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下の子がよちよち歩きの頃は私はまだ趣味のスポーツをしていました。毎週末、子どもたちも連れて夫と同じチームの練習に参加するために家族で出掛けました。このチームの女性陣は熱心に練習している人の方が少なく、子育て中のママさんたちはお茶のみ会の感覚で参加していました。その中には読書に夢中になっているママさんもいて、その人の分まで子守をしていました。私もバリバリ練習をしたかったわけではありません。それでも自分は満足のいく練習ができないのに夫の練習を見守って、人の子の相手まです
それでも、事件当事者や関係者の発言をよく聞けば、生い茂った葉の間に間に、真実が見えて来ることだってあるのでは?いい分が違うなんていうのは当たり前であって、大抵の人間は自分を守るため平気で嘘をついたり、記憶を都合がいいよう改竄したりを、無意識・無自覚のうちに行っている。若い女性が、中年男性に就職相談を持ちかける。通常、就職活動といえば、まず入社希望先に履歴書を提出し、書類選考に通ったら、筆記試験や面接に進むというのが、正攻法というか、正規の手順。彼は、彼女から履歴書を預かったり、
後に知ったのは、車の後部座席でも不貞行為をしていたことです。夫の不倫相手も例に漏れず車での行為を受け入れる女でした。私は車で、なんて絶対に拒否します。昔、カーセックスの話になったときに夫も「自分の大事な彼女が誰かに見られちゃうかもしれないのに車でなんて絶対に考えられない。」と言っていたのに。ラブホのお金がもったいなかったから車でするようになったそう。そのきっかけは、車内でそういう雰囲気になったときに「ここでもいい?」と相手に聞いたら、いいと言ったので近くのコンビニに