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2028年秋に復活するかもしれない、モリシア津田沼店の駐車場だけが先に復活しました。とはいえ、モリシアに入るために連絡通路はもちろん封鎖されたまま。「24時間以内500円」「30分200円」「月極14,300円」という表記があります。物価高騰でなにもかもが高くなってきていますが、津田沼駅前で「24時間以内500円」は良心的だと思います。病院の職員も利用しやすいかもしれません。でも、1か月利用すると考えると、500円×31日=15,500円なのに、「月極14,300円」というのは、
毎朝、看護師とリハビリ職の出勤者全員でカンファレンスを行います。昨日の訪問利用者の変化ある方の報告、訪問診療の報告、問題課題の報告など情報共有しますそして本日の訪問確認や訪問診療、重症者、新規情報などの確認を行います朝の30分の時間は重要です直ぐにステーションを出発するスタッフは、各自のiPadにてzoomでカンファレンス参加しますステーション内のスタッフが司会とカンファレンス記録を行います毎週、司会を決めることで発言する機会ができます情報共有には、発言
今年も看護フェアを開催いたします。「看護の日」のナイチンゲールの誕生日は5月12日ですが、ひと月遅れの6月6日(土)に開催いたします。2年前まではモリシア津田沼店で開催していましたが、閉店していまい、もしかしたらモリシアが復活するのではなかいと期待していましたが、この4月に復活したのは駐車場だけ!本館は改修工事を行い、2028年秋には再開するようですが、それまで待てません。今回の会場は、「イオンモール津田沼North」になりました。「健康相談」「介護相談」「キッズ制服体験」「AED体験」
終末期になると家族看護やサポートは大事になります。看取りに向けて医師からの病状説明と本人の意識がはっきりしない場合は家族の意思確認今後の起こりうる状態の変化、家族ができる事、介護職や看護職などチーム連携それらの看取りに向けてのチームのリーダーシップは訪問看護師の大事な看護の1つとなります。日々の病状の変化を主治医、家族、介護関係者、ケアマネジャーなどと情報共有は非常に大切ですね訪問看護師の力が発揮できる瞬間です1人では出来ません訪問看護師のみんなで利用者と家族