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雲の隙間から太陽が顔を出してくれたので、ここではギラリを狙ってみました。連写でどうぞ✨次もギラリ狙いですが、太陽の位置がだいぶ高くなってきたので罐の正面ギラリとはなりません✨振り返って、50系ギラリ✨そしてラストもギラリ流し。日が高くなってきたのでここのギラリもそろそろ見納めでしょうか✨2025年1月26日真岡鐵道SLもおかさて蒸機の思い出今日の1枚は、1974年1月に長万部機関区で撮影したD51163号機です。煙室扉にはまるで砲弾を受けたかのような数個の穴が開いていました。実は
朝の連ドラあんぱん。アンパンマンの作者やなせすすむさんの人生のドラマ化。幼少期は高知にいたとの設定だが、ロケに真岡鐵道が使われた。真岡鐵道第1話、のぶが真岡鐵道といっしょに走るシーン。真岡鐵道の人気の撮影場所でもある八木岡での撮影。実際の真岡鐵道の八木岡はこんのどかな感じだから、ロケ地にぴったり。ほんとにいつもいい景色。『初秋のもてつ@たんぼとわらぼっちの八木岡』最近、眠くて、寝ぼけながらのブログアップ。まんまと、予約日付を替えるのを忘れる。昨日、見た記憶が…
続いての全駅間歩きは真岡鐵道です。真岡鐵道は水戸線・関東鉄道の下館駅と茂木駅の間を結ぶ41.9kmの路線です。元々は真岡線と呼ばれていましたが、第三セクター化されて現在の路線名となりました。沿線の各都市は宇都宮を指向する傾向にあり、下館や小山への流動はあまり多くないという弱点はありますが、地域の自治体がSLを保有し、SL列車「SLもおか」を定期運行しています。真岡鐵道の路線距離は41.9km。これを2日で歩こうとすると結構余裕のあるプランになる反面、1日で歩くと
(その4からの続き)-真岡(10:04着・10:35発)-蕎麦畑を抜けて寺内駅へ、そこから真岡駅を目指してさらに北へ進んでいます。戸建ての似たような家が一列に並んでいる。これは建売住宅かな?さらに進むと、やはり同じ格好の住宅が連なっているけど、こちらはさっきより築年数経ってそう。長屋タイプでこういう住宅なら時々見たことあるけど、完全な戸建てタイプでこれだけ連なるのはあまり見なかったかも。大通りに合流しました。ここまで片側一車線の
(その1からの続き)-折本(6:51着・7:02発)-ひぐち(7:25着)-下館のレトロな街並みと下館城址を横目に、下館二高前駅へ向かいました。住宅地を進むと、左手側が開けました。どうやら下館市街地の外れにさしかかったようです。最初に下館駅から歩いた道と合流。合流地点の右奥には八幡神社が建っていましたが、ここは伊佐城の跡と重なるとのこと。ちなみに、地名は「中館」。そう、上館・中館・下館の中館です。伊佐城はこのうち中館を改修したものといわれて