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平日でないと古い車両(緑の塗装)がなかなか入らないようなので、曇りの日の午後、早退して撮影しました。いつもは行き当たりばったりでしたが、今回は保土ヶ谷駅東口の時刻と折り返し運用、前回古い車両が入った運用にはチェックを入れて挑みます。神奈中バスでは固定運用というものがありませんので、今まで「月曜に入ったら金曜まで同じ車両が入るなあ」という漠然とした感触しかありませんでした。しかし、何回か撮った結果、「来る車両番号が大体同じ気がする」という気付きもあり、もしかしたらと発着時刻のメモに車両番号を
西工ボディ他、古い車両の運行は土休日にはあまり期待できません。現に海老名駅に行って見たところ、全く現れず。車庫に回ってみると、白の西工ボディが綾瀬市役所方面から2台回送して来たのと、ようやく1台海老名駅行が行っただけでした。車庫を見ると、やはり車種ごとに整列しており、日産ディーゼルの西工ボディ、2008年前期製の緑の4台は一番奥に並んでいました。残りの2台、緑の三菱PKG-MP35UMは営業所の建物の反対側の道路側ではありますが、手前に乗用車の駐車場があって撮れません。前回
バスにはニーリング(ドア側を低くする)、ロアリング(車高ダウン)、車高アップの機能もあります。美立橋で同じ2015年製いすゞエルガで比べてみましょう。まず、ふつうの車高で留置中の2505。次に、ニーリングした2506。はっきり違いますね。美立橋始発。乗客を乗せる際にニーリングを行います。発車の時は道路面との高さの差を考慮して、車高アップしてから出るようです。2026年3月26日撮影
平日朝と夕方はバスの本数が多いので、旭4系統に旧旧塗装のバスが入る確率が高くなります。旭営業所のいすゞエルガが入ることを期待して待ってみました。8860(日産ディーゼルPKG-RA274KAN)が来ました。ずっと狙っている西工ボディです。車番で言うと、先頭の8が日産ディーゼル・UDトラックスに割り当てられた番号で、次の8が2008年、右の2ケタが導入順で、この年は51番から割り当てられています。2018年導入車は01番から割り当てられています。東口ロータリーで撮
皆様おはようございます。菅井隆行です。正直いうと、海老名関係の運用をどうにか把握したいところです。ただ、大和が絡んだことで中途半端な感じが出てしまうのは、言い訳できません。まあ、なんとかなるだろう・・・。横浜営業所の話題もありますので、今回はこっちを優先しようかなと思います。今日はMr.Childrenの楽曲をご紹介します。2018年に発売された19枚目のアルバム「重力と呼吸」に収録され、テレビ朝日系木曜ドラマ「ハゲタカ」の主題歌にも使用されました。最初は別れの曲なのかなと思ってし
三ツ境駅北口ロータリーを出た旭33よこはま動物園行の1703代走。なかなかありません。反対側から1702が来ることを期待しましたが、こちらも代走になっていました。奥の中丸バス停に1703が停車中です。2026年3月23日
バスコレ相鉄バスいすゞエルガEVのご紹介です。では早速、開封〜っと♪今年12月でバス事業100周年を迎える相鉄バス。そんな相鉄バスの事業者限定のバスコレが発売されました。モデルは旭営業所所属の2521(横浜230あ25-21)で、車種はいすゞエルガEV(ZAC-LV828L1)となっています。カラーリングは、ネイビーを用いた現行のデザインとなっています。そこに電気バスである事を示すロゴが掲載されています。ではここで・・・ゲスト車両登場!実際に横浜駅西口にも乗り入れてると