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炎上しまくってる話題なので、遅まきながら。愛子さま皇位継承「あり得ず」中曽根氏、結婚する人ない(共同通信)-Yahoo!ニュース自民党の中曽根弘文憲法改正実現本部長は28日、富山県高岡市で講演し、皇族数確保の議論を巡り、天皇陛下の長女愛子さまによる皇位継承は「あり得ない」と述べた。現行の皇室典範の規定で、愛子さまに皇位継承news.yahoo.co.jp中曽根氏って両陛下の随行員としてロンドンに行きましたよね?馬車にまで乗せてもらいましたよね?両陛下のお側で何を見てたんでしょう思
届いた10月号表紙に「愛子天皇は歴史の必然」(保阪正康)、とあるので即、読み始める。ところが、全10ページの前半5ページは高市批判のみに終始し、後半は「8月15日を思想化」即ち「不戦の誓いを立てた日」とすることを述べているだけで、なぜ「愛子天皇」が「歴史の必然」なのか全く述べていない。羊頭狗肉の極致と言っていい。「特集」とは銘打ってないが、編集部による「悠仁さまー深層レポートー天皇教育の波紋」、水谷千秋・河内春人の「禁断の『継体天皇』対談」と皇統に関する記事が続く。要するに「文藝春秋」は、高市
タイトル:昭和天皇の「願い」と皇室の未来―「浩宮の後は浩宮の子」が問いかけるもの序章:平成、そして令和の時代に響く「お言葉」私たちが「平成」という時代を終え、「令和」という新しい御代を迎えてから、はや数年が経ちました。上皇陛下から天皇陛下へと、滞りなく皇位が継承された「生前退位(譲位)」は、国民の多くに安堵と祝福の念をもたらしたことと拝察いたします。しかし、この平穏な継承の陰で、日本の皇室が将来にわたって安定的に続いていくための根幹に関わる問題―すなわち、皇位継承者の確保の
ノルウェーの前国王ハラルド5世が2026年8月28日に89歳で死去し、葬儀は9月9日、首都オスロの大聖堂で執り行われることになりました。長男のホーコン皇太子はすでに新国王ホーコン8世として即位しています。日本の皇室からは、天皇陛下ではなく秋篠宮皇嗣殿下と紀子さまが参列する方向で調整が進んでいると報じられました。天皇陛下は慣例により葬儀そのものには出席せず、新国王への弔意はオスロの新国王本人への言葉と、東京のノルウェー大使館へ侍従長を弔問の使いとして送るという形で示されています。この一連の
秋篠宮家の不人気を暴く:国民の信頼を失った皇室の影皇室の華やかな表舞台から、裏側の複雑な人間模様まで、数え切れないほどのエピソードを追いかけています。今日のテーマは、秋篠宮家。近年、国民の間で急速に不人気を募らせているこの一家について、批判的な視点から徹底的に掘り下げます。特に、批判の火種が本格的に燃え上がったのは、2017年頃から始まった眞子さま(当時)と小室圭さんの結婚問題からです。それ以前は、秋篠宮家は「庶民派皇室」として一定の支持を集めていましたが、この一件を機に、国民の信頼が一気に崩
先日の「天皇家男子少ない問題」から派生した「旧宮家再興」の応援ブログ。系図で見てみよう(旧宮家)(関連)https://ameblo.jp/gonchunagon/entry-12951428761.htmlそこではあえて触れなかったのですが、関連して某SNSで「歴代天皇には女系継承があった(だから女系継承もOKのはずだ)」という投稿を見かけました。きっとアレを勘違いしているんだろうな…と予想される個所が2つあって、そのどっちかだろう…と、やり取り(議論と呼ぶには拙すぎる)を
愛子さまを天皇に!!という署名活動が立ち上がっています。署名を立ち上げたのは「ゴヨウツツジの会」という団体です。「設立は2017年です。皇太子ご夫妻(当時)に敬宮愛子さまという立派なお子さまがいらっしゃるのに女性だから皇位を継げないのはおかしいと思う女性たちがネットで出会い、自分たちでできることを考えました」「国民の8割以上は女性天皇に賛成しており、その国民の思いを訴えていく一つの方法として署名活動をしています」私も、その考えに賛成
★愛子さまの結婚相手候補として週刊誌などで取りざたされている賀陽宮家の子息(次男)は、将来の天皇陛下候補の父親になると思う。岡山の中央部に賀陽町(合併前・現在は吉備中央町)という町があった。そこに古代吉備王朝があったことを示唆している。奈良時代の女性天皇(元明、元正)は吉備皇統の血を引いていたという説があり、この血が後醍醐天皇をはじめとする南朝系の中に流れていた。南朝正統説は、血統的には吉備津彦(スサノオの下生)の血を引く者が本来の日ノ本を治める血筋だということを示している。★将来的には、古代
日本で喫緊の課題として取り上げられている「天皇家の存続問題」。たとえば、産経新聞はこんな記事を挙げている:<主張>皇位継承と皇族数正統の流れ堅持が前提だ社説皇位継承策に関する有識者会議=2021年7月、首相官邸衆参両院の正副議長が、安定的な皇位継承と皇族数確保の在り方に関する全党派の会議を4月にも再開することで一致した。今国会中に必ず結論を得て皇統の最重要原則である男系(父系)継承を踏まえた安定策実現へ進んでほしい。皇室典範の改正が不可欠だ。天皇は日本の君主だ。
終わってしましました「慶余年2~麒麟児、挑む~」チャンネル銀河にて視聴今回はちゃんとした日本語で見たせいか范閑の心情やその他の登場人物の思惑などもわかりやすかったですチャンネル銀河では「慶余年~麒麟児、現る~」から続けて放送してくれたので忘れていた前半部分もちゃんと記憶をつなげたので流れがよくわかりました。背景に慶帝の天下統一の思惑や皇位継承争いがありそこに現代にも通じる腐敗官僚たちの存在。ワルい代表の戴公公いや~ほんといそうだわ、こんな人
匂宮(におうみや?におうのみや?)。源氏物語の「宇治十帖」において薫と並ぶイケメン主人公。ひと言で言うと「チャラ男」。無類の女好きで、何かにつけて薫と張り合う。まぁ親王という高貴な身分ですものやりたい放題ですわね。しかしこのチャラ男は只者ではない。両親である今上帝と明石中宮から”次期東宮候補”として期待されているのだ。明石中宮は何を隠そうあの光源氏の一人娘。12歳という若さで入内したが、早々に皇子を出産する(すごいぞ!)。その上、他の有
皆様こんにちは。沙貴誉(さきほまれ)です。びっくりしました。AERAがこんな記事を出すなんて。皇統譜(旧譜)が明かす「双系」・「女系」継承の事実天壌無窮の神勅は「女系」継承(AERADIGITAL)-Yahoo!ニュース■「男系」継承ではなく「双系」継承説を採用『古事記』・『日本書紀』(以下、記紀と略記)が記す神話の内容と、情報公開請求によってこの度開示された「旧譜」(全五冊)の第一冊の記載とを突き合わせると、news.yahoo.co.jp2026
ノートを更新しました。眞子さんの子は男!!皇室入り⇒皇位継承への第一歩となる養子案、絶対反対です。ニューヨーク・ポストが”修正”され、日本メディアが報じない闇を読む。|AkikoHS昨年誕生した、眞子さんの子ども。ニューヨーク・ポストが「性別は男」スクープしたのに、その後、隠蔽されました。小室圭さん&眞子さんの「子供の性別」を特定したNYポストが「baby」「child」に修正:小室圭さん&眞子さんの「子供の性別」を特定したNYポストが「baby」「child」に修正|日刊ゲンダイD
今日は午後から実家へ行って父の衣類の捨て活を手伝ってきました。ワンアイテム4枚、下着類は7枚以内くらいにしてきました。両親とも三分の一ボケなのでヤバヤバですが暴れたり徘徊したりそこまでいかないうちに安らかに召されることを願っています🙏今日の夕飯豚ロースの塩麹焼きなどにんにくとはちみつで旨味倍増🤤😋今朝の読売新聞腸が煮えくり返る😠目つき、いっちゃってるコバホーク唯一無二の伝統って何よ!!双系継承、女系継承もありましたよ!!!歴史勉強してから発言して‼️😡💢ボンタマ様
奈文研藤原京跡資料館に展示の持統天皇像◆「真の持統女帝」顕彰~反骨と苦悩の生涯~(34)持統天皇は軽皇子(文武天皇)へと皇位を譲りました。幼少期より波乱万丈に満ち満ちた人生。これでようやく隠棲して安寧な日々を…そんなわけはない!この人(史上最も偉大なレベルの天皇)の生涯に安寧な日々は無いのです。前回の記事にて「日本書紀」の最後までを記しました。それに続くのは「続日本紀」なのですが…これが大変に厄介。「日本書紀」だと見知らぬ語や見知らぬ読解方法が現れてもネット
あえて捜査したりしませんけど、最近「女性天皇に賛成?反対?」というアンケートを取った雑誌が、どこかであったようです。今上陛下のご息女・愛子内親王殿下を念頭に置いた設問であることは想像に難くないところですが、「皇位継承が人気投票で左右される」なんて、そんなことあり得ないのに何やっているんでしょうかね…?と半ば呆れ返る気分。現在「皇室典範」により、皇位継承順位は「秋篠宮文仁」殿下が1位、宮様の皇子様で在らせられる「悠仁親王」が2位、そして現上皇陛下の弟宮「常陸宮」殿下が3位で有し、敬宮殿
悠仁親王の盗作はこのような見出しで報道されました。【Telegraph】Japan’s15-year-oldprincetokeepliteraryawarddespiteplagiarismrow.日本の15歳の王子、盗作騒動にも拘わらず文学賞を手放さない【RoyalCentral】PrinceHisahitoofJapanaccusedofplagiarisminaward-winningessay.日本の悠仁王子、受賞エッセイで盗作疑惑(acc
上にも書いた、李世民(唐王朝2代目皇帝太宗)の側室の一人です。父親は前王朝(隋の国)の2代目皇帝煬帝(楊広)。母親は不詳(正室の簫皇后ではなく側室の子?)本名さえもはっきりしてないのです。ただ楊妃、もしくは楊淑妃と呼ばれてたのみです。最初は李世民の兄元吉に嫁いでたけど、玄武門の変で夫は殺され、李世民の側室となり、四妃(後宮の位の一つ、貴妃、淑妃、徳妃、賢妃のうちの二番目の位に上ったのです。第三皇子李恪(呉王)、第六皇子李愔の母親です。李世民の正室長孫皇后や貴妃というわけで彼女は前王