むこと数日遂に購入することが出来ました♪オランダのマウリッツハイス美術館の改修工事により、極めて短い会期で奇跡的に開催された展覧会だそうで今回は大阪だけですし
こんにちは。いつもとなりのかがわさんをお読みくださり、ありがとうございます。今日は朝から雲が広がっているので、雨か?涼しいか?と期待しましたが、蒸し暑い…少し気温は低いので、その分マシと思い込むようにしました。(一体いつまで暑いんだ…)さて、前回の記事に引き続き、大阪フェルメール展のお話です。結論から言うと、本物を見れて本当によかった、満足しました。展示室内に入ると、撮影は禁止なのですが、フェルメールの2作品は撮影が可能でした。内心、皆さん「写真撮るから行列なのでは
こんにちは。いつもとなりのかがわさんをお読みくださり、ありがとうございます。今朝は久しぶりに曇り空の朝でした。(雨の気配はない感じ)陽がない分、少し涼しいかな?と思っていたら、そうでもありませんでした。さて、話題の大阪フェルメール展へ行ってきました。チケットを申し込み、希望通りで当たったのは良かったのですが、会場は大混雑とのこと。大阪中之島美術館、都会にある新しい美術館で、今回は車で行きました。時間が来るまでカフェで待ちました。時間になって行ってみると、ま
おはようございます京阪淀屋橋駅の西改札口近くの駅ナカにある「ちひろ菓子店」でフィナンシェを購入しました。「ちひろ菓子店」はスイーツレポーターちひろ氏が手がける焼菓子専門店でベーキングパウダー不使用の厳選素材と発酵バターと焼き加減にこだわって作られています。ちひろフィナンシェ真珠の耳飾りの少女巾着(WHITE1200円)素敵ですね巾着の中にはフィナンシェが2個入っていました。美味しそう〜オランダ産の発酵バターを使ったバターの芳醇な香りと風味を味わえるしっとりした極上のフィナンシ
大阪弾丸日帰り旅①、551蓬莱で出来たての豚まんと海鮮焼そばを楽しんだあとは、今回の旅の一番の目的、大阪中之島美術館へ。お目当てはフェルメール《真珠の耳飾りの少女》です✨ちょうどお昼時で、街にはランチに向かうビジネスマンがたくさん。遠い場所ですれ違う人たちとは、もう二度と会わないかもしれない。こういう一期一会を感じるのも、遠くへ来た時ならでは。旅行もいいけれど、仕事で遠方に来るっていうのもいいな。レトロな建物と高層ビルが並ぶ中之島の街を歩きながら、美術館へ向かいました。🌿2〜3時間待
今日の1枚のアート(←勝手に名付けた)先日、大阪中之島美術館で「フェルメール真珠の耳飾りの少女」展を見て来ましたが、、オランダから来日中の、大人気のフェルメール作品ですが、、実は日本にも、1枚あるんですよ。「フェルメールかな?、どうだろう?」と言われている作品が。今日はそれをご紹介。●ヨハネス・フェルメールに帰属《聖プラクセディス》1655年株式会社くふうカンパニーより寄託東京国立博物館常設展東京国立西洋美術館の常設展に飾ってある作品
こんにちは昨日は宝塚大劇場で"花組エリザベート前夜祭"が開催され、みりおちゃんと蘭乃はなちゃんを迎え花組メインキャストとの歌唱やトークで盛り上がったようですね今のところ大劇場公演を1回観劇予定ですが複数回は叶いそうにないので、出来れば東京公演も観ることが出来たら…と願っていますがかなり狭き門になりそうですさて…先週の星組『RRR』大劇場公演の遠征旅では遠征に合わせた日程で申し込んだ入場券が当選したので、宝塚へ向かう前に大阪の中之島美術館で『フェルメール展』を見てまいりました大阪中之島美
大阪中之島美術館で開催されている、フェルメール展抽選制で、チケットが中々手に入らずに大変みたいですが(オークションでプレミアついて1枚6万円とか)主人が、新聞社の懸賞で当てまして奇しくも、「行こう!」と計画していた日「台風の影響で、警報級の大雨学校は休校になりそうだし、JRも止まりそう」ということで、延期しようかと思ったのですが、、、当日、雨が全然たいしたことなかったので(笑)、行ってきました事前にネットで情報収集していると「2時間待ち」や「売店に入るまでに30分待った」「とに
やってきました!大阪!ちょくちょく大阪には来ているけど。実は、初めての中之島美術館。奈良在住のアート好きの仲良しさんをお誘いしてやって来ました。仲良しさんに会うのは昨年の大阪万博ぶりです。「相変わらず、お元気そうで何よりです」「去年より、元気そうやな〜」そうなんです、去年よりはマシに過ごしてます。シップス・キャットミューズにも会えて嬉しい!そして、本日楽しみにしていた美少女との再会。真珠の耳飾りの少女彼女とは東京で一回、オランダで一回お会いして。今回の大阪で三回目になりま
ブログを見てくださりありがとうございます40代パート主婦のもっちです。夫、娘、息子との4人家族。日々のことや、子育てなど色々あってもジュエリーに癒されています前回のブログも見ていただきありがとうございました『14年ぶりの来日♡「真珠の耳飾りの少女」に会いにフェルメール展へ』ブログを見てくださりありがとうございます40代パート主婦のもっちです。夫、娘、息子との4人家族。日々のことや、子育てなど色々あってもジュエリーに癒…ameblo.jpこちら
ブログを見てくださりありがとうございます40代パート主婦のもっちです。夫、娘、息子との4人家族。日々のことや、子育てなど色々あってもジュエリーに癒されていますフェルメール展のブログ、たくさんの方に見ていただきありがとうございます『14年ぶりの来日♡「真珠の耳飾りの少女」に会いにフェルメール展へ』ブログを見てくださりありがとうございます40代パート主婦のもっちです。夫、娘、息子との4人家族。日々のことや、子育てなど色々あってもジュエリーに癒…ame
こんにちは。いつもとなりのかがわさんをお読みくださり、ありがとうございます。天気予報を見ると、今日は38度予報なのですが徐々に気温が下がる予報。そして、雨マークもあるので、9月、涼しくて雨が降るといいなあと思います。さて、中之島美術館のフェルメール展の話題が続きますが、今回は行った後に食べたカフェレストランのお話です。13時45分から待ち始め、並んで絵を見て、グッズを買って、としていたら、あっという間に18時。近くにはたくさんのカフェやレストランがあるのですが、2人と
今回の大阪旅の目的地へ中之島美術館フェルメール「真珠の耳飾りの少女展」2026年8月21日[金]〜9月27日[日]フェルメールの作品2点を含む、マウリッツハイス美術館所蔵12作品を展示!!ディアナとニンフたちフェルメール展の抽選に当たって見ることが出来ました。(80申し込んで.当たりました。)行く前から大混雑をしている事を知っていました。「真珠の首飾りの少女」を見るために、並んで最前列で見る場合は、写真1枚撮って数秒見るのみでした。ゴッホの「夜のカフェテラス」と一緒でした。
8/21からフェルメール展が始まりましたねチケット販売時の状況からして大混雑になりそうな予感はしていましたが、なかなかの混雑具合のよう。初日に行った人たちの感想などを調べてみたところ、・入場までに30分並んだ・「真珠の耳飾りの少女」を見るために40分並んだ・グッズ売り場が大混雑、お会計待ちで2時間並んだというような情報が始まってから数日経ちましたので、オペレーションが改善していることを期待して再度混雑具合等を調べてみました入場まで・30分前後並んだという人が多い展示エリア
大阪中之島美術館で開催中の「フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展」。前回は、《真珠の耳飾りの少女》を実際に見て感じたことを書きました。でも今回、心に残ったのはフェルメールだけではありませんでした。オランダ・ハーグにあるマウリッツハイス美術館からやってきた、17世紀オランダ絵画の名品たち。今回は、その中でも特に「実際に自分の目で見られてよかった」と思った3作品について。【小さな銅板の中で笑う、レンブラント】まずは、レンブラント・ファン・レインの《笑う男》。1629〜1630年
青いターバンの少女はなぜ真珠の耳飾りの少女になったのかフェルメール展が話題になっていますね目玉は「真珠の耳飾りの少女」確かにこの絵には見覚えがあるでも昔は「青いターバンの少女」って呼ばれていた気がする調べてみると記憶は正しかったこの少女は今回で4回目の来日になるが最初の2回(1984年、2000年)は「青いターバンの少女」という名前で来日しているようだなぜ名前が変わったのだろうWikipediaで調べてみたするとこう書いてあったもともとは「青いターバンの少女」と
今日も1日お疲れ様でした8/21から始まっているフェルメール展マウリッツハイス美術館の改修効果に伴う臨時休業により実現したフェルメール真珠の耳飾りの少女展元々、日本ではフェルメールは人気があり、加えて今回は大阪でしか開催されないということもあり、発売当初からチケット入手は困難で、こんなに苦労したのはアフター万博のイタリア展以来です開催2日目の先週の土曜日、朝イチのチケットを持って行ってきました京阪電車の渡辺橋駅からダイビルの地下道を通って行くと外に出ることなく
美術館や神社仏閣に興味を持ち出したのはいい大人になってからだった美姫です^^若い頃は本当に興味がなくて、20歳くらいの時に10歳ほど上の男性から「30歳あたりで神社仏閣に興味出てくるよ」と言われても「いやいや~」くらいの感じでしたが、確かにそうでした(笑)今日は9/1のこと。前回の記事でも書いた『フェスティバール&ビアホール』さんでランチをしたあと、歩いて『中之島美術館』へ。母は散歩がてらついてきましたが、チケットは私の分しかなかった(母はこういうものに興味がない)の
フェルメール≪真珠の耳飾りの少女≫展」オリジナルグッズが5,650名様に当たるプレゼントキャンペーンが開催中!朝日新聞のキャンペーンサイトから、朝日ID(無料)でアンケート回答で応募できます。応募締切2026年7月31日(金)賞品「真珠の耳飾りのミッフィー」ぬいぐるみ50名展覧会オリジナルトートバッグ100名オリジナルフェルメール額絵セット500名下記いずれか1つ5000名・オリジナルクリアファイル(A4)・オリジナルうちわ・オリジナル
アラサー会社員の戯れ子です昨日8/21(金)〜ついにフェルメール展が開幕しました!チケットの抽選および先着販売は既に終わっており、基本的には今からチケットを購入して参加することは難しいようです……!(稀にリセールが出るようですがそれも瞬殺)チケット販売の時点で、なかなか大炎上していたいわく付きの(?)フェルメール展『フェルメール展大炎上…チケット争奪戦レポ』アラサー会社員の戯れ子です月曜日に行われたフェルメール展(真珠の耳飾りの少女展)の先着販売ですが、案の定、大炎上中です【送料無料】
皆様おはようございます。大雨洪水警報等で場所によっては浸水や冠水の危険が増しお天気が不安定です。大阪まで行けないのでAIに頼んでこのような画像をヨハネス・フェルメールの『真珠の耳飾りの少女』は、1665年頃に描かれた油彩画(画像作成AI)フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展|17世紀オランダ絵画の名品、奇跡の再来日オランダ絵画の至宝、フェルメール《真珠の耳飾りの少女》が14年ぶりに日本公開。2026年8月21日〜9月27日、大阪中之島美術館で開催。vermeer2026.ex
大阪中之島美術館で開催中のフェルメール真珠の耳飾りの少女展へ行ってきた。絵画にはまったく関心がない僕でもフェルメールの名前は知っているし、14年前にこの絵が「来日」した時もメディアの写真や映像で目にすることも多かった。会場が住まいから歩いて5分だし、作品保全のため最後の海外貸し出しかも、ということらしいので行ってみた僕は午後イチの入場で入って出てくるまで約2時間。入場するまで30分ちょっと、入場してほかの絵やフェルメールを紹介する映像(約8分)を見て約30分、その後順路で一番最後の
「真珠の耳飾りの少女」風フリーレン今でも時々連絡を取る、元会社関連のアニオタ女子が「このシルクスクリーンが発売されたら買う」と話していたのを覚えていてくれたようで、「葬送のフリーレン×フェルメール展」の複製原画が発売されるとLINEが届いた。フェルメールもフリーレンもお気に入りなので「絶対買う!」と詳細を確認してみたら・・・高性能プリンターによる「高品位美術印刷」の複製原画(アクリル製)に加え、額も樹脂製現物を見ていないので何とも言えないが、これってアクスタの大型版?
MeisondeMilleFee[世界の名画を手元に]MilleFee人気の絵画シリーズにまたもやみんなが知っている名画が仲間入り!特に詳しくないよーって方でも一度は目にしたことがあるでしょう...!▶︎牛乳を注ぐ女▶︎真珠の耳飾りの少女どちらもヨハネス・フェルメールの代表作で"真珠の耳飾りの少女"はもうすぐ大阪中之島美術館で公開が始まりますよね!チケットも抽選制だったとか??行かれる予定の方羨ましい!!ということで(?)ハンドクリ
大阪中之島美術館で開催中の、フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展に行ってきました真珠の耳飾りの少女の来日は14年ぶりということで、チケット入手が本当に大変で。それなら発想を転換させて、「チケットが買えないなら、チケットが確約されてる商品を探せばいいじゃない」6月上旬から毎日のように「フェルメール」で検索をかけていたところ、チケット確約のバスツアーなるものを発見し、即申し込みました。(後でツアー会社の方に聞いたのですが、申し込みは瞬殺だったようです)ツアー当日朝、京都駅に集合して、バス