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監督:藤井道人2025年主な出演者(俳優)役柄三浦諒一(舘ひろし)元河村組のヤクザで、堅気になって北陸の小さな港町で漁師をしている。大森幸太(少年期:尾上眞秀/青年期:眞栄田郷敦)交通事故により視力を失う。交通事故で両親が無くなったため、叔母に引き取られている。大森美和子(MEGUMI)幸太の叔母。少年時代の功太と一緒に暮らしている。荒川定敏(笹野高史)漁業組合の会長。三浦と幸太を温かい目で見守る。田辺智之(市村正親)刑事で、大黒の上司だった。昔はマル暴として三浦とも対峙していた。
2025年9月5日(金)に『カラダ探し2』が公開されるので、前作の『カラダ探し』を復習のために見直した。そこで、2022年10月の公開当時に掲載した「ネタバレの詳しいあらすじ」を改訂して掲載する。監督:羽住英一郎2022年主な登場人物:読み(俳優)役柄森崎明日香:もりさきあすか(橋本環奈)私立アカシア学園高校2年G組の女子生徒。伊勢高広:いせたかひろ(眞栄田郷敦)2年G組の男子生徒。明日香の幼馴染。柊留美子:ひいらぎるみこ(山本舞香)2年G組の女子生徒。浦西翔太:
監督:羽住英一2025年主な登場人物【前回のカラダ探し参加者】森崎明日香(橋本環奈)カラダ探しを終わらせた翌日、姿を消し、8歳の時に殺人事件で亡くなった事になっている。伊勢高広(眞栄田郷敦)明日香の幼馴染。3年間、彼女を救い出す方法を探し続けている。浦西翔太(醍醐虎汰朗)関東工科大学の「都市伝説研究会」に所属。清宮篤史(神尾楓珠)高広の元クラスメイト。【桐花学園生徒】一ノ瀬陸人:いちのせりくと(櫻井海音)2年B組。大和の親友。佐伯美玲に片思い中。早川岬:はやかわみさき(安
評価3/5☆☆☆★★試写会に当選したので、10月28日(火)に「ムービーオン山形」で鑑賞した。鑑賞後に地元のテレビ局に感想を聞かれ「舘ひろし演じる元ヤクザが目の見えない少年のために尽くす、とても良い映画でした」と答えたが、テレビ局相手であり「でも、余り感動しませんでした」とは言えなかった。目が見えない幸太少年が子供達から虐められ、叔母の交際相手からも虐待されているのを見て、元ヤクザの三浦が不憫に思い、少年と交流する場面が心温まる。三浦はヤクザの金を強奪して、その金で少年に目の手術を受
能登の漁村を舞台に、元ヤクザの漁師と視力を失った少年の友情を描くヒューマンドラマ。両親を事故で亡くし、視力を失ってしまった幸太。元ヤクザで漁師の三浦は、自身を“おじさん”と慕ってくれる幸太のためにある方法でお金を工面し、視力回復手術を受けさせ、手紙を残して自首する。目が見えようになった幸太の前に三浦はおらず、どんな顔か知らないまま大人になった彼は、「元刑事だった」というおじさんの言葉を信じて刑事に。12年後、マル暴に配属された幸太は、出所した三浦と再会する。監督・脚本は、「正体」で第4
「カラダ探しTHELASTNIGHT」を観てきました。ストーリーは、深夜0時に始まり、バラバラになった体を見つけ出すまで同じ日を繰り返す「カラダ探し」。前回の「カラダ探し」から生還した直後、高広の前から明日香が消えてしまう。3年後、高校生の陸人たち5人は、真夜中の遊園地で目を覚ましていた。都市伝説の「カラダ探し」の始まりだ。そこへ高広が現れカラダ探しによって消えた明日香を一緒に探し始める。というお話です。深夜0時に始まり、バラバラになった体を見つけ出すまで同じ
昨日の鳥取市への日帰り旅で車窓より見た紅葉がとても美しかったのですがうまく写真に撮れなかったので、今年の鳥取市の紅葉写真を見つけてちょっとお借りしました。美しいですね。今日のお昼、「徹子の部屋」に大和田獏さんが出演されていて後期高齢者になった…というお話からはじまり、大和田獏さんは高貴高齢者と思っております。と、仰ったのに徹子さんが自分で思うのは勝手なので…と、返されたのに妙にウけたアタクシでした(≧▽≦)アタクシも75歳になったら高貴高齢者といおう
「ババンババンバンバンパイア」を観てきました。ストーリーは、銭湯に住み込みで働く森蘭丸。その正体は450歳のバンパイア。現在は銭湯のひとり息子である15歳のピュアボーイ・立野李仁の「18歳童貞の血」を得られるようになるまで李仁の成長と純潔を見守る日々を送っている。ある日、李仁がクラスメイトの篠塚葵に一目ぼれ。恋が成就して純潔が失われるのを防ぐべく童貞喪失阻止作戦に乗りだす蘭丸だったが。というお話しです。銭湯で働く森蘭丸、その正体は450歳のバンパイアである。10年前
あんまり観る気なかったけど、夫が観てみようと言うので、ゴードンも出てることだし、なんとなく鑑賞スタートそしたら、撮影木村大作の文字が・・・そっか・・・でも、脚本監督藤井道人だしな・・・と気をとりなおす言っとくけど、木村大作氏撮影の映像は嫌いではないむしろ、好きなくらいだただ、俳優さん達大変だな~、と気が散ること多々ありなんせ、僕だってたまには南の島なんかがいいですよと、あの高倉健をしてそう言わしめるほど過酷な現場が珍しくないま~いっかで始まれば、すぐに